インカレ速報! >発信 13/07/22 13:59
7/6(土)に長崎県立総合体育、7/7(日)に長崎大学総合体育館でバスケットボールの試合がおこなわれました。
第一試合は宮崎大学。103対33で圧勝しました。

続いて第二試合は西南学院大学と。前半は苦戦しましたが、後半は自分たちのペースを取り戻し、106対54で二試合続けて100点ゲームでした。

そして第三試合は宿敵福岡大学との対戦。
最後まで粘りましたが、42対84で負けてしまいました。




福大を倒すことは出来ませんでしたが、見事ベスト8入り!
秋の試合に向けて、部員たちは試験前にも関わらず個人練習に励んでいるそうです。
今後の活躍に期待しましょう。
第一試合は宮崎大学。103対33で圧勝しました。
続いて第二試合は西南学院大学と。前半は苦戦しましたが、後半は自分たちのペースを取り戻し、106対54で二試合続けて100点ゲームでした。
そして第三試合は宿敵福岡大学との対戦。
最後まで粘りましたが、42対84で負けてしまいました。
福大を倒すことは出来ませんでしたが、見事ベスト8入り!
秋の試合に向けて、部員たちは試験前にも関わらず個人練習に励んでいるそうです。
今後の活躍に期待しましょう。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2013(平成25)年度西日本学生バスケットボール選手権大会 >発信 13/06/04 13:16
2013(平成25)年度西日本学生バスケットボール選手権大会
WCBC女子得点速報より
6月4日 大阪市中央体育館 第1試合*11:00-*Aコート*
●福岡女学院大学75{24-22.14-26.26-18.11-27}93沖縄大学○
WCBC女子得点速報より
6月4日 大阪市中央体育館 第1試合*11:00-*Aコート*
●福岡女学院大学75{24-22.14-26.26-18.11-27}93沖縄大学○
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
【試合結果】2011(平成23)年度 第18回九州学生バスケットボールリーグ戦 >発信 11/10/11 16:26
| 大会名 |
2011(平成23)年度 第18回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 昨年の2部1位(総合7位)から2部3位(総合9位)に順位を落としてしまいました。 |
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| 会 場 |
第1戦〜第2戦【東海大学九州体育館】[熊本県] 第3戦〜第4戦【久留米大学体育館】[久留米市] 第5戦【日本経済大学体育館】[太宰府市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
本学 | 日経 | 熊大 | 沖国 | 東九 | 沖縄 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2011/09/10 2011/09/11 2011/10/8 2011/10/9 2011/10/10 |
2部1位 福岡女学院大学 |
/ | ● 52-53 |
○ 94-74 |
● 63-66 |
● 50-82 |
○ 67-48 |
3位 2-3 |
65.2 64.6 |
| 2部2位 日本経済大学 |
○ 53-52 |
/ | ○ 80-54 |
○ 66-52 |
● 57-73 |
○ 69-51 |
2位 4-1 |
65.0 56.4 |
|
| 2部3位 熊本大学 |
● 74-94 |
● 54-80 |
/ | ● 77-85 |
● 59-94 |
● 53-88 |
6位 0-5 |
63.4 88.2 |
|
| 2部4位 沖縄国際大学 |
○ 66-63 |
● 52-66 |
○ 85-77 |
/ | ● 53-102 |
● 56-62 |
4位 2-3 |
62.4 74.0 |
|
| 2部5位 東海大学九州 |
○ 82-50 |
○ 73-57 |
○ 94-59 |
○ 102-53 |
/ | ○ 99-56 |
1位 5-0 |
90.0 55.0 |
|
| 2部6位 沖縄大学 |
● 48-67 |
● 51-69 |
○ 88-53 |
○ 62-56 |
● 56-99 |
/ | 5位 1-4 |
61.0 68.8 |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
1部昇格は来年へ・・・1部2部入れ替え戦【結果報告】 >発信 10/10/12 11:34
|
1部2部入れ替え戦 1部昇格を目指すも完敗!!! しかし、【全員バスケットで九州総合 ”7位!”(2部1位) 】 九州学生バスケットボールリーグ戦、本学の全日程を終了しました。 応援に駆けつけていただいた、 保護者の皆様、OGの先輩方、 福岡女学院の学生・教職員の皆さん、 ありがとうございました。 伝統のディフェンス 1部のチームにはまだまだ通用しませんでした。 ただ来年に繋がる2部1位、来年のチャレンジに向け、猛練習します。!!! 特にOGの皆さん、教職員の皆さん、これからも応援よろしくおねがいします。 |
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|
■10/ 9(土) 10:00〜・・・九州女子大学錬成館 福岡女学院大学(2部1位)●42 (14-25,13-30,9-29,6-14) 98○福岡教育大学(1部6位) ■10/10(日) 13:00〜・・・九州女子大学錬成館 福岡女学院大学(2部1位)●46 (11-24,13-21,7-22,15-17) 84○福岡大学(1部5位) |
| 大会名 |
2010(平成22)年度 第17回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 |
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| 会 場 |
第1戦〜第2戦【沖縄国際大学体育館】[沖縄県] 第3戦〜第5戦【福岡工業大学体育館】[福岡市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊大 | 沖国 | 日経 | 本学 | 長大 | 熊学 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2010/09/11 2010/09/12 2010/09/18 2010/09/19 2010/09/20 |
2部1位 熊本大学 |
/ | ○ **-** |
● 60-69 |
● 70-91 |
○ 70-51 |
○ 81-65 |
3位 3-2 |
**.* **.* |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
● **-** |
/ | ● 72-83 |
○ 55-47 |
○ 60-54 |
○ 79-74 |
4位 3-2 |
**.* **.* |
|
| 2部3位 日本経済大学 |
○ 69-60 |
○ 83-72 |
/ | ● 55-56 |
○ 59-53 |
○ 73-59 |
2位 4-1 |
67.8 60.0 |
|
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ 91-70 |
● 47-55 |
○ 56-55 |
/ | ○ 50-41 |
○ 80-55 |
1位 2部 優勝 4-1 |
64.8 55.2 |
|
| 2部5位 長崎大学 |
● 51-70 |
● 54-60 |
● 53-59 |
● 41-50 |
/ | ● 56-59 |
6位 0-5 |
51.0 59.6 |
|
| 2部6位 熊本学園大学 |
● 65-81 |
● 74-79 |
● 59-73 |
● 55-80 |
○ 59-56 |
/ | 5位 1-4 |
62.4 73.8 |
|
■ 伝統の鉄壁のディフェンス・・・平均失点、2部リーグ1位!
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
劇的なブザービーターで、7年ぶりの2部優勝!!!【1部2部入れ替え戦へ】 >発信 10/09/25 08:35
|
最終戦、 最後はドラマの筋書きでもかけないような信じられない、 劇的なブザービーターで、2部優勝!!! 【全員バスケットで、2部1位。1部2部入れ替え戦へ】 九州学生バスケットボールリーグ戦2部リーグ戦、全日程を終了しました。 応援に駆けつけていただいた、 保護者の皆様、OGの先輩方、 福岡女学院の学生・教職員の皆さん、 ありがとうございました。 ここまできたら7年ぶりの1部昇格!!!。 1部2部入れ替え戦に向け、猛練習中!!! まだまだ ”これまでよりよっぽど練習しないと” 結果はついてこないので、頑張ります。 1部2部入れ替え戦は次の日程で行われます。 いずれも特待、推薦等の選手が多い強豪校、 力の差はあるかもしれませんが、 ぶどうの”粒”のように粒揃いの本学。一つの房になると力を発揮する、 本学らしい全員バスケットで1部を勝ち取ります。 2部リーグ同様、 入れ替え戦も是非たくさんの応援に来ていただければ幸いです。 特にOGの皆さん、教職員の皆さんの応援お待ちしております。
■10/ 9(土) 10:00〜 【1部6位 福岡教育大学戦】・・・九州女子大学錬成館 |
| 大会名 |
2010(平成22)年度 第17回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 |
||||||||
| 会 場 |
第1戦〜第2戦【沖縄国際大学体育館】[沖縄県] 第3戦〜第5戦【福岡工業大学体育館】[福岡市] |
||||||||
| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊大 | 沖国 | 日経 | 本学 | 長大 | 熊学 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2010/09/11 2010/09/12 2010/09/18 2010/09/19 2010/09/20 |
2部1位 熊本大学 |
/ | ○ **-** |
● 60-69 |
● 70-91 |
○ 70-51 |
○ 81-65 |
3位 3-2 |
**.* **.* |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
● **-** |
/ | ● 72-83 |
○ 55-47 |
○ 60-54 |
○ 79-74 |
4位 3-2 |
**.* **.* |
|
| 2部3位 日本経済大学 |
○ 69-60 |
○ 83-72 |
/ | ● 55-56 |
○ 59-53 |
○ 73-59 |
2位 4-1 |
67.8 60.0 |
|
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ 91-70 |
● 47-55 |
○ 56-55 |
/ | ○ 50-41 |
○ 80-55 |
1位 2部 優勝 4-1 |
64.8 55.2 |
|
| 2部5位 長崎大学 |
● 51-70 |
● 54-60 |
● 53-59 |
● 41-50 |
/ | ● 56-59 |
6位 0-5 |
51.0 59.6 |
|
| 2部6位 熊本学園大学 |
● 65-81 |
● 74-79 |
● 59-73 |
● 55-80 |
○ 59-56 |
/ | 5位 1-4 |
62.4 73.8 |
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■ 伝統の鉄壁のディフェンス・・・平均失点、2部リーグ1位!
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
■【速報】・・・九州リーグ[2部優勝!] >発信 10/09/21 08:51
■バスケットボール部 九州リーグ[2部優勝!]
