<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
<title>福岡女学院大学・福岡女学院大学短期大学部　国際キャリア学部 国際キャリア学科</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/atom.xml" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2010-08-09:/university/faculty/kokusai_c//39</id>
    <updated>2014-02-14T05:00:30Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.02</generator>

<entry>
    <title>求められるのは積極性、奉仕の精神、おもてなしの心－KITA 工藤副理事長の応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/002196.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2196</id>

    <published>2014-02-14T04:23:40Z</published>
    <updated>2014-02-14T05:00:30Z</updated>

    <summary> 今回は開発途上国への環境技術協力等を行っている北九州国際技術協力協会（KITA...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140217_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140217_01.jpg" width="475" height="238" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
今回は開発途上国への環境技術協力等を行っている北九州国際技術協力協会（KITA）の工藤副理事長にインタビューします。<br />
国際キャリア学科では工藤副理事長をはじめ、国際ビジネスの第一線で活躍されている方々に講義やインターンシップなどでご協力をいただく予定です。</p>

<p><br />
<img alt="20140217_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140217_02.jpg" width="113" height="148" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" /><font color="#E38703"><strong>Q：現在のお仕事についてご紹介ください。</strong></font><br />
KITAは北九州地域の産業界が公害等を克服する過程で得た環境を守る技術を開発途上国に移転する仕事をしています。また、環境技術を中心に北部九州地域の企業が海外の市場を開拓するためのお手伝いもしています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：これまでの国際業務のご経験についてお教えください。</strong></font><br />
KITAに入る前は主に新日本製鐵(現在の新日鐵住金)で海外の工場における製鋼技術指導に携わりました。英国やイタリア、ブラジル、中国、韓国などで仕事をしましたが、なかでも長く携わったのが英国のミドルスボロー市にある製鉄所の技術指導で、日本のものづくりの基本を伝え、名誉市民号をいただきました。その後、企業経営に携わり、KITAに移ってからは技術協力を総括する仕事をするとともに、北九州とロシアなどとの鉄鋼分野の技術協力を担当しています。年に平均して5～6回は海外に出張しています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：国際的な業務に携わるにはどのような資質や能力が求められますか?</strong></font><br />
私はKITAの仕事に求められるスピリットを①ボランティア・スピリット(奉仕の精神)、②ワールドワイド・スピリット(海外のどの国にでも行こうとする積極性)、③ホスピタリティ(おもてなしの心)としています。これは国際業務に従事するために必要な資質だと思います。また、英語だけでなく、交流する相手の言葉を学ぶ姿勢も重要です。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：大学生、高校生へのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
国内に閉じこもっていると国際感覚が失われます。ぜひ世界のことに関心を持って、積極的に海外を見にいってください。私も福岡女学院大学での講演やインターンシップの機会を通じて自分の経験を皆さんに伝えいきたいと思っています。一緒にがんばりましょう。</p>

<p><br />
<img alt="20140217_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140217_03.jpg" width="475" height="356" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br />
<small>出張先のモスクワでの工藤副理事長</small></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Think Global,Act Local-弓場貿易・弓場社長からの応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/002039.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2039</id>

    <published>2014-02-04T07:42:22Z</published>
    <updated>2014-02-05T05:47:04Z</updated>

    <summary> 今回は鹿児島の経済界のリーダーでもある弓場貿易の弓場秋信（ゆみば　あきのぶ）社...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140204_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140204_01.jpg" width="475" height="238" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>

<p><br />
今回は鹿児島の経済界のリーダーでもある弓場貿易の弓場秋信（ゆみば　あきのぶ）社長にインタビューします。</p>

<p><img alt="20140204_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140204_02.jpg" width="150" height="204" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" /><font color="#E38703"><strong>Q：御社のお仕事についてご紹介ください。</strong></font><br />
当社は、鹿児島の製品の輸出を通じて地域経済に貢献することを目的に33年前に創業しました。<br />
韓国向けの輸出からスタートし、現在ではアジア、中東・アフリカ、北米、中米、ヨーロッパの計16か国に各種商品を輸出しているほか、アジア各国からホームセンター用の商品や原料などを輸入しています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：国際ビジネスに取り組まれるようになったきっかけは？</strong></font><br />
24歳の時に青年海外協力隊に応募してマレーシアに派遣されたことがきっかけになりました。2年間の任期中に東南アジア各国を回った後、約4か月、英国をはじめとするヨーロッパ各国を旅し、異なる文化や人々に触れ合う喜びを知りました。<br />
帰国してからもこうした異文化と触れ合う仕事をしたくて、いわば趣味と実益を兼ねて貿易会社を創業した次第です。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：国際ビジネスにはどのような資質や能力が求められますか？</strong></font><br />
第一は、「熱い心と冷静な目」です。まずはお付き合いする国の歴史や文化、宗教、価値観を知り、その国のことを尊敬し、好きになることが重要です。一方で、ビジネスはビジネスですので、様々なリスクを管理していく冷静な目も不可欠です。私の仕事でも年間5億円くらいの規模で輸入していたインドネシアの鰹節用の原料が民族紛争で消えてしまったこともありました。<br />
第二は「Think global, act local」。グローバルな観点から物事を見ながらも、できることから、足元のことから着実に取り組んでいくバランス感覚、そして日本人としてのアイデンティティと地球人としての自覚をあわせもつことも重要です。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：大学生、高校生へのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
百聞は一見に如かず。海外にどんどん出ていき、外国の人との交流を通じて違いに触れてみてください。私は仕事の傍ら鹿児島の子供たちを東南アジアの一般家庭にホームスティさせ、交流するプロジェクトを行っており、これまで269人を送り出してきました。インドネシアでホームスティした当初は寂しさから泣き出していたような子がいまや大学でインドネシア語を学んだり、農業技術者になるために勉強したりしています。広い世界には、私がそうであったように、皆さんが活躍できるフィールドがきっと見つかります。</p>