この9月(9/11,12,18,19,20)5日にわたって行われた標記リーグ戦において、
九州リーグ2部優勝しました!。
◇9/11( 土 ) 第1戦
本学● 47 ( 21-14 / 7-10 / 11-14 / 8-17 ) 55○沖縄国際大学
◇9/12( 日 ) 第2戦
本学○ 80 ( 19-12 / 16-22 / 25- 5 / 20-16 ) 55●熊本学園大学
◇9/18( 土 ) 第3戦
本学○ 91 ( 17-18 / 18-17 / 26-17 / 30-18 ) 70●熊本大学
◇9/19( 日 ) 第4戦
本学○ 50 ( 12- 7 / 10-11 / 19-12 / 9-11 ) 41●長崎大学
◇9/20(月祝) 第5戦
本学○ 56 ( 16- 7 / 13-19 / 17-12 / 10-17 ) 55●日本経済大学
本学1敗、日本経済大学全勝で向かえた最終戦。
まずは勝つこと、そして1部との入れ替え戦に残るには、6点差以上をつけることが最低条件だった本学。
前日の第4戦、長崎大学戦でCAPで司令塔のSがプレー中に怪我(靭帯損傷)。
この最終戦の大一番を司令塔抜きで戦わなければなりませんでした。
Sの気持ちが乗り移った本学プレーヤー。
相手のインサイドの明らかに大きな選手に対し、体をはってディフェンスし失点を抑えます。
シュートが入らない時間帯が続きましたが、粘り強いディフェンスでその時間帯を乗り越えた結果、
第3Qにシュートが決まり始めます。
第3Qを終わって46-38の6点差。
決してセーフティーリードとはいえない状態で第4Q突入。
第4Q残り5分を切り、本学ディフェンスの集中力が切れ始め、連続失点。
残り25秒で逆転を許し、残り7秒で53−55の2点ビハインド。
しかも相手ボール。
ここから誰もが敗戦を覚悟し、
あきらめかけたそのとき・・・
ドラマの筋書きでもあまり起こりないようなことが・・・。
残り5秒で相手のボールを奪い取り、
そのままMIYA(子ども発達学科3年)が
フロントコートにすばやくボール運び込むと・・・
会場からは設置されているタイマーにあわせて
試合終了までのカウントダウンが・・・
3・2・1・・・
そこで、ボールを運んできたMIYA(子ども発達学科3年)が、
3ポイントラインよりまだ1メートルも後ろで待ち構えていた
本学屈指のシューターRIZ(現代文化学科3年)にパス。
試合終了のブザーと同時に放たれた3ポイントシュートが・・・
ものの見事に・・・決まり・・・
試合終了!。
サッカー日本代表が岡野のゴールで初のW杯出場を決めたときのように
歓声とともにコート上に出て抱き合う本学バスケットボール部。
会場も興奮さめやらぬ騒然とした雰囲気。
まさに、ザ・バスケットボール。
これがバスケットボール。
を見せてくれました。
次の試合でもう一つ1敗だった沖縄国際大学が熊本大学に敗戦。
本学の2部の優勝が決まりました。
司令塔抜きでの勝利は、
10/9(土)[福岡教育大]/10/10(日)[福岡大学]との入れ替え戦に
必ず結びつくと確信できるものでした。
確かに1部とのレベルは大きなものがありますが、
10試合やって1試合勝てるその試合を
入れ替え戦に持っていってほしいところです。
Report_K
この9月(9/11,12,18,19,20)5日にわたって行われた標記リーグ戦において、
九州リーグ2部優勝しました!。
◇9/11( 土 ) 第1戦
本学● 47 ( 21-14 / 7-10 / 11-14 / 8-17 ) 55○沖縄国際大学
◇9/12( 日 ) 第2戦
本学○ 80 ( 19-12 / 16-22 / 25- 5 / 20-16 ) 55●熊本学園大学
◇9/18( 土 ) 第3戦
本学○ 91 ( 17-18 / 18-17 / 26-17 / 30-18 ) 70●熊本大学
◇9/19( 日 ) 第4戦
本学○ 50 ( 12- 7 / 10-11 / 19-12 / 9-11 ) 41●長崎大学
◇9/20(月祝) 第5戦
本学○ 56 ( 16- 7 / 13-19 / 17-12 / 10-17 ) 55●日本経済大学
本学1敗、日本経済大学全勝で向かえた最終戦。
まずは勝つこと、そして1部との入れ替え戦に残るには、6点差以上をつけることが最低条件だった本学。
前日の第4戦、長崎大学戦でCAPで司令塔のSがプレー中に怪我(靭帯損傷)。
この最終戦の大一番を司令塔抜きで戦わなければなりませんでした。
Sの気持ちが乗り移った本学プレーヤー。
相手のインサイドの明らかに大きな選手に対し、体をはってディフェンスし失点を抑えます。
シュートが入らない時間帯が続きましたが、粘り強いディフェンスでその時間帯を乗り越えた結果、
第3Qにシュートが決まり始めます。
第3Qを終わって46-38の6点差。
決してセーフティーリードとはいえない状態で第4Q突入。
第4Q残り5分を切り、本学ディフェンスの集中力が切れ始め、連続失点。
残り25秒で逆転を許し、残り7秒で53−55の2点ビハインド。
しかも相手ボール。
ここから誰もが敗戦を覚悟し、
あきらめかけたそのとき・・・
ドラマの筋書きでもあまり起こりないようなことが・・・。
残り5秒で相手のボールを奪い取り、
そのままMIYA(子ども発達学科3年)が
フロントコートにすばやくボール運び込むと・・・
会場からは設置されているタイマーにあわせて
試合終了までのカウントダウンが・・・
3・2・1・・・
そこで、ボールを運んできたMIYA(子ども発達学科3年)が、
3ポイントラインよりまだ1メートルも後ろで待ち構えていた
本学屈指のシューターRIZ(現代文化学科3年)にパス。
試合終了のブザーと同時に放たれた3ポイントシュートが・・・
ものの見事に・・・決まり・・・
試合終了!。
サッカー日本代表が岡野のゴールで初のW杯出場を決めたときのように
歓声とともにコート上に出て抱き合う本学バスケットボール部。
会場も興奮さめやらぬ騒然とした雰囲気。
まさに、ザ・バスケットボール。
これがバスケットボール。
を見せてくれました。
次の試合でもう一つ1敗だった沖縄国際大学が熊本大学に敗戦。
本学の2部の優勝が決まりました。
司令塔抜きでの勝利は、
10/9(土)[福岡教育大]/10/10(日)[福岡大学]との入れ替え戦に
必ず結びつくと確信できるものでした。
確かに1部とのレベルは大きなものがありますが、
10試合やって1試合勝てるその試合を
入れ替え戦に持っていってほしいところです。
Report_K
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
九州インカレ【第3位!!!】になりました!。・・・2010九州インカレ[LIVEブログ配信]・・・試合結果 >発信 10/07/13 11:41
| 大会名 |
【第3位!】 2010(平成22)年度 第60回九州地区大学体育大会【九州インカレ】36校出場 |
||||||
|
昨年はこの大会3位。 今年は例年のチームワークに加え 5人すべて、どこからでも得点ができるバスケット パスが繋がるバスケット これが本学のスタイル。 飛び道具(3ポイント)あり、ドライブあり、運動量多し、 果敢なバスケットで今年も第3位となりました!!!。 |
|||||||
![]() さぁ試合開始!。 大学から学友会総務さんが会場に駆けつけ、 力強い応援がありました。 |
|||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2010/7/10(土)09:30 | シードで3回戦からの登場 | 積極的なディフェンスからの速攻で快勝 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 67 | - | 39 | ● | 長崎大学 | |
| 第1Q. | 16 | - | 9 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 2 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 7 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 20 | - | 21 | 第4Q. | |||
![]() シードとなって3回戦が初戦となった本学。 ベスト8をかけての長崎大学戦 Tip Off!!! オレンジのユニフォームが福岡女学院大学。 |
|||||||
![]() |
本学の伝統のアグレッシブな守り 【ディフェンス】 |
||||||
| MIYANO[子ども3]の1on1 → |
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
|
3回戦からの登場となった本学。対戦相手は2008年のこの大会で苦杯をなめ、ベスト4入りを逃すこととなった長崎大学。既に前日2回勝利し勝ち上がってきた長崎大学の勢いを、まずは第1ピリオド、昔から伝統の本学の強烈なディフェンスで食い止め、流れを断ち切ります。いつも緒戦は体が重たく、動きが今ひとつな本学ですが、この日は違いました。第2ピリオド、ますますディフェンスの足が動き、プレッシャーをかけたところからの速攻で相手を一気に突き放しました。前半を35−11の24点リードで折り返します。特に本学シューティングガードRIZ[現代文化3]#10の切れ味よく、適格なシュートが光りました。後半もスタミナが切れるようなことなく、ベンチの多くのメンバーも出場し、対等のプレーを見せ、67−39で勝利し、ベスト8確定となりました。 会場に駆けつけていただいた本学のの皆様、[学友会総務の皆さん]、[選手の保護者の皆様]、[教職員(本部総務課角さん)]、応援ありがとうございました。 |
みづま総合体育館 Bコート 第1試合 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2010/7/10(土)15:30 | 準々決勝 | しびれた試合でした!。 前半8点のビハインドを見事に大逆転 最後は熊本大学の粘りでもつれるも 接戦をものにしベスト4入りしました。 |
|||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 85 | - | 81 | ● | 熊本大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 22 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 22 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 26 | - | 19 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 23 | - | 18 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
|
3回戦長崎大学に快勝し、勢いに乗る本学。準々決勝となり会場の熱気もすごい状況です。本学応援団も学友会総務に加え、顧問の吉田先生、教職員の松崎先生、旧顧問の増田先生、川手学生課長が加わり、本学にとっても力強い10名以上の大応援団となっています。 対戦相手は九州リーグでは格上の熊本大学。しかしここのところの公式戦では2連勝し、もう負けられない相手。しかしこの試合の序盤(第1ピリオド)は本学の勢いをベンチも含め10名に満たない熊本大学のまさに”気合”が上回ります。相手のエース#7をとめられず、#7をとめにかかったら、#16が要所要所で得点を決めます。第2ピリオドに入っても流れは変わらず、前半を終えて2ケタ(10点)以上のビハインドは許したくない展開で前半終盤へ。長崎大学で調子のよかったRIZのシュートも長崎大学戦ほどシュートが決まらず・・・。 しかし、ここからがここ数年本学になかったチームカラー 1人が不調でも5人そしてベンチすべて、どこからでも得点ができるバスケット、果敢なアタックから適格なパスをシューターに繋げるバスケットが見えてきます。 ここで、得点を決め、またいいパスで劣勢の本学をふみとどめ、繋いだのが本学で最も身長の低いポイントガードMIYANO[子ども3]#11。まずは自分で切れ込んでのドライブ、レイアップショット。抜くにしても上手い緩急の使い方、1人を抜いて相手の2人目のカバーが来た場合はシューターS[子ども4]#4へ正確なパス。さらに小柄ながら本学で最もよいアグレッシブなディフェンスをするMIYANO[子ども3]#11。このMIYANOの見えないところでの活躍もあり、なんとか前半を36−44の8点差で折り返し、後半の反撃に期待できる点差となりました。 そして後半の開始。第3ピリオド出だしが肝心。相手の熊本大学、またリセットして”気合”が入っています。出だしでつまづき、いきなり15点〜20点差になると第4ピリオドに向け非常に厳しい展開になるところ。 ここはチームを引っ張る本学主将のS[子ども4]#4が完全に理解していたようでした。ハーフタイムでの修正と確認がきちんと行われていて、まずは相手のエース#7の封じ込めに入ります。相手の得点力が落ちたところでまた1人、どこからでも点が取れるメンバーKISE[心理3]が大活躍します。ここ2ヶ月で急成長した選手の一人で、リポートの私も先月の県リーグを見に行ったわけですが、適格なシュート、ビックリするくらいのシュート率となっていました。ここでKISEのシュートが決まり始めます。たまに外れるも、流れを相手にやらないCHIHIRO[心理4]#6のきちんとしたオフェンスリバウンドへの入り(ボールキープ)。一気に本学のリズムとなります。第3ピリオドを終えて62−63(1点差まで詰めます)。応援団も得点差が気になるのか得点板が気になり、行ったり来たり。ハラハラの展開となりました。 いよいよ勝負どころとなった第4ピリオド。序盤まで一進一退でしたが残り5分、本学のディフェンスがよくなります。一気にたたみかけ、ガード陣のシュートが決まり、そしてS[子ども4]#4のビッグプレー、ノールックパスが CHIHIRO[心理4]#6にとおり着実に加点。81−71。残り3分をきったくらいで10点差をつけます。勝負あったかと思ったら・・・、すごい、熊大。ここからエース#7を中心に連続得点。本学が受けにまわったスキをつかれ、とうとう81−81の同点に・・・。本学主将のS[子ども4]はすかさずチームをまとめ直します。最後はやはりこの試合、後半の立役者となったKISEが上手いプレーで相手からファールをもらい、フリースローを確実に決め、85−81で接戦をものにしました。ベンチの応援も一体感があり、この勝利は全員が繋がって勝ち取ったもののように感じました。 応援に駆けつけていただいた 保護者の皆様、学友会総務の皆様、教職員の皆様、 見ごたえある試合となりましたね。 応援ありがとうございました。 ワールドカップの応援ではありませんが、 これだけ本学のチームの応援で盛り上がり、大興奮するとは思いませんでした。 今後ともよろしくお願いいたします。 |
みづま総合体育館 Aコート 第5試合 |
||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2010/7/11(日)09:30 | 準決勝 | 相手は九州ではNo.1の鹿屋体育大学! いつもこの強すぎるカベに阻まれるのですが、今年は大差とならず、敗れたものの得点差を縮めれたと思います。全国大会予選となる9月の九州リーグに繋がるよい試合でした。 |
|||||
| 福岡女学院大学 | ● | 54 | - | 72 | ○ | 鹿屋体育大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 25 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 8 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 12 | 第4Q. | |||
![]() 強豪、鹿屋体育大学との対戦 試合前のベンチ 試合開始直前、レフリーとの握手 |
|||||||
![]() 祈りをこめて |
![]() Tip Off!!! |
||||||
![]() フリースロー S |
![]() ジャンプショット RIZ |
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| 3ポイントショット S→ |
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![]() |
←相手をかわしショット SHIHO | ||||||
| 戦評 | 会場 | ||||||
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昨日の熊本大学に勝利し、ベスト4を決めた試合の余韻が残るこの日。準決勝の対戦相手は九州リーグNo.1の鹿屋体育大学。相手に不足はありません。まさに胸を借りるつもりで試合に挑みました。 第1ピリオド序盤、先制されるもS[子ども4]#4の切れ味鋭いドライブに相手がファール。フリースローで2−2とし、まずは出だしとしてはいい展開。本学としては打ち合いにならないよう、ロースコアで展開したいところ。しかし、鹿屋体育大学#15の3ポイントがここで2本決まり、2−8。流れがとまらず2−11。もう少し#15との間を詰め、3ポイントのケアができていれば・・・というタラ・レバですが、第1ピリオド、そのあとはきちんとついていけた展開だっただけに、ここが最初の大きなポイントでした。 鹿屋体育大学の勢いをとめる本学のディフェンスが光る時間もありました。平均身長では相手の方がかなり上回っていますが、こぎみよいパス回しからのシュートもいくつか決まっていました。特に前日熊本大学戦から続くKISE[心理3]#12のショットを中心に、シューターS[子ども4]#4などガード陣の飛び道具、3ポイントショットは鹿屋体育大学相手でも決まっていました。またインサイドでCHIHIRO[心理4]#6が”合わせ”や”リバウンド”、”ポジション取り”で頑張ったからこそ、外のアウトサイドシュートが打てました。 しかし、相手のインサイド・アウトサイドバランスの良い攻めと、そのシュート率には歯が立たず、最終的には、54−72で敗れました。 敗れはしたものの今年は大差とならず、鹿屋体育大学相手でも得点差を縮めれたと思います。 応援に駆けつけていただいた 保護者の皆様、学友会総務の皆様、教職員の皆様、 応援ありがとうございました。 力強い応援をいただき、敗れはしましたが立派な第3位となりました。 今後ともよろしくお願いいたします。 |