<p><br />
<img alt="20140204_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140204_03.jpg" width="460" height="322" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small>中国の見本市で商談する弓場社長</small></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海外での経験からきっと将来の道が見えてきます－北九州市田上国 際部長からの応援メッセージ－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/002021.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2021</id>

    <published>2014-01-28T07:15:53Z</published>
    <updated>2014-01-28T07:29:24Z</updated>

    <summary> 今回は北九州市の国際業務を総括されている 北九州市総務企画局の田上裕之国際部長...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140118_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140118_01.jpg" width="500" height="250" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
今回は北九州市の国際業務を総括されている<br />
北九州市総務企画局の田上裕之国際部長にインタビューします。</p>

<p><br />
<img alt="20140118_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140118_03.jpg" width="150" height="190" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" /><font color="#E38703"><strong>Q：現在のお仕事についてご紹介ください。</strong></font><br />
北九州市の国際関連業務の総括や企画の仕事、すなわち、どの国や地域とどのような方針で交流するかをコーディネートする仕事です。<br />
また、海外の有能な人材を北九州に呼び込むために外国人が住みやすい環境(=地域における多文化共生環境)を整備する仕事も担当しています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：北九州市は海外との積極的な交流で知られていますが、特に重点的に取り組まれている分野についてお教えください。</strong></font><br />
北九州市には1970年代までの深刻な公害を克服する過程で得た環境技術や自治体の上下水道の整備・運用の技術で強みを持っています。こうした分野での海外との技術協力を通じて経済交流の基盤を整備して、市内の企業のビジネス交流につなげています。<br />
交流の相手国としてはこれまで主流だった中国、韓国、台湾から、最近では経済発展著しい東南アジアやロシアなどの新興国に焦点を当てています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：田上部長の国際業務のご経験についてお教えください。</strong></font><br />
およそ20年になります。自治体国際化協会に出向してニューヨークに駐在したことがきっかけになりました。それ以降、北九州の港への外国の船舶の寄港の誘致(ポート・セールス)や市内の企業の海外の市場開拓の支援、外国企業の北九州への進出の誘致などの仕事に取り組んできました。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：北九州市のような公的機関で国際業務に携わるにはどのような資質や能力が求められますか?</strong></font><br />
私の経験からみると、多分野に関心を持ち、いろいろな人と人的なネットワークを構築する能力が必要だと思っています。語学力はその次に必要な能力だと思います。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：大学生、高校生へのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
公的機関に限らず、今後は様々な分野で国際的な対応力が求められます。ぜひ機会をみつけて積極的に海外を見に行っていただきたいと思います。<br />
海外での経験の中からきっと将来の道が見えてくると思います。</p>

<p><img alt="20140118_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140118_02.jpg" width="500" height="300" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small>中国で北九州市の紹介の講演をする田上部長</small></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>小倉発、世界へ－小倉クリエーション渡部社長の応援メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/002018.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2018</id>

    <published>2014-01-27T04:11:46Z</published>
    <updated>2014-01-27T05:56:12Z</updated>

    <summary> 今回は伝統的な小倉織を現代的なコンセプトの布として復活させ、ヨーロッパなど海外...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140127_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140127_01.jpg" width="500" height="250" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>今回は伝統的な小倉織を現代的なコンセプトの布として復活させ、ヨーロッパなど海外市場の開拓にも積極的に取り組まれている有限会社小倉クリエーションの渡部英子（わたなべ  ひでこ）社長にインタビューします。</p>

<p><br />
<img alt="20140127_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140127_02.jpg" width="200" height="212" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 5px 0;" /><font color="#E38703"><strong>Q：御社のお仕事についてご紹介ください。</strong></font><br />
小倉クリエーションは昭和初期に生産が途絶えていた小倉織を現代的な布として復活させ、インテリア用品やファッション小物、バッグなど幅広い製品を製造・販売しています。<br />
小倉織伝統の縦縞を基調にした製品は九州にとどまらず首都圏のデパートやセレクトショップで取り扱われているほか、JR九州の特急列車の車内インテリアなどにも採用されています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：国際ビジネスにはどのように取り組まれていますか？</strong></font><br />
2008年からフランスやドイツ、イタリアで開催される国際見本市に製品を出展し、商談を進めた結果、海外企業とのビジネスを開始することができました。<br />
今後はわが社のSHIMA-SHIMAブランドの製品がヨーロッパの市場に広がっていくと期待しています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：国際ビジネスにはどのような資質や能力が求められますか？</strong></font><br />
インターネットが発達した今、様々な情報が溢れています。こうした情報を受け身に聞いているのではなく、主体的に自らの価値観に基づいて判断していく姿勢、そして自分の行うことに自信を持ち、ぶれない立ち位置から物事を考えていく姿勢が必要ではないかと思います。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：大学生、高校生へのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
私の会社の製品はもともと小倉織という地元の伝統産品の再生からスタートし、今では首都圏、そして海外にまで販路を拡げています。<br />
インターネットが発達した現代に生きる皆さんはどこにいても情報を発信できる環境にいます。ぜひ地方に拠点を置いてもそこから中央に、さらには海外におそれることなく向かって行く気持ちを持って取り組んでいっていただきたいと思います。</p>

<p><img alt="20140127_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140127_03.jpg" width="500" height="343" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small>ヨーロッパの展示会で製品の説明をする渡部社長</small></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際キャリア学科：外国人留学生試験 International students</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2014/002006.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2006</id>

    <published>2014-01-24T01:10:50Z</published>
    <updated>2014-01-24T01:39:19Z</updated>

    <summary>国際キャリア学部（国際英語学科、国際キャリア学科）は、外国人留学生を対象にした「...</summary>
    <author>
        <name>国際キャリア学科管理者</name>
        <uri>http://www.fukujo.ac.jp/university/</uri>
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p>国際キャリア学部（国際英語学科、国際キャリア学科）は、外国人留学生を対象にした「特別入学試験」を行います。</p>

<p><strong>試験日：</strong>2014年2月15日（土）<br />
<strong>試験科目：</strong>日本語、英語、面接<br />
<strong>出願期間：</strong>2014年1月29日（水）〜2月6日（木）<br />
<strong>出願資格：</strong>日本語能力試験（日本国際教育支援協会）N2程度、<br />
　　　　　日本留学試験（日本語）230点程度（記述式点数を含まない）、<br />
　　　　　TOEIC500点程度。</p>

<p>特に「国際キャリア学科」は日本の企業と連携して実践的な国際ビジネス教育を行います。国際ビジネスに求められる「マネージメント」「金融」「マーケティング」などの科目の他に、異文化コミュニケーションや地域研究（アメリカ、アジア、日本）および NGO, NPO 関係の分野を横断的に学び、実践的な仕事力を身につけます。また、留学生と日本人学生のための寮設備もあります。</p>

<p>詳しい情報は、入試課（Phone. 092-575-2970, Email: <a href="mailto:nyushi@fukujo.ac.jp">nyushi@fukujo.ac.jp</a>　または 学部長 <a href="mailto:hosokawa@fukujo.ac.jp">hosokawa@fukujo.ac.jp</a>）までご連絡下さい。皆さんと共に学べることを楽しみにしています。</p>

<p>------------------------------------</p>

<p>The Faculty of International Career Development is a new faculty to be established in April 2014. It consists of two departments, i.e. the Department of English as a Global Language (EAGL) and the Department of International Career Development (ICD).</p>

<p>Especially, the ICD has a special programme to train students to become global business persons in the future. The department provides modules such as Human Resource Management, International Marketing, International Finance. It also gives students the opportunity to study intercultural communication, which is of great importance to communicate globally, and regional studies on Japan, Asia and USA. </p>

<p>The department has extensive Japanese language courses to nurture foreign students' Japanese language skills to help them work in Japanese companies. The university also has an international residence hall in which international students and Japanese students can study together. </p>

<p><strong>Examination day: </strong>Sat. 15 February 2014, Tests: Japanese, English, and Interview<br />
<strong>Application: </strong>Wed. 29 January 2014 to Thurs. 6 February 2014<br />
<strong>Requirements: </strong>Japanese Ability Test, approx. N2,<br />
　　　　　　　Japanse International Test, approx. 230,<br />
　　　　　　　TOEIC approx. 500</p>

<p>For further information, please contact the examination office by phone, 092-575-2970 or by email at <a href="mailto:nyushi@fukujo.ac.jp">nyushi@fukujo.ac.jp</a> or Dean's office <a href="mailto:hosokawa@fukujo.ac.jp">hosokawa@fukujo.ac.jp</a>. We look forward to meeting you in February.</p>

<p>------------------------------------</p>

<p>国际生涯学部（国际英语学科，国际生涯学科）<br />
外国人留学生是通过特别入学考试而进行选拔。</p>

<p><strong>考试日期：</strong>2014年2月15日（周六）<br />
<strong>考试科目：</strong>日语，英语和面试<br />
<strong>报名时间：</strong>2014年1月29日（周三）至2月6日（周四）<br />
<strong>应试资格：</strong>日语能力考试（日本国际教育支援协会举办）N2水平以上，<br />
　　　　　日本留学考试中日语成绩在230分以上（不包括叙述部分的成绩），<br />
　　　　　托业成绩500分以上。</p>