みづま総合体育館 Aコート 第1試合 |
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九州インカレ【36校出場中】 第3位。 おめでとう! ![]() 楽しみな今年のチーム、さぁ、これからどうしましょう。 どこからでも攻め手があり 得点力高いチームとなっています。 これと伝統の組織で守るディフェンスの力をさらに進化させ、 全国大会予選に向け まずは課題を洗い出し、整理し、 次に9月の大会に向けたPlanning そしてこの7月の練習、試合でまずはやってみるDo 一旦、7月の終わりに課題が改善したかのCheck 8月からまたAction、そして8月の練習のPlanning そして8月の練習、試合でやってみるDo そして、8月の終わりに課題が改善したかの2回目のCheck 9月からいよいよ試合直前に向けたAction。 今日7/12(月)からが9月本番に向けたリスタート。 Tip Off!!! しっかりとした気持ちさえあれば、 本学、必ず全国へいけると思ってますし、 今年は特にその可能性を信じています。 全国大会の予選まで2ヶ月しかありませんが、大事にこの2ヶ月使って、9月の大会にのぞんで下さい。 鹿屋体育大学との試合、この程度善戦できてよかったんでは・・・ なんて思われていないことでしょう。 あきらめないでください。 本気になって2ヶ月やれば必ず勝てるチームと信じております。 何度も同じことを重ねておりますが、あらためて 応援に駆けつけていただいた 保護者の皆様、学友会総務の皆様、教職員の皆様、 力強い応援をいただきありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
■最後に 〜今大会運営を行っていただいた皆様へ〜
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
試合結果報告【初優勝!】・・・2009(平成21)年度 第6回 九州学生バスケットボール交歓大会 >発信 10/03/08 11:01
| 大会名 |
【初優勝!】 2009(平成21)年度 第6回 九州学生バスケットボール交歓大会 10校出場 |
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今年は5人すべて、どこからでも得点ができるバスケット。 パスが繋がるバスケット。 飛び道具(3ポイント)あり、ドライブあり、運動量多し、 果敢なバスケットで第6回にして初優勝を飾りました!!!。 |
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![]() 今年に入って初めての公式戦(遠征) 行ってきます!。 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2010/3/6(土)12:30 | 2回戦からの登場 | 磐石な試合運びで快勝 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 74 | - | 56 | ● | 筑紫女学園大学 | |
| 第1Q. | 19 | - | 17 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 24 | - | 9 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 20 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 11 | - | 21 | 第4Q. | |||
![]() 初戦、筑紫女学園大学戦 [試合前(ベンチ前)] 控えの選手を含め、 ベンチ全体で モチベーションを あげています。 |
![]() いざ、コートへ。 |
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![]() 2回戦、Tip Off!!!。 オレンジのユニフォームが福岡女学院大学。 |
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![]() 初戦、筑紫女学園大学戦 [タイムアウト] 作戦会議 |
![]() 意思疎通(共有)。 繋がる手。 |
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![]() 2日目。初日の段階での 得点ランキングが発表 本学ガード溝田が 21点で2位に 本学ガード阿刀が 20点で4位につけています。 |
![]() 2日目。初日の段階での 3ポイントShotランキングが発表 本学 フォワード林が 4点でトップに。 |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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今大会は、勝ち負けというより、 『この冬、どんな課題を克服してきたのか』 昨年からの課題は リバウンド(ボックス)の徹底だったのか・・・。 ディフェンスへのハリーバックだったのか・・・。 走るバスケットへの転換だったのか・・・。 80%以上のフリースロー率だったのか・・・。 これらがどの程度改善されたのか、確認のための大会、 そして新しい課題発見の場の大会だったような気がしています。 勝つのは9月の全日本インカレ予選。 この初戦の筑紫女学園大学戦、どんな課題が改善され、どんな課題が残ったのでしょう。少しフリースローを落としすぎている感が・・・。 序盤から第2ピリオドの入りまで苦戦しましたが、なにはともあれ次の準決勝にコマを進めることができました。 |
長崎大学体育館 Bコート 第3試合 |
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| 2010/3/7(日)09:30 | 準決勝 | 追い上げられましたがペースは崩さず、 落ち着いた試合展開で勝利。 |
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| 福岡女学院大学 | ○ | 75 | - | 72 | ● | 熊本学園大学 | |
| 第1Q. | 26 | - | 16 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 14 | - | 22 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 18 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 23 | 第4Q. | |||
![]() 試合前ベンチ。 |
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![]() 準決勝、Tip Off!!!。 |
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![]() SHIHO#6のShot!!!。 この日、ディフェンス、オフェンスとも 活躍した一人です。 |
![]() RIZ#10のShot!!!。 精度がかなりあがっています。 大きい相手にも対抗すべく、 さらに磨きをかけてください。 |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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前日の課題はいくつか確実に修正されていることが 外から見ていてもよく分かりました この試合での課題は、 要所要所でのディフェンスが簡単に抜かれている、 放られている、 これから点を開ける、といったときの集中力が今ひとつ・・・ といったところでしょうか。 |
長崎県長与町民体育館 Bコート 第1試合 |
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| 2010/3/7(日)14:00 | 決勝 | 前半、粘って、後半、エンジン全開。 本学ガード陣がかもし出すリズムに乗って、 熊本大学に快勝。 |
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| 福岡女学院大学 | ○ | 97 | - | 73 | ● | 熊本大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 31 | - | 19 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 28 | - | 18 | 第4Q. | |||
![]() この日のフリースローは どの選手も的確でした。 「フリースローは落ち着いて 着実に加点に繋げる」 といった前日の課題が修正されている ことが良くわかりました。 |
![]() S#4のShot!!!、 と見せかけたあとのパス。 相手のディフェンスを交わし、 味方のノーマークの選手への正確なパスをつなげています。 |
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![]() S#4のベースラインへのドライブ。 ドライブの切れ味もよくなってきました。 このドライブへのIN,OUT両方での合わせも 少しづつ良くなっています。 |
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![]() RIZ#10のドライブ。 |
![]() MIDORI#17の3ポイントShot!!!。 今大会、1年生良くがんばりました。 2年生のRIKIの穴を埋める以上の活躍、 今大会の一番の収穫といっても 過言ではないでしょう。 |
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![]() CHIE#8のフリースロー。 3ポイントShot!!!時のファールだったので 3本でしたが 3本とも確実に決めました。 |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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勝ち負けというより、 課題の克服、新課題の発見の位置付けでの今大会でしたが、 その延長線上の意味で、”優勝”という結果を残せたこと、 素直に喜びたいと思います。 おめでとう!。 これで勢いがつきましたね。 今年は1部、確実に狙えます。 今大会優勝したとはいえ、まだまだ1部の相手をイメージした課題は山積していることでしょう。今年のチームカラーは、5人どこからでも点が取れるバスケット。パスが繋がるバスケット。味方がパスしたいときに残りの4人が的確なところでタイミングよく待っているバスケット、のような感じがしました。 葡萄の枝で繋がるイメージバスケット、9月の全日本インカレ予選に向け、今年こそは本当に全国切符、狙う気持ちで頑張ってください。 今大会の最高殊勲選手に本学S#4が選ばれ、RIZ#10も表彰されました。 |
長崎県長与町民体育館 Aコート 第4試合 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
今年も夢の全国切符はつかめず・・・。【試合結果報告】・・・九州学生バスケットボールリーグ戦2部リーグ >発信 09/11/09 13:11
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2部を守りました 【昨年度より一つ順位を上げ、2部4位(九州総合10位)が確定】 しかし 今年も夢の全国切符はつかめず。 九州学生バスケットボールリーグ戦2部リーグ戦、全日程を終了しました。 応援に駆けつけていただいた、 保護者の皆様、OGの先輩方(04年卒業@Youさん/Ayaさん) 、 福岡女学院の学生・教職員の皆さん、 ありがとうございました。 来年こそは1部昇格!!!。そして全日本インカレ出場の決意で頑張ります。 まだまだ”これまでよりよっぽど練習しないと”結果はついてこないので、頑張ります。 |
| 大会名 |
2009(平成21)年度 第16回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 |
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| 会 場 |
第1戦〜第2戦【福岡大学体育館】[福岡市] 第3戦〜第5戦【鹿屋体育大学体育館】[鹿児島県鹿屋市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
福経 | 沖国 | 熊大 | 長大 | 本学 | 熊学 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2009/09/12 2009/09/13 2009/09/21 2009/09/22 2009/09/23 |
2部1位 福岡経済大学 |
/ | ● 60-79 |
○ 83-77 |
○ 71-44 |
○ 79-66 |
○ **-** |
3位 4-1 |
73.3 66.5 |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
○ 79-60 |
/ | ● 75-79 |
○ 75-51 |
○ 79-59 |
○ 77-65 |
1位 4-1 |
77.0 62.8 |
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| 2部3位 熊本大学 |
● 77-83 |
○ 79-75 |
/ | ○ 87-61 |
○ 96-77 |
○ 88-69 |
2位 4-1 |
85.4 73.0 |
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| 2部4位 長崎大学 |
● 44-71 |
● 51-75 |
● 61-87 |
/ | ● 49-63 |
○ 68-57 |
5位 1-4 |
54.6 70.6 |
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| 2部5位 福岡女学院大学 |
● 66-79 |
● 59-79 |
● 77-96 |
○ 63-49 |
/ | ○ 89-74 |
4位 2-3 |
70.8 75.4 |
|
| 2部6位 熊本学園大学 |
● **-** |
● 65-77 |
● 69-88 |
● 57-68 |
● 74-89 |
/ | 6位 0-5 |
66.3 80.5 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
九州インカレ【第3位!!!】になりました!。・・・2009九州インカレ[LIVEブログ配信]・・・試合結果 >発信 09/07/07 11:40
| 大会名 |
【第3位!】 2009(平成21)年度 第59回九州地区大学体育大会【九州インカレ】36校出場 全体の勝ち上がり表はこちらから |
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持ち味の”切れのある1on1”と”粘り強いディフェンス”・・・『切れと粘り』 本学のバスケットがかなりできました。完成まであと一息!。 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2009/7/3(金) | 2回戦からの登場 | 不戦勝 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 20 | - | 0 | ● | 佐賀大学 | |
| 不戦勝 | |||||||
| 2009/7/4(土)11:30 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 85 | - | 58 | ● | 近畿大学九州短期大学 | |
| 第1Q. | 27 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 21 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 20 | - | 16 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 15 | 第4Q. | |||
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ナイスゲーム ベスト8 [準々決勝進出] |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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今年度新チームとなり決して本調子といえなかった3月〜5月の公式戦。 船越(心理3)CAPを中心に5月中旬から6月まで選手の”0”からの出発、”意識改革”で練習に取り組んできました。今大会の九州インカレはこの1ヶ月半の取り組みの成果の確認、そして秋の九州2部リーグ(兼全日本インカレ予選)に繋げる大会として内容重視で挑みました。 ■今大会2回戦からの登場の本学 2回戦を不戦勝とし、3回戦緒戦の相手は近畿大学九州短期大学。4月の県リーグ2部での対戦では、勝利はするものの本学の試合展開ではありませんでした。 試合開始序盤。まずは出だし。心配は入りませんでした。スタメン5人、最初から自信溢れる強気のプレー。第1Qから今シーズン一番といってもいい足の軽さ、軽快なパスワーク、そして本学売りの粘り強いディフェンスで失点をせず、得点をはなしていきます。 いつもであればどこかで本学の得点がとまり、連続失点してしまう時間帯がありますがこの日は違います。40分間集中していました。完勝というまではいかないのかもしれませんが、圧倒的な強さでベスト8(準々決勝)進出を決めました。ベンチ入りフルメンバーが試合に出場し、誰がよかったということもできないくらい、どこからでも点が取れて、安心して最後まで見れるナイスゲームでした。 |
九州共立大学体育館 Bコート 第2試合 |
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| 2009/7/4(土)16:00 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 80 | - | 62 | ● | 九州共立大学 | |
| 第1Q. | 20 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 21 | - | 21 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
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自信となったゲーム ベスト4 [準決勝進出] |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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準々決勝の相手は九州共立大学。強豪です。しかし試合開始早々、本学はこの1ヶ月半の練習で自信を取り戻したことを証明するかのように、相手のゴールに向かいます。ディフェンスも相手の思うとおりにパスをまわさせず、プレッシャーがしっかりかかっています。1人だけのプレッシャーではなく、5人全員がひとときもサボることなく、集中したディフェンスを仕掛けています。これは勢いというよりも、この1ヶ月半で選手1人1人が週数回という短い練習で獲得した自信からくるプレー、という感じでした。ボールに対する集中力、ボールへの執着心が、これまでの試合がウソなくらいありました。 前半の貯金をしっかり守りました。さすがに高校時代のすばらしい選手がそろう相手に点をあけることはできませんでしたが、点を縮められることもありませんでした。少しずつですがこのような試合運びができるようになってきているのも、さらに自信になったゲームでした。最終日までの勝ち残りとなり、ベスト4【準決勝】進出です。 |
九州共立大学体育館 Aコート 第5試合 |
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| 2009/7/5(日)10:00 | 準決勝 | 勝てば決勝進出 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 58 | - | 68 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 17 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 15 | - | 9 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
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この夏、もうひと頑張り! コンタクトで負けない 目指せ! 2部優勝 |
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 2年ぶりに準決勝にコマを進めた本学。やはりここまでくると技術・フィジカル(コンタクト)ともにレベルの高い大学が揃っています。これにもおくすることなく、本学の専売特許である『粘り強くしっかり守るディフェンス』がこの試合でも力を発揮します。●#7_PG阿刀(子ども3)のタイミングの良い飛び出しからのインターセプト、●#16_C松田(子ども2)の確実なリバウンド、●#14_SG溝田(現代文化2)の確率の良いシュート、●#6_佐藤(現代文化4)の切れのある1on1。●#15_PG宮野(子ども2)の相手のスキをついた軽快なプレーなど、チームが一体となって相手を圧倒します。第1Qを15−17。第2Qに入り7分間を得点力のある相手をフリースローの1点で抑えたディフェンスは継続力・集中力のある時間帯で収穫となりました。この第2Q残り3分の段階で25−18と7点差をつけます。しかしここから残り3分を5−8と相手が追い上げ、前半を30−26と4点リードで折り返しました。この前半最後の流れが続いたか、第3Qに入り、シュートの確率が良くなった相手に連続得点を許します。なんとかついていくも第4Qに入りじわりじわりと10点以上の差がつき始めます。残り数分で積極果敢なディフェンスで最後は10点差までにしましたが及びませんでした。前半互角以上に戦えていた(前半26失点)だけに、後半は42失点はもったいないゲームとなりましたが、よく健闘した試合でした。粘り強いディフェンスからの速攻、練習の成果がいくつも見られた試合でした。 | 九州共立大学体育館 Aコート 第1試合 |
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■総評 今年度新チームとなり、3月の長崎での公式戦でも熊本大学に苦杯をなめ、4月の県リーグ(2部)でも2部優勝を果たすも納得の試合運びができず、その後の入れ替え戦も福岡教育大学にほとんどいいところがなく敗れ、5月の春季選手権では新鋭の東海大学九州キャンパスに足もとをすくわれ、結果が出ずこの3ヶ月間苦しい時期でしたね。 今大会はこれらを吹き飛ばし、夏の強化練習、秋の全日本インカレ予選に繋がるステップアップとなった成績・内容となりました。本学が理想とするゲーム展開に近づいた試合ができたと思います。 どの学校のゲームを見ていても40分間のうち”全て集中できる”チームは少ないように思います。どんなに強い大学でも、得点がとまる時間帯、連続失点してしまう時間帯が必ずあります。これをいかに直ちに修正し、5人が一つのボールに集中しなおし、その時間帯をいかに小さくできるか。今大会は何を次のプレーで行わなければならないのか、先を読むプレーが出て、かなり意識し集中できた試合でした。 今回、高校時代のすばらしい選手がそろう相手2大学(九州共立大学・西南女学院大学)にいい試合ができた、健闘した、良かったね、って言ってしまいそうですが、そのレベルで終わってしまってはいけませんね f(^y^;)。 この夏の鍛錬次第、本学の選手の意識次第では、これらの強豪と言われる相手に充分勝てるところまで到達できる!!!と感じさせる試合でしたね。ここからが次へのチャレンジへのまたスタートですね。周囲も「女学院、けっこうやるな。あなどれない」と思ったのではないでしょうか。 やはり本学の鍛えなおすところは、ディフェンスにしろオフェンスにしろ”相手とのコンタクトに強くなる”、”掴んだボールは離さないボールハンドリング”といったベーシックな部分だと思います。秋に向け、この夏、本学以上に相手も練習を重ねてくるでしょう(熊さんのゾーンはかなり精度があがっていました)。その倍の練習量と練習の質(選手同士で考えて、互いに妥協を許さない練習)で全日本の切符を掴んでほしいと思います。 なにはともあれ、36大学出場の大会での納得の第3位。おめでとう!!!。 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
Aチームはベスト8→2008(平成20)年度三地区(九州/四国/中国)大学バスケットボール選手権大会(最終結果) >発信 08/12/25 09:50
| 大会名 | 2008(平成20)年度三地区(九州/四国/中国)大学バスケットボール選手権大会(最終結果) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
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12/4(木)〜12/7(日)に行われた本学バスケットボール部今年最後の公式戦。2008(平成20)年度三地区(九州/四国/中国)大学バスケットボール選手権大会の結果を報告しておきます。 本学からは4年生が入った本学Aチームはベスト8入り。3年生を主力としたBチームは2回戦を突破し、3回戦は中国地方の強豪徳山大学が相手となりました。善戦しましたが3回戦敗退となりました。 トーナメント表結果はこちら(中国学連様作成)から 九州リーグ2部を守ったあとの今大会。2003年度には”準優勝”の経歴を持つ今大会でしたがそこまでは成績を伸ばせませんでした。#4”J(Kazu)”キャップをひきつぐべく、#4”F(Saori)”キャップを中心としたチーム作り。来年の活躍にも期待がかかります。 |
■広島国際学院大学 ■広島修道大学 ■広島市安芸区スポーツセンター ■広島市南区スポーツセンター |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/12/4(木)17:00 | Aチーム 1回戦 | ||||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 72 | - | 40 | ● | 香川大学 | |
| 第1Q. | ** | - | ** | 第1Q. | |||
| 第2Q. | ** | - | ** | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
| 2008/12/5(金)11:00 | Aチーム 2回戦 | ||||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 80 | - | 77 | ● | 大分大学 | |
| 第1Q. | ** | - | ** | 第1Q. | |||
| 第2Q. | ** | - | ** | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
| 2008/12/6(土)11:00 | Aチーム 3回戦 | 準々決勝進出 | |||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 20 | - | 0 | ● | 九州共立大学 | |
| 不戦勝 | |||||||
| 2008/12/6(土)15:30 | Aチーム 準々決勝 | ベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学A | ● | 48 | - | 65 | ○ | 福岡大学B | |
| 第1Q. | ** | - | ** | 第1Q. | |||
| 第2Q. | ** | - | ** | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
| 2008/12/5(金)15:30 | Bチーム 2回戦 | 2回戦からの登場 | |||||
| 福岡女学院大学B | ○ | 88 | - | 43 | ● | 広島経済大学 | |
| 第1Q. | ** | - | ** | 第1Q. | |||
| 第2Q. | ** | - | ** | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
| 2008/12/6(土)09:30 | Bチーム 3回戦 | ||||||
| 福岡女学院大学B | ● | 50 | - | 61 | ○ | 徳山大学B | |
| 第1Q. | ** | - | ** | 第1Q. | |||
| 第2Q. | ** | - | ** | 第2Q. | |||
| 第3Q. | ** | - | ** | 第3Q. | |||
| 第4Q. | ** | - | ** | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
【2部守った!!!】・・・2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 >※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 最終結果報告 >発信 08/12/08 10:38
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2部を守りました【2部5位(九州総合11位)が確定】 九州学生バスケットボールリーグ戦2部リーグ本学に関わる全日程を終了しました。 応援に駆けつけていただいた、 保護者の皆様、OGの先輩方(04@Ratさん/Youさん/Ayaさん) 、福岡女学院の皆さん、 ありがとうございました。 来年こそは1部昇格!!!。そして全日本インカレ出場の決意で頑張ります。 |
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| 大会名 |
2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦
※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 最終結果報告 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/10/13(月祝)14:30 | 2部・3部入れ替えリーグ戦 | 本学:3勝0敗 | |||||
| 2部5位 福岡女学院大学 |
○ | 86 | - | 68 | ● | 3部1位 熊本学園大学 |
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| 第1Q. | 24 | - | 15 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 27 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 25 | - | 9 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| すでに近畿大学九州短期大学・九州保健福祉大学に勝利し2勝。2部残留は確定させた本学。相手は以前からのライバルで今回3部1位の熊本学園大学。第1Q本学のリズムかつスピードのある攻め、シュート確率も良く(24-15)。このままいくかと思われた第2Q。ボディブローのように相手のセンター=インサイドにボールを集められ一気に貯金を使い果たす。(42-42)。第3Q前半一気に畳み掛けられ引き離されそうになります。完全に流れが相手に向うかと思われましたが、ここから本学のアグレッシブなディフェンス流れを戻します。いい守りからの攻めが出て第3Qを19-17(61-59)と2点リード。勝負となった第4Q。今度はこれまで早い展開でゲームをコントロールしてきた本学のリズムが相手のスタミナを消費させていました。ガッチリ守って早い展開のオフェンスに持ち込み86-68と一気に離し第4Qをビッククォーターとして試合終了。これで3勝0敗とし2部5位(九州総合11位)が決定しました。来年に繋がる2部・3部入替戦となりました。 | 九州共立大学体育館 第4試合 |
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| 2008/10/12(日)14:30 | 2部・3部入れ替えリーグ戦 | 本学:2勝0敗 | |||||
| 2部5位 福岡女学院大学 |
○ | 75 | - | 60 | ● | 3部2位 九州保健福祉大学 |
|
| 第1Q. | 20 | - | 20 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 24 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 17 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 14 | - | 12 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| すでに近畿大学九州短期大学に勝利し1勝をあげているとはいえ絶対に負けられない2部・3部入れ替えリーグ戦。第1Q本学としては守りから攻めのリズムで展開したいところが入れあいの展開に(20-20)。第2Qになっても粘り強く相手についてこられリードは5点(44-39)。第3Q、ここから本学の進化したディフェンスが出てきます。いい守りからの攻めが出て第3Qを17-9(61-48)13点リード。このまま一気に引き離しベンチ全員出場といきたいところでしたが、第4Qを14-12とディフェンスよかったのですが点が伸びませんでした。確実に勝利につなげた試合でしたが、前半の展開は課題。ディフェンスは後半良し(後半3Q.4Qあわせて21失点)、といった内容で75-60という結果でした。これで2勝0敗としこの時点で2部残留が決まりました。10/13(月祝)の2部5位決定戦で熊本学園大学戦に挑みます。来年に繋げるためにも絶対におとせない熊本学園大学戦です。 | 九州共立大学体育館 第4試合 |
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| 2008/10/5(日)11:30 | 2部第5戦 [本学2部4位 vs 福経大2部3位] | 本学:2勝3敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 60 | - | 63 | ○ | 2部3位 福岡経済大学 |