<p>国际生涯学部将于2014年4月设立。本学部包括两个学科，分别是国际英语学科（EAGL）和国际生涯学科（ICD）。特别值得强调的是国际生涯学科中主要开设有与日企关联紧密的，实践性强的国际商务教育科目。在本学科里可以学到与国际商务领域相关的市场营销，金融与管理还有不同文化的沟通与交流科目跟地域研究科目（主要包括北美地区，亚洲地区和日本本土研究）。除此之外，还能对相关NGO，NPO的关系领域有一定的了解，对将来的工作有实际性的帮助。</p>

<p>本学部为海外留学生设置了广泛的日语课程，帮助留学生提高日语能力，为以后想在日企上班的学生奠定良好的语言基础。</p>

<p>本校还设有专门的国际化宿舍（International Residence）以便促进海外留学生跟日本学生更好的学习交流。</p>

<p>有关详细内容请咨询：招生部（TEL：08192-575-2970　Email：<a href="mailto:nyushi@fukujo.ac.jp">nyushi@fukujo.ac.jp</a>）<br />
　　　　　　　　　　或者本学部部长 （<a href="mailto:hosokawa@fukujo.ac.jp">hosokawa@fukujo.ac.jp</a>）</p>

<p><br />
请加入我们的队伍跟我们一起学习英语跟日语吧。<br />
我们恭候您的佳音。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「いいえ、ローマです。絶対にローマです!」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2014/002002.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.2002</id>

    <published>2014-01-17T05:38:32Z</published>
    <updated>2014-01-20T01:53:43Z</updated>

    <summary> この景色を見て「ん?!」と思った人、かなりの映画通なのでは? ここはローマの人...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140117_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140117_01.jpg" width="500" height="445" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="20140117_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140117_02.jpg" width="200" height="209" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" />この景色を見て「ん?!」と思った人、かなりの映画通なのでは?<br />
ここはローマの人気観光スポット、スペイン広場。映画「ローマの休日」(Roman Holiday、1953年アメリカ)の中で、オードリー・ヘップバーンがジェラートを食べるシーンが撮影された場所です。オードリー扮するアン王女はこの直前のシーンで、長かった髪を、憧れのショートカットにしました。宮殿から逃げ出した王女は、これから始まる「休日」に胸をドキドキさせていたことでしょう。何処へ行こうと、何を話そうと、そして何を食べようと、全て自分で決めていいのです。自由なのです。</p>

<p>ICD(国際キャリア学科)の、このブログを読んでいる皆さんも、(今は受験勉強の真っ最中ですが)春がくれば、全く新しい世界に飛び出すことになります。この4月からの4年間、色んな人に出会って、様々なことを見聞きし、何にでも挑戦して欲しいと思います。英語の勉強も、これからは教科書だけが勉強ではありません。「自分の興味のあること」を「英語」で聞いたり、読んだり、そして自分の発見を他の人に伝えたり...。(もちろん、映画も絶好の英語教材です)何だかドキドキしませんか?<br />
そのためには学ぶべき事も山ほどあります。でも、自分の好きなこと、興味のあることのためならば、とことん英語ともつき合えるのではないでしょうか。そしてその時があなたの英語力が飛躍的にアップする瞬間です。</p>

<p><img alt="20140117_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140117_03.jpg" width="150" height="348" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 10px 10px;" />さて、アン王女のローマでの冒険はどうなったのでしょう?<br />
残念ながら王女とアメリカ人新聞記者との恋は成就しません。けれどもラスト・シーン、ヨーロッパ歴訪最後の記者会見での王女の清々しい表情は、彼女のスピーチとともに、新聞記者ジョーだけでなく私たち観客にとっても忘れられないものとなります。(英語のスピーチは春休みにYoutube、またはDVDでゆっくり観てください)</p>

<p>「いいえ、ローマです。絶対にローマです!」王女の話す言葉は、もう家臣たちによって準備されたものではありません。背筋を伸ばして、一言一言を自分の言葉で話す王女の姿が、私には4年後の皆さんの姿と重なります。</p>

<p>春に皆さんとICDで会えるのを楽しみにしています!</p>

<p>　<br />
　<br />
　　<br />
　</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際キャリア学科：国際教養？それとも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/2014/001996.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1996</id>

    <published>2014-01-15T04:58:09Z</published>
    <updated>2014-01-15T05:50:13Z</updated>