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| 第1Q. | 20 | - | 15 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 20 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 15 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q本学出だしよく5点リード。第2Q途中まで31-17と14点リード。しかし第2Q後半、ここから5点差まで詰められて折り返し(33-28)。この第2Q後半の流れを第3Q止められません。この第3Q、20点を失点してしまいます。しかしまだまだ45-48の3点差。第4Qも接戦となりますが、リードが出来ません。主導権を握れず最後は3点差で逃げ切られました。ただここまで全勝の福岡経済大学を63点に抑えられたことは昨日の長崎大学同様、ディフェンスはかなり安定してきました。3部との入替戦になりますが、この2日間の長崎大戦と福経大戦のディフェンス力、そしてボールへの集中力があれば相手を封じこめれると思います。10/12(日)10/13(月祝)の2部3部入れ替え戦。来年に繋げるためにも、きっちり挑みたいと思います。 | 九州共立大学体育館 第2試合 |
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| 2008/10/4(土)10:00 | 2部第4戦 [本学2部4位 vs 長崎大2部5位] | 本学 2勝2敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ | 54 | - | 45 | ● | 2部5位 長崎大学 |
|
| 第1Q. | 17 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 9 | - | 12 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 9 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q序盤、抜け出したのは本学。このリーグ調子を出してきたセンター#16のインサイド。途中でコートに入ってきた#7Showの右サイドからのアウトサイドシュート(今リーグ#7一番プレーに安定した働きです。)。そして#19Rikiのインサイドでの上手いプレーで相手を引き離します。第2Q、9月の宮崎での3試合に比べると本学のディフェンスがかなり良くなっていて完成形に近づいた集中力あるディフェンスとなります。オフェンスでシュートの成功率に欠けましたが、ここは的確なミドルシュート→ルーキー#20、苦しい時間帯だっただけによくつなぎました。そして第2Q終了間際の#4、Kazuの右の角度のないところからの3ポイントはかなり効きました。これでも第1Q、5点あったリードは2点に・・・(26-24)。ハーフタイムを終えた第3Q開始早々、本学ミスが続きターンオーバーを重ね、28-32と4点リードされます。ただこの試合間違いなく成長していました。長い時間ずるずるいかず、すぐに修正できました。すぐにディフェンスに集中力が戻ります。第3Qだけでみるとここから終わりまでを13-4。一気に第1Q終了時の5点差に戻します(41-36)。ここまでは9月の宮崎での熊本大学戦と同様、第3Qまで接戦となります。熊本大学戦での第4Q、一気にたたみかけられる攻撃、いやなイメージがありましたが、この日は本学の選手の気持ちが勝っていました。ディフェンスの集中力にさらに拍車がかかります。オフェンスでここでほしいなと思った時に、#12、Sの3ポイントがこれまた左45度から決まり点差を開きます。忘れてはいけません、#9Hama、#16Fuji、#19Rikiのインサイド。これらの3人のプレー、特に3人のリバウンドは、ベンチ、そしてベンチの反対側で応援している本学控え選手、マネージャーの応援に支えられましたとも言って過言ではない炎のリバンドでした。相手のフリースローのミスにも助けられたところがありましたが、それを抜きにしていても『しっかり勝った』試合で、最後は相手がプレスを仕掛けてきてもしっかりとした余裕をもったプレーで54-45で勝利しました。相手の得点源となっていたセンター#11・#12をある程度封じ込めれたこと、失点を45点に抑えられたこと、そして最後は気持ち、これが何より勝因だった試合でした。今年に入り3月の長崎での公式戦、7月の九州インカレと2連敗していた長崎大学をしっかりやぶり、このリーグ2勝目をあげれたことはかなり自信になったと思います。2部リーグの順位はともかく、本学にとって大きい1勝でした。。 | 九州共立大学体育館 第1試合 |
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| 2008/9/15(月祝)13:00 | 2部第3戦 [本学2部4位 vs 熊本大2部1位] | 本学 1勝2敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 69 | - | 86 | ○ | 2部1位 熊本大学 |
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| 第1Q. | 16 | - | 21 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 35 | 第4Q. | |||
|
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q本学大黒柱のセンター藤野が開始2分でファール3つと苦しい展開になりましたが、この藤野に第1戦、第2戦では見られなかったポストプレーが出てインサイドも互角に渡り合います。第2Qまで上位相手に互角に戦います。点差を放されず粘り強い守りで相手についていきました。第3Qでもディフェンス・気持ちが緩むことなく2点リードします。第4Q、ここぞ勝負時と相手のセンターが息を吹き返します。一気に早い展開に持ち込まれ怒涛の攻めを受けます。タイムアウトで流れを変えようとしましたができませんでした。第4Qだけで35点を失点しまいました。第3Qまでは5人・ベンチ全員の気持ち本学が上回っていたように思いましたが、最後の第4Q「勝負時!」と言う気持ちで少し相手がギアチェンジしてきたような試合でした。この試合はオフェンス面でもいいプレーもたくさん見られました。今回の失点が86点。やはり60点台前半に相手の得点を封じ込めるのが勝つ条件の第1条件となると第3Qまでは完璧な展開でしたが、第4Qの35失点では・・・と言う展開になってしまいました。 10/4(土)10/5(日)あと2試合。修正して挑みます。 | 宮崎大学体育館 第3試合 |
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| 2008/9/14(日)14:30 | 2部第2戦 [本学2部4位 vs 近大九州短大2部6位] | 本学 1勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ | 64 | - | 61 | ● | 2部6位 近畿大学九州短期大学 |
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| 第1Q. | 10 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 15 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 22 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 21 | 第4Q. | |||
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q開始早々、相手のペースにはまりこみ、0−8と8点リードされます。ターンオーバーを連発してしまいシュートまでいけないケースが多く最初の5分点がはいりません。ここで控えの1番手、山口を投入。この山口の2本の3ポイントシュ−トが成功し10−13で凌ぎます。第2Q第3Qと山口・宮野の成功率の高いシュ−トで波に乗り、第3Qを終わって52一39でリードします。特に第3Qは一気にたたみかける攻撃が出来ました。第4Q、守りに入らなければと思っていましたがその通りにガチガチになり点差がいきなり縮まります。最後はなんとか逃げ切りました。相手の得点源となっていたセンター#11を試合全体を通じて封じ込めることが出来たことも勝因でした。 とりあえず1勝。2部6位と下位との対戦でしたが接戦をものにした大きい1勝でした。 | 宮崎産経大学体育館 第4試合 |
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| 2008/9/13(土)17:00 | 2部第1戦 [本学2部4位 vs 沖縄国際大2部2位] | 本学 0勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 45 | - | 65 | ○ | 2部2位 沖縄国際大学 |
|
| 第1Q. | 15 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 5 | - | 23 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 19 | 第4Q. | |||
|
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.ロケットスタート!!!。スピードある早い展開からのパス回しと的確なシュート。本学13-4と9点のリードを奪います。この場面、最初からこの試合の勝利を一気に決めにかかるチャンスでしたが、ここから盛り返されてしまいます。第1Q.15-12。3点のリード。第2Q.第1Q.後半勢いづいた相手が完全に勢いにのります。このクォーター23点を失点し、前半を20-35(第2Q.5-23)の15点ビハインドで折り返します。第3Q.ズルズルいくかと思われましたが、本学定評の粘り強いディフェンスが出てきます。第3Q.の失点を11点に抑え33-46(第2Q.13-11)と微妙に詰めよりまだ逆転の射程圏内とします。第4Qに入り、集中力のきれないディフェンスで8点差まで追い上げる場面がありましたが、最終的には第2Q.の差とシュート成功率で勝る相手のオフェンスにかわされ【45−65】で第1戦をおとしました。やはりどこか一つ崩れ始めるとすぐに修正が効かず、数分流れを変えきれなかった第2Q。残りの試合は40分間、全てで持ちこたえる時間帯はもちこたえ、一気にたたみかけれる時間帯はたたみかける試合展開にもちこみ、接戦をものにする展開にしていくことが課題となった試合でした。 | 宮崎産経大学体育館 第5試合 |
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| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 |
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| 会 場 |
第1戦〜第3戦【宮崎産業経営大学体育館】[宮崎市] 第4戦〜第5戦【九州共立大学福原記念館】[北九州市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊大 | 沖国 | 福経 | 本学 | 長大 | 近大 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/09/13 2008/09/14 2008/09/15 2008/10/04 2008/10/05 |
2部1位 熊本大学 |
/ | ● 77-85 |
● 67-76 |
○ 86-69 |
● 64-68 |
○ 84-73 |
3位 2-3 |
75.6 74.2 |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
○ 85-77 |
/ | ● 76-87 |
○ 65-45 |
○ 78-42 |
○ 89-52 |
2位 4-1 |
78.6 60.6 |
|
| 2部3位 福岡経済大学 |
○ 76-67 |
○ 87-76 |
/ | ○ 63-60 |
○ 72-52 |
○ 80-57 |
1位 5-0 |
75.6 62.4 |
|
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● 69-86 |
● 45-65 |
● 60-63 |
/ | ○ 54-45 |
○ 64-61 |
5位 2-3 |
58.4 64.0 |
|
| 2部5位 長崎大学 |
○ 68-64 |
● 42-78 |
● 52-72 |
● 45-54 |
/ | ○ 79-57 |
4位 2-3 |
57.2 65.0 |
|
| 2部6位 近畿大学 九州短期大学 |
● 73-84 |
● 52-89 |
● 57-80 |
● 61-64 |
● 57-79 |
/ | 6位 0-5 |
60.0 79.2 |
|
| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部3部入替戦日程 |
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| 会 場 | 以下、2試合すべて、【九州共立大学体育館】 | ||||||||
| 大会日 | チーム名 各リーグ直後 順位順 |
2部5位 本学 |
2部6位 近大 |
3部1位 熊学 |
3部2位 保福 |
順位 勝敗 |
得点 失点 |
得失 点差 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/10/12 2008/10/13 |
2部5位 福岡女学院大学 |
/ | ○ 64-61 |
○ 86-68 |
○ 75-60 |
3-0 2部残留 2部5位 確定 |
225 189 |
+36 | 75.0 63.0 |
| 2部6位 近畿大学 九州短期大学 |
● 61-64 |
/ | ● 63-77 |
● 59-74 |
0-3 3部降格 3部2位 確定 |
183 215 |
-32 | 61.0 71.7 |
|
| 3部1位 熊本学園大学 |
● 68-86 |
○ 77-63 |
/ | ○ 79-75 |
2-1 2部昇格 2部6位 確定 |
224 224 |
+-0 | 74.7 74.7 |
|
| 3部2位 九州保健福祉大学 |
● 60-75 |
○ 74-59 |
● 75-79 |
/ | 1-2 3部残留 3部1位 確定 |
209 213 |
-4 | 69.7 71.0 |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2勝3敗・・・九州2部リーグ・・・2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 >発信 08/10/07 12:27
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来週10/12(日)・10/13(月祝)が入れ替え戦となります。 何が何でも3部上位校を攻め、2部を守れるよう、この1週間修正します。 本学バスケットボール部OGの先輩方、福岡女学院の皆さん、 試合会場となる九州共立大学にお誘い合わせの上、 以下の表にある試合開始にあわせて、是非応援お願いします!!!。 |
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| 大会名 |
2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦
※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 試合途中経過 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/10/5(日)11:30 | 2部第5戦 [本学2部4位 vs 福経大2部3位] | 本学:2勝3敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 60 | - | 63 | ○ | 2部3位 福岡経済大学 |
|
| 第1Q. | 20 | - | 15 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 20 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 15 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q本学出だしよく5点リード。第2Q途中まで31-17と14点リード。しかし第2Q後半、ここから5点差まで詰められて折り返し(33-28)。この第2Q後半の流れを第3Q止められません。この第3Q、20点を失点してしまいます。しかしまだまだ45-48の3点差。第4Qも接戦となりますが、リードが出来ません。主導権を握れず最後は3点差で逃げ切られました。ただここまで全勝の福岡経済大学を63点に抑えられたことは昨日の長崎大学同様、ディフェンスはかなり安定してきました。3部との入替戦になりますが、この2日間の長崎大戦と福経大戦のディフェンス力、そしてボールへの集中力があれば相手を封じこめれると思います。10/12(日)10/13(月祝)の2部3部入れ替え戦。来年に繋げるためにも、きっちり挑みたいと思います。 | 九州共立大学体育館 第2試合 |
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| 2008/10/4(土)10:00 | 2部第4戦 [本学2部4位 vs 長崎大2部5位] | 本学 2勝2敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ | 54 | - | 45 | ● | 2部5位 長崎大学 |
|
| 第1Q. | 17 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 9 | - | 12 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 9 | 第4Q. | |||