    <summary> 	国際キャリア学科は国際キャリア学部の1学科として2014年4月に開設されます...</summary>
    <author>
        <name>国際キャリア学科管理者</name>
        <uri>http://www.fukujo.ac.jp/university/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p>
	国際キャリア学科は国際キャリア学部の1学科として2014年4月に開設されます。前回のブログ「経済・経営・商学？それとも」に引き続き今回は「国際教養」と比較しながら学科のご紹介をしましょう。</p>
<p>
	<img alt="TOEIC風景2.JPG" class="mt-image-center" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/TOEIC風景2.JPG" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 400px; height: 265px; " /></p>
<p>
	受験生や高校生、そして保護者の方にとって分かりにくいのが学部・学科の名称とその中身です。かつては、文学・経済・商学など学問体系が学部・学科の名称として使われていました。現在でも多くの大学がこうした名称を使っています。ただ、最近増えてきたのが、既存の学問分野とは異なる名称で、国際キャリアというのもその1つに上げられるでしょう。</p>
<p>
	前回のブログでも説明したように、「国際キャリア学部」の教育目的は「グローバル人材の育成」です。その中でも「国際キャリア学科」は、ビジネス・異文化コミュニケーション・地域研究国際協力といった分野を横断的に学び、グローバル社会でもとめられる仕事力・人間力を育成します。重要なことは、学問体系ありきでなく、「人材育成に最重点を置いた教育」です。</p>
<p>
	最近全国的に増えてきている国際教養系の学部・学科も従来とは異なる名称です。国際教養系の基本は教養教育です。専門主義に偏った教育を是正するために、まず幅広い教養と思考力を育てる、特に国際的に通用するような教養教育を行うことに主眼を置いています。特に各分野の専門性が重んじられるアメリカにおいては、学部レベルで教養教育を行い、専門能力は大学院で育成する傾向にあります。</p>
<p>
	「国際キャリア学科」の教育も国際教養系と言えなくはありませんが、学びの方向性が異なると言えるでしょう。つまり、教養教育は基本的には積み上げ式の教育です。それに対して国際キャリア学科は「グローバル人材の育成」という明確な目的から、カリキュラムが作られています。教養型教育は学生の多様性を重んじそれぞれの可能性を引き延ばす点で利点があります。一方、目的を明確にした教育は、その目的に沿った人材育成という点で利点を持っています。</p>
<p>
	大学に与えられた時間は4年間です。3年次の末には就職活動が始まります。何か1つ際立った能力を身につけるには決して長い時間ではありません。国際教養系を選ぶか、本学科を選ぶか、しっかりと考えて下さい。</p>
<p>
	本学部は学部全体（国際キャリア学科、国際英語学科）として共通の指導体制を持ちます。4年間の限られた時間を有効に使うための手段です。企業との連携も含めキャリア教育を責任を持って行います。学部改組の母体となった人文学部英語学科（2013年度で募集停止）の90%を越える就職内定率は、新学科でも期待されます。</p>
<p>
	一般入学試験（前期）の出願期間は 2014/1/8〜1/23、試験日は 2014/2/2（日）。一般入学試験（後期）の出願期間は 2014/2/12〜2/27、試験日は 2014/3/8（土）です。皆様の受験をお待ちしています。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>グローバル・キャリア発見の旅 (第3章) 「人とかかわる仕事の質は、現地の人々の言葉をどれだけ操れるか」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/001995.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1995</id>

    <published>2014-01-14T04:19:17Z</published>
    <updated>2014-01-14T04:38:48Z</updated>

    <summary> 今回は、海外協力NGOにおいて活動中の内本充統（ウチモト•ミチト）氏にインタビ...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="201400114_2_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/201400114_2_01.jpg" width="500" height="250" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p></p>

<p>今回は、海外協力NGOにおいて活動中の内本充統（ウチモト•ミチト）氏にインタビューします。<br />
内本氏は福岡女学院大学人間関係学部において教育に携わっていらっしゃいましたが、現在は「シャプラニール」のダッカ事務所を基点として、海外協力の分野で活動中です。</p>

<p><br />
<img alt="201400114_2_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/201400114_2_02.jpg" width="500" height="257" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：シャプラニールとは？</strong></font><br />
シャプラニールは日本におけるNGOの草分け的存在で、「バングラデシュ・ネパールといえばシャプラニールといわれるほどの業績と活動歴を持っています。<br />
私はその「シャプラニール＝市民による海外協力の会」のダッカ事務所（バングラデシュ）で勤務しています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：海外協力に関わることになったきっかけは何ですか？</strong></font><br />
私はシャプラニールで働く前に長く社会福祉にかかわってきました。またシャプラニールに勤務する前は福岡女学院大学で働いていました。でもいつか海外協力にかかわりたいと思っていたので、50歳を前にして思い切ってNGOに飛び込んだのです。その結果は...まだ出ていませんが、もっとバングラデシュの人々の役に立ちたいという気持ちが強くなってきています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：どのような活動をしているのですか？</strong></font><br />
シャプラニールは現在、バングラデシュで児童教育、障害者、家事労働にかかわる少女、防災教育等の分野での支援を行っています。またネパールでも防災と、児童労働の削減を目標に活動をしています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：NGOで活動するためには、どのような能力が求められるのでしょうか？</strong></font><br />
<strong>現地の人々と一緒に働くには、仕事に支障がない程度の英語（特に読む・話す）を使えることが必要です。</strong>また、私は現地の言葉（ベンガル語）も使えるように、今必死で頑張っていますが、<strong>人とかかわる仕事の質は、現地の人々の言葉をどれだけ操れるかに左右されると思います。</strong></p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：高校生、大学生の皆さんへのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
バングラデシュに来て大切だなと思ったことは、言葉はもちろんですが、支援する側の姿勢です。「人の役に立つためにはどのような態度で何をすべきか、ということは支援にかかわる際の最大の課題だと思います。私自身はこの課題をめぐって常に自分との対話を続けています。<br />
大学で海外協力に勉強したいと考えているみなさんには、<strong>語学とともに、まず日本で「私はこんな役にたてる（かも）」という分野をつくってみてはいかがでしょうか。</strong><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新年好！あけましておめでとうございます！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2014/001994.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1994</id>