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q序盤、抜け出したのは本学。このリーグ調子を出してきたセンター#16のインサイド。途中でコートに入ってきた#7Showの右サイドからのアウトサイドシュート(今リーグ#7一番プレーに安定した働きです。)。そして#19Rikiのインサイドでの上手いプレーで相手を引き離します。第2Q、9月の宮崎での3試合に比べると本学のディフェンスがかなり良くなっていて完成形に近づいた集中力あるディフェンスとなります。オフェンスでシュートの成功率に欠けましたが、ここは的確なミドルシュート→ルーキー#20、苦しい時間帯だっただけによくつなぎました。そして第2Q終了間際の#4、Kazuの右の角度のないところからの3ポイントはかなり効きました。これでも第1Q、5点あったリードは2点に・・・(26-24)。ハーフタイムを終えた第3Q開始早々、本学ミスが続きターンオーバーを重ね、28-32と4点リードされます。ただこの試合間違いなく成長していました。長い時間ずるずるいかず、すぐに修正できました。すぐにディフェンスに集中力が戻ります。第3Qだけでみるとここから終わりまでを13-4。一気に第1Q終了時の5点差に戻します(41-36)。ここまでは9月の宮崎での熊本大学戦と同様、第3Qまで接戦となります。熊本大学戦での第4Q、一気にたたみかけられる攻撃、いやなイメージがありましたが、この日は本学の選手の気持ちが勝っていました。ディフェンスの集中力にさらに拍車がかかります。オフェンスでここでほしいなと思った時に、#12、Sの3ポイントがこれまた左45度から決まり点差を開きます。忘れてはいけません、#9Hama、#16Fuji、#19Rikiのインサイド。これらの3人のプレー、特に3人のリバウンドは、ベンチ、そしてベンチの反対側で応援している本学控え選手、マネージャーの応援に支えられましたとも言って過言ではない炎のリバンドでした。相手のフリースローのミスにも助けられたところがありましたが、それを抜きにしていても『しっかり勝った』試合で、最後は相手がプレスを仕掛けてきてもしっかりとした余裕をもったプレーで54-45で勝利しました。相手の得点源となっていたセンター#11・#12をある程度封じ込めれたこと、失点を45点に抑えられたこと、そして最後は気持ち、これが何より勝因だった試合でした。今年に入り3月の長崎での公式戦、7月の九州インカレと2連敗していた長崎大学をしっかりやぶり、このリーグ2勝目をあげれたことはかなり自信になったと思います。2部リーグの順位はともかく、本学にとって大きい1勝でした。。 | 九州共立大学体育館 第1試合 |
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| 2008/9/15(月祝)13:00 | 2部第3戦 [本学2部4位 vs 熊本大2部1位] | 本学 1勝2敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 69 | - | 86 | ○ | 2部1位 熊本大学 |
|
| 第1Q. | 16 | - | 21 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 35 | 第4Q. | |||
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q本学大黒柱のセンター藤野が開始2分でファール3つと苦しい展開になりましたが、この藤野に第1戦、第2戦では見られなかったポストプレーが出てインサイドも互角に渡り合います。第2Qまで上位相手に互角に戦います。点差を放されず粘り強い守りで相手についていきました。第3Qでもディフェンス・気持ちが緩むことなく2点リードします。第4Q、ここぞ勝負時と相手のセンターが息を吹き返します。一気に早い展開に持ち込まれ怒涛の攻めを受けます。タイムアウトで流れを変えようとしましたができませんでした。第4Qだけで35点を失点しまいました。第3Qまでは5人・ベンチ全員の気持ち本学が上回っていたように思いましたが、最後の第4Q「勝負時!」と言う気持ちで少し相手がギアチェンジしてきたような試合でした。この試合はオフェンス面でもいいプレーもたくさん見られました。今回の失点が86点。やはり60点台前半に相手の得点を封じ込めるのが勝つ条件の第1条件となると第3Qまでは完璧な展開でしたが、第4Qの35失点では・・・と言う展開になってしまいました。 10/4(土)10/5(日)あと2試合。修正して挑みます。 | 宮崎大学体育館 第3試合 |
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| 2008/9/14(日)14:30 | 2部第2戦 [本学2部4位 vs 近大九州短大2部6位] | 本学 1勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ | 64 | - | 61 | ● | 2部6位 近畿大学九州短期大学 |
|
| 第1Q. | 10 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 15 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 22 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 21 | 第4Q. | |||
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q開始早々、相手のペースにはまりこみ、0−8と8点リードされます。ターンオーバーを連発してしまいシュートまでいけないケースが多く最初の5分点がはいりません。ここで控えの1番手、山口を投入。この山口の2本の3ポイントシュ−トが成功し10−13で凌ぎます。第2Q第3Qと山口・宮野の成功率の高いシュ−トで波に乗り、第3Qを終わって52一39でリードします。特に第3Qは一気にたたみかける攻撃が出来ました。第4Q、守りに入らなければと思っていましたがその通りにガチガチになり点差がいきなり縮まります。最後はなんとか逃げ切りました。相手の得点源となっていたセンター#11を試合全体を通じて封じ込めることが出来たことも勝因でした。 とりあえず1勝。2部6位と下位との対戦でしたが接戦をものにした大きい1勝でした。 | 宮崎産経大学体育館 第4試合 |
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| 2008/9/13(土)17:00 | 2部第1戦 [本学2部4位 vs 沖縄国際大2部2位] | 本学 0勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 45 | - | 65 | ○ | 2部2位 沖縄国際大学 |
|
| 第1Q. | 15 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 5 | - | 23 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 19 | 第4Q. | |||
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.ロケットスタート!!!。スピードある早い展開からのパス回しと的確なシュート。本学13-4と9点のリードを奪います。この場面、最初からこの試合の勝利を一気に決めにかかるチャンスでしたが、ここから盛り返されてしまいます。第1Q.15-12。3点のリード。第2Q.第1Q.後半勢いづいた相手が完全に勢いにのります。このクォーター23点を失点し、前半を20-35(第2Q.5-23)の15点ビハインドで折り返します。第3Q.ズルズルいくかと思われましたが、本学定評の粘り強いディフェンスが出てきます。第3Q.の失点を11点に抑え33-46(第2Q.13-11)と微妙に詰めよりまだ逆転の射程圏内とします。第4Qに入り、集中力のきれないディフェンスで8点差まで追い上げる場面がありましたが、最終的には第2Q.の差とシュート成功率で勝る相手のオフェンスにかわされ【45−65】で第1戦をおとしました。やはりどこか一つ崩れ始めるとすぐに修正が効かず、数分流れを変えきれなかった第2Q。残りの試合は40分間、全てで持ちこたえる時間帯はもちこたえ、一気にたたみかけれる時間帯はたたみかける試合展開にもちこみ、接戦をものにする展開にしていくことが課題となった試合でした。 | 宮崎産経大学体育館 第5試合 |
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| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦試合結果 |
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| 会 場 |
第1戦〜第3戦【宮崎産業経営大学体育館】[宮崎市] 第4戦〜第5戦【九州共立大学福原記念館】[北九州市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊大 | 沖国 | 福経 | 本学 | 長大 | 近大 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/09/13 2008/09/14 2008/09/15 2008/10/04 2008/10/05 |
2部1位 熊本大学 |
/ | ● 77-85 |
● 67-76 |
○ 86-69 |
● 64-68 |
○ 84-73 |
3位 2-3 |
75.6 74.2 |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
○ 85-77 |
/ | ● 76-87 |
○ 65-45 |
○ 78-42 |
○ 89-52 |
2位 4-1 |
78.6 60.6 |
|
| 2部3位 福岡経済大学 |
○ 76-67 |
○ 87-76 |
/ | ○ 63-60 |
○ 72-52 |
○ 80-57 |
1位 5-0 |
75.6 62.4 |
|
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● 69-86 |
● 45-65 |
● 60-63 |
/ | ○ 54-45 |
○ 64-61 |
5位 2-3 |
58.4 64.0 |
|
| 2部5位 長崎大学 |
○ 68-64 |
● 42-78 |
● 52-72 |
● 45-54 |
/ | ○ 79-57 |
4位 2-3 |
57.2 65.0 |
|
| 2部6位 近畿大学 九州短期大学 |
● 73-84 |
● 52-89 |
● 57-80 |
● 61-64 |
● 57-79 |
/ | 6位 0-5 |
60.0 79.2 |
|
| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部3部入替戦日程 |
||||||||
| 会 場 | 以下、2試合すべて、【九州共立大学体育館】 | ||||||||
| 大会日 | チーム名 各リーグ直後 順位順 |
2部5位 本学 |
2部6位 近大 |
3部1位 熊学 |
3部2位 保福 |
順位 勝敗 |
得点 失点 |
得失 点差 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/10/12 2008/10/13 |
2部5位 福岡女学院大学 |
/ | ○ 64-61 |
10/13 (月祝) 14:30 |
10/12 (日) 14:30 |
1-0 *部** 確定 |
64 61 |
+3 | 64.0 61.0 |
| 2部6位 近畿大学 九州短期大学 |
● 61-64 |
/ | 10/12 (日) 13:00 |
10/13 (月祝) 13:00 |
0-1 *部** 確定 |
61 64 |
-3 | 61.0 64.0 |
|
| 3部1位 熊本学園大学 |
10/13 (月祝) 14:30 |
10/12 (日) 13:00 |
/ | ○ 79-75 |
1-0 *部** 確定 |
79 75 |
+4 | 79.0 75.0 |
|
| 3部2位 九州保健福祉大学 |
10/12 (日) 14:30 |
10/13 (月祝) 13:00 |
● 75-79 |
/ | 0-1 *部** 確定 |
75 79 |
-4 | 75.0 79.0 |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
試合途中経過速報・・・2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 >発信 08/09/18 11:03
| 大会名 |
2008(平成20)年度第15回九州学生バスケットボールリーグ戦
※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 試合途中経過 |
||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/9/13(土)17:00 | 2部第1戦 [本学2部4位 vs 沖縄国際大2部2位] | 0勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 45 | - | 65 | ○ | 2部2位 沖縄国際大学 |
|
| 第1Q. | 15 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 5 | - | 23 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 19 | 第4Q. | |||
|
|
||||||
|
|||||||
|
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.ロケットスタート!!!。スピードある早い展開からのパス回しと的確なシュート。本学13-4と9点のリードを奪います。この場面、最初からこの試合の勝利を一気に決めにかかるチャンスでしたが、ここから盛り返されてしまいます。第1Q.15-12。3点のリード。第2Q.第1Q.後半勢いづいた相手が完全に勢いにのります。このクォーター23点を失点し、前半を20-35(第2Q.5-23)の15点ビハインドで折り返します。第3Q.ズルズルいくかと思われましたが、本学定評の粘り強いディフェンスが出てきます。第3Q.の失点を11点に抑え33-46(第2Q.13-11)と微妙に詰めよりまだ逆転の射程圏内とします。第4Qに入り、集中力のきれないディフェンスで8点差まで追い上げる場面がありましたが、最終的には第2Q.の差とシュート成功率で勝る相手のオフェンスにかわされ【45−65】で第1戦をおとしました。やはりどこか一つ崩れ始めるとすぐに修正が効かず、数分流れを変えきれなかった第2Q。残りの試合は40分間、全てで持ちこたえる時間帯はもちこたえ、一気にたたみかけれる時間帯はたたみかける試合展開にもちこみ、接戦をものにする展開にしていくことが課題となった試合でした。 | 宮崎産経大学体育館 第5試合 |
||||||
| 2008/9/14(日)14:30 | 2部第2戦 [本学2部4位 vs 近大九州短大2部6位] | 1勝1敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
○ | 64 | - | 61 | ● | 2部6位 近畿大学九州短期大学 |
|
| 第1Q. | 10 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 15 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 22 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 21 | 第4Q. | |||
|
|||||||
|
|||||||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q開始早々、相手のペースにはまりこみ、0−8と8点リードされます。ターンオーバーを連発してしまいシュートまでいけないケースが多く最初の5分点がはいりません。ここで控えの1番手、山口を投入。この山口の2本の3ポイントシュ−トが成功し10−13で凌ぎます。第2Q第3Qと山口・宮野の成功率の高いシュ−トで波に乗り、第3Qを終わって52一39でリードします。特に第3Qは一気にたたみかける攻撃が出来ました。第4Q、守りに入らなければと思っていましたがその通りにガチガチになり点差がいきなり縮まります。最後はなんとか逃げ切りました。相手の得点源となっていたセンター#11を試合全体を通じて封じ込めることが出来たことも勝因でした。 とりあえず1勝。2部6位と下位との対戦でしたが接戦をものにした大きい1勝でした。 | 宮崎産経大学体育館 第4試合 |
||||||
| 2008/9/15(月祝)13:00 | 2部第3戦 [本学2部4位 vs 熊本大2部1位] | 1勝2敗 | |||||
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● | 69 | - | 86 | ○ | 2部1位 熊本大学 |
|
| 第1Q. | 16 | - | 21 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 35 | 第4Q. | |||
|