    <published>2014-01-14T02:17:16Z</published>
    <updated>2014-01-14T02:26:35Z</updated>

    <summary> ICDの3つの分野の1つである「異文化コミュニケーション」について、今回は、蘭...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140114_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140114_01.jpg" width="500" height="176" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
ICDの3つの分野の1つである「異文化コミュニケーション」について、今回は、蘭紅艶（らん こうえん）先生にお話してもらいます。蘭先生は中国青島の出身ですが、中国語はもちろん、英語、日本語と、3カ国語を自由に使うことができます。</p>

<p><br />
<img alt="20140114_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140114_02.jpg" width="150" height="194" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" />2007年に施行された観光立国日本推進基本法では、外国人観光客を2020年までに、当時の800万人から2,500万人に増やすことを目指しています。<br />
2013年12月でその数は1,000万を超え、東京オリンピック開催決定によって、その目標が早期に達成される見込みとなりました。<br />
今後、福岡市の人口の16倍以上の外国人が毎年日本を訪れることになります。</p>

<p>1964年の東京オリンピックは、日本全国に英会話ブームを引き起こしました。<br />
2020年、東京で再びオリンピックが開催され、世界中の人々が日本の首都に集まります。欧米だけでなく、中国を始めとしたアジア各国、南アメリカ、アフリカなど、世界各地から様々な人々が訪れます。<br />
異なる文化的背景を持つ人と、私たちは出会うことになります。その際もちろん、国際語として英語が使われるわけですが、世界各国の人とコミュニケーションをとるために、英語が使えるだけで十分なのでしょうか？</p>

<p>日本特有の「おもてなし」の精神は、相手の気持ちを考える接待です。その「おもてなし」の精神を発揮するためには、相手の文化、習慣、あるいは人間関係に注目していくことが欠かせません。<br />
将来国際舞台で活躍する「国際人」になるためには、様々な角度から物事を見る事ができ、柔軟な考え方の持ち主である必要があります。<br />
英語を使って、異なる文化的背景を持つ人々とのより良いコミュニケーションを目指して行かなくてはなりません。</p>

<p>皆さんも、ICDで一緒に「異文化コミュニケーション」を学びませんか？</p>

<p><img alt="20140114_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140114_03.jpg" width="500" height="325" class="mt-image-none" style="" /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>国際キャリア学科：経済・経営・商学？それとも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/2014/001991.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1991</id>

    <published>2014-01-11T03:37:24Z</published>
    <updated>2014-01-11T04:33:21Z</updated>

    <summary> 	国際キャリア学科は国際キャリア学部の1学科として2014年4月に開設されます...</summary>
    <author>
        <name>国際キャリア学科管理者</name>
        <uri>http://www.fukujo.ac.jp/university/</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p>
	国際キャリア学科は国際キャリア学部の1学科として2014年4月に開設されます。さて「どのようなことが学べる」学科なのでしょうか。</p>
<p>
	<img alt="AliceShop.JPG" class="mt-image-center" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/AliceShop.JPG" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; width: 400px; height: 300px; " /></p>
<p>
	上の写真は「ふしぎの国のアリス」で有名な「Alice&#39;s Shop」です。世界中で読まれている児童書ですが、本の著者ルイス・キャロルの本名はチャールズ・ドジソン、オックスフォード大学クライストチャーチ・コレッジの数学の先生でした。</p>
<p>
	ご存知のようにアリスはウサギの穴から不思議な国に入り様々な経験をします。最後は夢が覚めてもとの世界に戻ってくるのですが、大学時代の4年間はアリスの経験とまでは行かなくても、自分の価値観を変えたり、新たな自分に出会う大切な期間となります。</p>
<p>
	国際キャリア学部の教育目的は「グローバル人材の育成」です。その中でも国際キャリア学科は、ビジネス・異文化コミュニケーション・地域研究国際協力といった分野を横断的に学び、グローバル社会でもとめられる仕事力・人間力を育成します。</p>
<p>
	したがって、経済・経営・商学に関連する科目も専門科目に置かれています。ただし、経済学部、経営学部、商学部と異なり、学問体系ありきでなく、「人材育成に最重点を置いた教育」が特徴です。つまりこれまでの大学教育と発想を異にしています。</p>
<p>
	受験生や高校生の皆さんは、学問体系を学びたいのでしょうか？それともグローバル人材として活躍できるための資質を身につけたいのでしょうか？この問いはしっかりと考えて頂きたい、また、考えるに値する問題です。本学科は人材育成を目的に、専門科目を厳選しています。そこが他大学との違いです。</p>
<p>
	もう1つ力を入れているのは、外国語（英語、中国語、留学生用の日本語）です。特に英語については、TOEIC 730点以上を目指します。ビジネス、経済、経営等に関心のある方で、英語はちょっと、と苦手意識を持っている人がいるかも知れません。それは心配いりません。本学には英語教育の伝統を通して培った指導ノウハウがあります。1年で100点近くスコアを伸ばせる指導技術を持っています。皆さんの「本気」と「決意」があれば、卒業時には一回り大きくなった自分に出会えるはずです。</p>
<p>
	一般入学試験（前期）の出願期間は 2014/1/8〜1/23、試験日は2014/2/2（日）です。皆様の受験をお待ちしています。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>山口先生の新著が日本経済新聞書評欄で紹介されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2014/001988.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1988</id>