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q本学大黒柱のセンター藤野が開始2分でファール3つと苦しい展開になりましたが、この藤野に第1戦、第2戦では見られなかったポストプレーが出てインサイドも互角に渡り合います。第2Qまで上位相手に互角に戦います。点差を放されず粘り強い守りで相手についていきました。第3Qでもディフェンス・気持ちが緩むことなく2点リードします。第4Q、ここぞ勝負時と相手のセンターが息を吹き返します。一気に早い展開に持ち込まれ怒涛の攻めを受けます。タイムアウトで流れを変えようとしましたができませんでした。第4Qだけで35点を失点しまいました。第3Qまでは5人・ベンチ全員の気持ち本学が上回っていたように思いましたが、最後の第4Q「勝負時!」と言う気持ちで少し相手がギアチェンジしてきたような試合でした。この試合はオフェンス面でもいいプレーもたくさん見られました。今回の失点が86点。やはり60点台前半に相手の得点を封じ込めるのが勝つ条件の第1条件となると第3Qまでは完璧な展開でしたが、第4Qの35失点では・・・と言う展開になってしまいました。 10/4(土)10/5(日)あと2試合。修正して挑みます。 | 宮崎大学体育館 第3試合 |
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|
今回、2部のチームの3試合が終わった。他の5チームのチーム力も把握できた。試合内容、結果もあわせてずば抜けたチームはなく、本当に均衡したリーグ戦となってる。
残り2試合、本学にも必ずチャンスはあるはずである。あと2週間半。Sも戻ってくる。12月の3地区大会はあるものの、4年生とっては1年間の試合のなかでの最も大事な最後の大会。3年生以下は来年のリーグ戦につなげる大事な残り2試合。この2週間半の大事な練習。チーム内でどこのチームにも負けない自信をもてるくらい『選手同士、競った練習・厳しい練習』でこの均衡した2部リーグを抜け出してほしい。現在3戦全勝の福岡経済大学。今年6月の県リーグ入れ替え戦で敗戦し降格となった瞬間(タイムアップ時)のコート上での悔しい気持ちを忘れていませんか?。熊本大学との第3Qまでの粘り強いディフェンス。沖縄国際大学戦での第1Qの滑り出し、果敢な攻撃でのたたみかける出だし。近畿大学九州短大戦での第3Qのシュート力。チャンスはある。必ずある。長崎大学には連敗中。もう負けれない。『絶対に負けない!!!』この気持ちでこの2週間半を乗り切り、絶対の自信をもって残り2試合の会場となる九州共立大学体育館のコート上に立とう!。相手もそれなりの気持ちでくることでしょう。それ以上の気持ちをもって練習しよう!。1年生さらなる練習に厳しく取り組もう!。上位学年の選手を脅かそう!。この2週間でこの均衡した2部リーグを抜け出しましょう!。この2週間の練習しだいで、あと2つ連勝できるはず。「厳しく練習やるか」「やらないか」にかかる。集中した2週間となるよう祈っております。 1勝2敗となりましたが、いつかは『全日本に行って一つ勝つこと』くらいの高い目標を掲げてもいいくらいのこのチームの選手たちになってくれると思います。そのためにはハンズアップして、シフトして、ボックスして、とって、積極的に走って、打って、そして考えて、といった基本的なことを一つ一つ、「しつこいくらい確認」しながら徹底していけば、先は見えてくるチームだと思います。最後にやはりシュート成功率。強豪校の場合、2ポイントは絶対、3ポイントでもかなりの確率で決めてくる。この差を埋めるべく、試合をシュミュレーションしながらの打ち込みをかなり増やし、試合でのシュート成功率をあげていく必要があるでしょう。この2週間での練習の宿題はかなり多いが厳しい練習で夢を実現してほしいと思います。 |
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|
10/4(土)10/5(日)あと2試合。 必ずとります!。 |
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| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦日程 |
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| 会 場 |
第1戦〜第3戦【宮崎産業経営大学体育館】[宮崎市] 第4戦【東海大学熊本総合体育館】[熊本市] 第5戦【九州共立大学福原記念館】[北九州市] 応援会場までのアクセス 九州共立大学様アクセスマップHPにリンクさせていただいております。 |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊大 | 沖国 | 福経 | 本学 | 長大 | 近大 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/09/13 2008/09/14 2008/09/15 2008/10/04 2008/10/05 |
2部1位 熊本大学 |
/ | 10/5(日) 13:00 |
10/4(土) 13:00 |
○ 86-69 |
● 64-68 |
○ 84-73 |
2位 2-1 |
78.0 70.0 |
| 2部2位 沖縄国際大学 |
10/5(日) 13:00 |
/ | ● 76-87 |
○ 65-45 |
○ 78-42 |
10/4(土) 11:30 |
2位 2-1 |
73.0 58.0 |
|
| 2部3位 福岡経済大学 |
10/4(土) 13:00 |
○ 87-76 |
/ | 10/5(日) 11:30 |
○ 72-52 |
○ 80-57 |
1位 3-0 |
79.7 61.7 |
|
| 2部4位 福岡女学院大学 |
● 69-86 |
● 45-65 |
10/5(日) 11:30 |
/ | 10/4(土) 10:00 |
○ 64-61 |
4位 1-2 |
59.3 70.7 |
|
| 2部5位 長崎大学 |
○ 68-64 |
● 42-78 |
● 52-72 |
10/4(土) 10:00 |
/ | 10/5(日) 10:00 |
4位 1-2 |
54.0 71.3 |
|
| 2部6位 近畿大学 九州短期大学 |
● 73-84 |
10/4(土) 11:30 |
● 57-80 |
● 61-64 |
10/5(日) 10:00 |
/ | 6位 0-3 |
63.7 76.0 |
|
| 大会名 |
2008(平成20)年度 第15回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 1部2部入替戦日程 |
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| 会 場 |
以下、2試合すべて、【北九州市立大学体育館】[北九州市] 応援会場までのアクセス 北九州市立大学アクセスマップHPにリンクさせていただいております。 |
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| 大会日 | チーム名 各リーグ直後 順位順 |
1部5位 ** |
1部6位 ** |
2部1位 ** |
2部2位 ** |
順位 勝敗 |
得点 失点 |
得失 点差 |
得点AV. 失点AV. |
| 2008/10/17 2008/10/18 |
1部5位 *****大学 |
/ | * **-** |
10/18(土) 11:30 |
10/17(金) 14:30 |
*-* *部** 確定 |
*** *** |
** | **.* **.* |
| 1部6位 *****大学 |
* **-** |
/ | 10/17(金) 13:00 |
10/18(土) 10:00 |
*-* *部** 確定 |
*** *** |
** | **.* **.* |
|
| 2部1位 *****大学 |
10/18(土) 11:30 |
10/17(金) 13:00 |
/ | * **-** |
*-* *部** 確定 |
*** *** |
** | **.* **.* |
|
| 2部2位 *****大学 |
10/17(金) 14:30 |
10/18(土) 10:00 |
* **-** |
/ | *-* *部** 確定 |
*** *** |
** | **.* **.* |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
今年はベスト8度止まり・・・2008九州インカレ[LIVEブログ配信]・・・試合速報【2回戦結果】 >発信 08/07/14 16:00
| 大会名 |
2008(平成20年度)第58回九州地区大学体育大会【九州インカレ】34校出場 試合結果【全体の勝ち上がり表】はこちらから |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/7/12(土)14:00 | 3回戦[緒戦] ※1回戦・2回戦シード |
勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 77 | - | 53 | ● | 筑紫女学園大学 | |
| 第1Q. | 17 | - | 14 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 6 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 26 | - | 16 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 15 | - | 17 | 第4Q. | |||
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 試合開始時間が遅かったせいか、第1Q.からかなり体が重たい。筑紫女学園大学に合わせたゆっくりとしたペースに持ち込まれ、早い展開が出来ない。油断ではないかと思うが簡単にディフェンスを抜かれるケースがあり17-14と第1Q.、内容がかなりよくない。第2Q.に入りディフェンスが良くなる部分や#10(Z)の連続ポイントなどがあったが、相手のシュートミスで相手の点が伸びず助けられる部分も多い[第2Q.19-6]。前半を36−20で折り返す。後半に入り『入れあい』の展開に。シュート成功率で勝る本学が[第3Q.26-16]と10ポイントさらに差を広げ62−36。第4Qはベンチプレーヤーも起用し、最終的に77−53と快勝した。点差的には快勝といえるかもしれないが、出だしから集中力をかく部分が見られ、修正しなければならない箇所があり課題の残る試合であった。 | 鹿屋体育大学体育館 Aコート 第4試合 |
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| 2008/7/12(土)17:00 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 57 | - | 75 | ○ | 長崎大学 | |
| 第1Q. | 12 | - | 14 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 12 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 17 | - | 29 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 15 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
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2002年度「優勝」2003年度「準優勝」、昨年度も「準優勝」と実績を残している今大会。すんなりベスト4入りといきたいところであるが、準々決勝の相手は今年3月の長崎の大会で苦杯をなめた長崎大学。出だし相手センター#12のインサイドの確実なプレーで6-12とされる。しかしここから相手#12の点を抑え、第1Q.を12-14と巻き返す。この流れを大事に入った第2Q.#8(S)と#16(RIZ)の1,2年生ガードコンビがゲームを上手くコントロール。#9(SH)のインターセプトや#5(SHW)・#17(R)センター陣の我慢強いディフェンス(しっかりしたディフェンスリバウンド)で24-24(第2Q残り3分.12-10)と一進一退の攻防。どちらがここから抜け出すか大きなポイントだったが、本学数回の攻めもシュート成功率がおち抜け出せない。ターンオーバーも多くなった本学に対し、確実に点を加え抜け出した長崎大学。第2Q.12-17、残り3分で7連続得点を許し前半を24−31と7点差で折り返す。まずはこのムードを一掃すべく積極的な本学のオフェンスが出し始めた第3Q.の出だし。リズムいい速い攻めで本学7点をとるも、ディフェンスが相手を止められず31-39と点差が縮まらない。点差が縮まらないことからオフェンスのリズムも上手くいかなくなり、インサイドの活用なくシュートセレクションが良くないシュートをほおってしまう。ディフェンスも24秒ギリギリまで粘るもこぼれ球を相手に拾われ相手に加点をゆるすケースが多くなる。点の取り合いとしてしまった第3Q.じわじわと点差を広げられ29点を第3Q.だけで失点・・・。第3Q.終了間際#9の3ポイントでなんとか19点差[41−60]で第4Q.へ。第4Q.積極的なディフェンスから相手のターンオーバーを誘い点を詰めた場面もあったが、相手の落ち着いたプレーで凌がれ、最終的に75−57(第4Q.16-15)で敗れた。これで長崎大学には2連敗。そう遠くない2年前の春には69-44、2年前の今大会では89-57、と一蹴していた長崎大学に2連敗した。全日本インカレにもつながる九州リーグでは同じ2部のチーム。9月の2部リーグで必ずリベンジすべく『一からの出直し。今後の練習での1日1日の練習内容の確認。』が必要であろう。 |
鹿屋体育大学体育館 Aコート 第6試合 |
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| 本学の今のチーム力としては、ココ数年に比べてもひけをとらない、いや『その上をいくチーム』だと思う。日頃の取り組み方の話を聞く限り、決してこんなところで終わってしまうチームではないと思う。漠然と次の大事な試合(九州リーグ2部)の9月までいくのではなく、1日1日、1時間1時間、1分1分、1プレー1プレー、確実にその練習(プレー)内容をその時に振り返り、その時に改善し納得していく工夫が一人一人に必要だろう。自チームはどんなチームなのか100-98で取り合いで勝つチームにするのか。とてつもないディフェンス力で相手を50点以内に封じ込め50-48で勝利するタイプのチームなのか、どちらなのか自分のチームの再度知ることも必要だろう。また自チームの選手に合わせるプレーとは、まずは「その選手がどんなプレーをする選手なのか」、「ボールを持った時、その選手がどんなプレーを望む選手なのか」を知ることからだろう。いろんなシチュエーションがあるが一つでも多く、自チームの選手のプレーを『理解すること』『想定すること』から何かが生まれるかもしれない。『全日本に行って一つ勝つこと』くらいの高い目標を掲げてもいいくらいのこのチームの選手たちだと思う。ハンズアップして、シフトして、ボックスして、とって、積極的に走って、打って、そして考えて、といった基本的なことを一つ一つ、「しつこいくらい確認」しながら徹底していけば、先は見えてくるチームだと思う。最後にやはりシュート成功率。強豪校の場合、2ポイントは絶対、3ポイントでもかなりの確率で決めてくる。この差を埋めるべく、試合をシュミュレーションしながらの打ち込みをかなり増やし、試合でのシュート成功率をあげていく必要があるだろう。9月までの宿題はかなり多いが厳しい練習で夢を実現してほしい。 | |||||||
![]() 9月九州リーグ2部優勝は最低の目標で、 1部にチャレンジし、必ず全日本切符を全員でつかみます。 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
残念ながら福岡県リーグ2部降格・・・1部2部入れ替え戦に敗れる。 >発信 08/06/23 12:43
| 大会名 |
入れ替え戦敗れてしまいました・・・。 2008(平成20)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(最終結果) |
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| 記事 | 会場 | ||||||
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4/19(土)・4/20(日)・4/27(日)に行われた本学バスケットボール部の春の県リーグ(1部)で5戦全敗を喫し、1部2部の入れ替え戦にのぞんだ本学。2001年度から継続してきた1部を死守したいところでしたが、敗れ8年ぶり2部に降格となってしまいました。
新入生がたくさん入部しクラブ全体でも勢いがあるバスケットボール部です。ここでもう一度仕切りなおし。得点できない原因、失点している原因、『練習』で突き止め、何度も何度もの繰り返しの厳しい練習で解決し、さらに次のステップに進化し、次大会に取り組むことができるよう期待しております。
■2006年度1部リーグ:1試合平均失点【73.2点】 ■2007年度1部リーグ:1試合平均失点【56.0点】 ■今年度 1部リーグ:1試合平均失点【82.2点】 |
■1部リーグ 九州国際大学平野記念館 ■1部・2部入れ替え戦 九州歯科大学体育館 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/6/22(日)11:00 | 1部・2部 入替戦 | 2部降格 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 59 | - | 88 | ○ | 福岡経済大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 23 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 14 | - | 21 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 10 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 24 | - | 30 | 第4Q. | |||