    <published>2014-01-06T06:47:03Z</published>
    <updated>2014-01-06T06:56:51Z</updated>

    <summary>山口先生の新著『中東経済ハブ盛衰史-19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコま...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20131227_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131227_01.jpg" width="150" height="221" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" />山口先生の新著<strong>『中東経済ハブ盛衰史-19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで』</strong>(<a href="http://www.akashi.co.jp/book/b147152.html target="_blank"">明石書店</a>)が1月5日付の日本経済新聞朝刊書評欄で「政変や戦争で経済繁栄が損なわれる中東の特性を含め、7つの経済史はいずれも興味深い」と紹介されました。</p>

<p>福岡女学院大学の図書館にも入る予定ですので、興味のある方は図書館でご覧になってください。</p>

<p>　<br />
　<br />
　<br />
<img alt="20140106_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140106_03.jpg" width="500" height="369" class="mt-image-none" style="" /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>グローバル・キャリア発見の旅 (第2章) 「毎日が勝負です！」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat248/2014/001987.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2014:/university/faculty/kokusai_c//39.1987</id>

    <published>2014-01-06T06:37:51Z</published>
    <updated>2014-01-06T06:43:47Z</updated>

    <summary> 今回は、タイ国際航空で旅客営業部長として活躍されている川波美子さんにインタビュ...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="グローバル・キャリア発見の旅 " scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20140106_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140106_01.jpg" width="500" height="250" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
今回は、タイ国際航空で旅客営業部長として活躍されている川波美子さんにインタビューします。</p>

<p><br />
<img alt="20140106_02.png" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20140106_02.png" width="148" height="169" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" /><font color="#E38703"><strong>Q：川波さんのお仕事について教えて下さい。</strong></font><br />
主に旅行代理店や学校・企業に働きかけて、自社を利用して旅行をしてもらうよう営業活動を行うのが仕事です。また、タイという国に親しみを感じてもらうために、コンシューマー•イベントを行うこともあります。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：管理職としての立場は苦労も多いと思います。</strong></font><br />
管理職として営業戦略をたて、部下のやる気を引き出し、統率すること、他部署との連携を取ること、外部との難しい交渉をすることが私の課題です。その意味で、毎日が勝負です。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：お仕事でやりがいを感じるのはどんなときですか？</strong></font><br />
お客様の嬉しそうな笑顔やワクワクした様子を見た時、「飛行機を飛ばす」ということに向かって空港スタッフや営業スタッフが一つになったと感じる時です。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：川波さんは本学の卒業生です。川波さんにとっての女学院とは？</strong></font><br />
今振り返ると女学院でのおおらかな学びの環境が自立心を持ってがんばる私を作ってくれたのだと思います。また、学生時代にチャペルで学んだ聖書の言葉がいつも心の支えになっています。社会人になった今だからこそキリスト教の教えを心の根っこに持っていることで、正しい道を賢く、強く歩んでいけると感じています。</p>

<p><font color="#E38703"><strong>Q：受験生の皆さんへのメッセージをお願いします。</strong></font><br />
強い意志とぶれないビジョンを持つ「使える人材」になることが何よりも大切だと思います。目標に向かって頑張って下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>山口先生の新著が発行されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2013/001983.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2013:/university/faculty/kokusai_c//39.1983</id>

    <published>2013-12-27T00:38:40Z</published>
    <updated>2013-12-27T01:23:22Z</updated>

    <summary> このほど山口先生の新著『中東経済ハブ盛衰史-19世紀のエジプトから現在のドバイ...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p><img alt="20131227_04.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131227_04.jpg" width="500" height="157" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><br />
<img alt="20131227_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131227_01.jpg" width="150" height="221" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />このほど山口先生の新著<strong>『中東経済ハブ盛衰史-19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで』</strong>(<a href="http://www.akashi.co.jp/book/b147152.html" target="_blank">明石書店</a>)が刊行されました。（<a href="http://amzn.to/1kKfjHA" target="_blank">→Amazon</a>）</p>

<p>日本にとって石油や天然ガスなどエネルギーの供給国として大切な中東・北アフリカ地域における経済活動やビジネスの中心(=経済ハブ)の移りかわりを19世紀のエジプトから20世紀のレバノン、アデン(イエメン)、バーレーン、クウェート、そして現在のドバイ、トルコまで辿ったものです。</p>

<p>福岡女学院大学の図書館にも入る予定ですので、興味のある方は図書館でご覧になってください。</p>

<p><br />
<img alt="20131227_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131227_02.jpg" width="500" height="341" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small>ドバイ(アラブ首長国連邦)のビジネス街</small></p>

<p><img alt="20131227_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131227_03.jpg" width="500" height="330" class="mt-image-none" style="" /><br />
<small>ベイルート(レバノン)の旧市街</small></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『地域研究』担当:千葉先生より</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2013/001981.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2013:/university/faculty/kokusai_c//39.1981</id>

    <published>2013-12-25T02:20:17Z</published>
    <updated>2013-12-26T01:55:33Z</updated>

    <summary>今回は地域研究、国際関係の授業を担当される千葉先生にお話を聞きます。 地域研究分...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p>今回は地域研究、国際関係の授業を担当される千葉先生にお話を聞きます。</p>

<p><br />
<img alt="20131225_01.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_01.jpg" width="150" height="211" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 10px 10px 0;" />地域研究分野のうち、私の担当する"American Studies"の授業では、アメリカ合衆国の社会や文化、日米関係などへの理解を深めます。<br />
メディアに氾濫する情報のむこうにあるアメリカの素顔に近づけるよう、歴史的背景や多様性に注意を向けながら、さまざまな重要テーマ(たとえば、移民問題、貧富の差、銃規制、同性婚、選挙制度など)を学んでいきます。</p>

<p>また、"International Relations"の授業では、私たちの日常生活やライフスタイルと国際関係とのつながりという視点に重点を置いて、グローバルな問題について学びます。<br />
たとえば、経済のグローバル化の陰で深まる発展途上国での貧困、先進国における大量消費・大量廃棄、地球温暖化、核問題、女性の地位など、広範なテーマにアプローチします。</p>

<p><br />
***</p>

<p>前回ご紹介したように、千葉先生は現在Drew Universityで1年間の在外研究中です。<br />
写真とともにアメリカからの先生のお便りを紹介したいと思います。</p>

<p><img alt="20131225_02.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_02.jpg" width="500" height="277" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>雪の日の1枚。これはSeminary Hallという神学部の建物で、中にはチャペルほか、研究室、教室、ラウンジなどがあります。日々の礼拝のほか、いろいろなコンサート、セミナーなども多く催されます。<br />
このほか、学内には音楽学部のコンサートホールがあり、美しいコラールなど、質の高いコンサートが週末などしばしば催されているため、私もよく聴きにいきます。<br />
たまには、NYCのリンカーンセンター室内楽協会のアーチストによる出前コンサートもあります。</p>

<p><br />
<img alt="20131225_03.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_03.jpg" width="500" height="325" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>10月下旬にカーネギーホールで撮ったものです。<br />
Drew UniversityがあるMadison, NJからNYCまでは、列車で約1時間です。週末に余裕があるときは、時々、NYCでのコンサートや演劇などを鑑賞し、アメリカ文化への理解を深めています。</p>

<p><br />
<img alt="20131225_04.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_04.jpg" width="500" height="280" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="20131225_05.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_05.jpg" width="500" height="265" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="20131225_06.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131225_06.jpg" width="145" height="254" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />11月上旬にボストンに出かけたときの写真です。NYCからボストンへは、Amtrakで約4時間の鉄道の旅でした。<br />
1枚は、小沢征爾さんが長く音楽監督を務めたシンフォニーホール、2枚目はハーバード大学の構内です。<br />
このほか、フリーダムトレイル(イギリスの植民地統治に抵抗した初期アメリカ史をたどる史跡群)を歩いたり、Museum of Fine Artsをたずねました。<br />
2泊3日の短い旅でしたが、天気にも恵まれ、建国期や19世紀のアメリカ社会への理解を深める有意義な時となりました。<br />
 <br />
 <br />
 <br />
 <br />
 <br />
 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アメリカ、ニュージャージー州で在外研究中の千葉先生よりクリスマス・メッセージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/cat245/2013/001973.html" />
    <id>tag:www2.fukujo.ac.jp,2013:/university/faculty/kokusai_c//39.1973</id>

    <published>2013-12-20T06:22:47Z</published>
    <updated>2013-12-20T08:03:07Z</updated>

    <summary>千葉先生は地域研究分野において、 国際関係やAmerican Studiesなど...</summary>
    <author>
        <name>幸田 園子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/">
        <![CDATA[<p>千葉先生は地域研究分野において、<br />
国際関係やAmerican Studiesなどの科目を主に担当されます。<br />
アメリカ、ニュージャージー州のDrew Universityにおいて1年間在外研究中である先生から、皆さんへのクリスマスメッセージが届きました。</p>

<p>----------------------------------</p>

<p><img alt="20131220.jpg" src="http://www2.fukujo.ac.jp/university/faculty/kokusai_c/20131220.jpg" width="500" height="348" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>Drew Universityはキャンパス内は緑が多く、別名"The University in the Forest"と言われています。<br />
リスがいたるところにいて、朝晩には鹿も出てくることもあります。<br />
1867年にメソジストの神学校として創立された伝統ある大学で、とくに神学部は有名なので、クリスチャンの多い韓国からの神学生はたくさん学んでいます。<br />
私はこのキャンパス内にあるMethodist Archives（米国で最大規模）でほぼ毎日リサーチに励んでいます。</p>

<p>この写真は雪が降った日に撮りました。雪景色も実に美しいです。雪はサラサラ、キラキラの粉雪で、積もると心が洗われるような清々しい光景が広がります。<br />
今朝はなんと30センチ近く積もっていました！外は寒いですが、家の中は天然ガスで暖房されていて、とても快適です。</p>

<p>----------------------------------</p>

<p>千葉先生の専門分野「地域研究」については、次回のTodayで紹介します。<br />
お楽しみに！<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