| 2008/4/27(日)14:30 | 1部第5戦 | 0勝5敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 75 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 21 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 8 | - | 14 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 14 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 27 | 第4Q. | |||
| 2008/4/20(日)16:00 | 1部第4戦 | 0勝4敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 69 | - | 90 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 25 | - | 32 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 25 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 2008/4/20(日)11:30 | 1部第3戦 | 0勝3敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 50 | - | 102 | ○ | 久留米工業大学 | |
| 第1Q. | 10 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 12 | - | 28 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 30 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 26 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)16:00 | 1部第2戦 | 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 76 | ○ | 九州共立大学 | |
| 第1Q. | 9 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 16 | - | 25 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 20 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 7 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)11:30 | 1部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 48 | - | 68 | ○ | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 7 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 19 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
ベスト16の壁は厚かった・・・。速報!3回戦敗退。2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(最終結果) >発信 08/05/28 16:12
| 大会名 |
2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(最終結果) ※女子は85校が出場 |
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| 記事 | 会場 | ||||||
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ベスト16の壁は厚かった・・・。2回戦を突破しベスト32となり、3回戦にのぞんだ本学バスケットボール部。本日の3回戦の相手は九州共立大学。九州女子大学の時代から九州で何度も対戦してきた相手。今大会、圧倒されて敗れてしまいました。試合経験としては3回戦まで進み収穫があったと言える今大会。次に九州共立大学に敗れないようにするためにはいくつの対策が必要なのか。12月の全日本に出場は、この九州共立大学を倒さない限りは見えてきません。この3〜4ヶ月、あっという間に過ぎていきます。全国初出場の夢を実現すべく、これからの練習一つ一つに各クールごとの課題到達目標を掲げて頑張ってください。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらの関西学生バスケットボール連盟様の【西日本学生バスケットボール選手権HP】をクリックして参照してください。 |
大阪市立中央体育館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/28(水)12:40 | 3回戦 | 3回戦敗退 ベスト16ならず・・・ | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
● | 62 | - | 98 | ○ | 九州共立大学 | |
| 第1Q. | 12 | - | 22 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 22 | - | 30 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 20 | - | 24 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 8 | - | 22 | 第4Q. | |||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/27(火)13:00 | 2回戦 | 2回戦勝利! ベスト32確定! | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
○ | 106 | - | 70 | ● | 福山平成大学 | |
| 第1Q. | 22 | - | 20 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 27 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 29 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 28 | - | 21 | 第4Q. | |||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/26(月)12:30 | 1回戦 | 1回戦勝利! | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
○ | 87 | - | 44 | ● | 金沢学院大学 | |
| 第1Q. | 27 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 25 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 20 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
速報!ベスト32確定!【バスケットボール部】。2回戦も快勝!。2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(途中経過) >発信 08/05/27 17:04
| 大会名 |
2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(途中経過) ※女子は85校が出場 |
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| 記事 | 会場 | ||||||
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2回戦も苦戦するも見事に突破!!!。1回戦を87-44で金沢学院大学に快勝し、勢いに乗る本学。本日の2回戦の相手は福山平成大学。現在広島県リーグを3戦全勝と好調なチームです。失点を重ねましたが、本学のオフェンスも上手く機能しハイスコアゲームとなりました。前半苦戦しましたが、後半一気にエンジンがかかり、106-70で勝利し3回戦にコマを進めました。次は九州共立大学戦。出だしからの積極的なディフェンスと徹底的な相手ガードのマークがカギとなるでしょう。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらの関西学生バスケットボール連盟様の【西日本学生バスケットボール選手権HP】をクリックして参照してください。 |
大阪市立中央体育館 女子2回戦 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/27(火)13:00 | 2回戦 | 2回戦勝利! ベスト32確定! | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
○ | 106 | - | 70 | ● | 福山平成大学 | |
| 第1Q. | 22 | - | 20 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 27 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 29 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 28 | - | 21 | 第4Q. | |||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/26(月)12:30 | 1回戦 | 1回戦勝利! | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
○ | 87 | - | 44 | ● | 金沢学院大学 | |
| 第1Q. | 27 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 25 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 20 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
速報!。1回戦を突破。・・・2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(途中経過) ※女子は85校が出場 >発信 08/05/26 16:08
| 大会名 |
2008(平成20)年度 男子第58回 女子第57回 西日本学生バスケットボール選手権大会(結果) ※女子は85校が出場 |
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| 記事 | 会場 | ||||||
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緒戦突破!。2006年は立命館大学に33-89と大敗、昨年の2007年は関西大学に40-51と善戦。2008年、先ほど速報が入り1回戦を87-44で金沢学院大学に快勝しました。明日は福山平成大学。現在広島県リーグを3戦全勝と好調なチームです。本学の持ち味の粘り強いディフェンスで相手を50点以内に抑え、快勝し3回戦の九州共立大学戦にのぞみたいところです。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらの関西学生バスケットボール連盟様の【西日本学生バスケットボール選手権HP】をクリックして参照してください。 |
大阪市立中央体育館 女子1回戦 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/5/26(月)12:30 | 1回戦 | 1回戦勝利! | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部4位) |
○ | 87 | - | 44 | ● | 金沢学院大学 | |
| 第1Q. | 27 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 25 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 20 | 第4Q. | |||
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2008(平成20)年度 第13回九州学生バスケットボール春季選手権大会(結果) >発信 08/05/17 17:00
| 大会名 | 2008(平成20)年度 第13回九州学生バスケットボール春季選手権大会(結果) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
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4月の県リーグ1部で5戦全敗となった本学。課題をもって取り組んだ5月に入ってすぐに行われた『第13回九州学生バスケットボール春季選手権大会』について報告しておきます。 1回戦は熊本県立大学に圧勝しました。2回戦は県リーグで19点差をつけられ敗れた強豪福岡教育大学でした。 試合前のベンチの雰囲気は遠めで見て非常に良かったように思えましたが、オープニングから相手の勢いに圧倒されます。第1Q.最初5分、相手の積極的なディフェンスにつかまり、ゴールに向うプレーが見られません。#9濱田C(人間関係4)のフリースロー1点に封じ込められ、1-14と13点差をつけられます。しかしここからがが県リーグとは違いました。残りの5分で#4城島SG(人間関係4)、#12阿刀PG(子ども2)のゴールに向ったキレのあるドライブが効き始め、14-23と9点差まで戻します。勢いに乗る本学は第2Qもプレッシャーのかかったディフェンスからのブレイクや積極的なプレーからのアウトサイドのシュート率がよくなり、またチーム全体も組織的にまとまり、第2Q.を15-12でとり、29-35の6点ビハインドで後半に期待が繋がりました。ただ第2Q.の残り1分まで15-8とし2点差まで詰めたことからすると、第2Q.の残り1分から立て続けに相手の#4のセンターに4点取られてしまったことはもったいない点数でした。第3Q.前半の終わり方だけがよくなかったのか、相手に一気に加点され、31-41までもっていかれます。しかし今回はここも我慢しました。10〜15点差よりははなされません。なんとか第3Q.を終わって40-54と14点差で凌ぎます。しかし第4Q疲れの見える本学は本学が避けなければならない『入れあい』の試合展開にしてしまいます。第4Q.本学も15点取りましたが、相手に24点を奪われ、最終的には55−78の大差となってしまいました。しかしながら、前半の入りが1-14まで借金したことを考えると、積極的なディフェンスに活路を見い出し、前半6点差と強豪相手に大善戦し粘りのある次に繋がる試合だったともいえます。次は腕試しの西日本学生選手権。順調にいけば九州共立大学。とにかく本学がここ数年のお株としている積極的なディフェンスでぶつかれば活路が見い出せると思います。県リーグをみても常にかき回される相手のPGにブレイクに入られるときから、ボールをいかにもたせないかがポイントとなるでしょう。なんとか勝利し上位に食い込んでください。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらの九州学連(九州大学バスケットボール連盟)さんのページを参照してください。 |
九州女子大学錬成館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/5/4(日)11:30 | 2回戦 | 2回戦敗退 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 78 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 14 | - | 23 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 15 | - | 12 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 11 | - | 19 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 15 | - | 24 | 第4Q. | |||
| 2007/5/3(土祝)13:30 | 1回戦 | 1回戦勝利 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 113 | - | 34 | ● | 熊本県立大学 | |
| 第1Q. | 28 | - | 4 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 25 | - | 10 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 34 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 26 | - | 11 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2008(平成20)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(最終結果) >発信 08/05/17 16:17
| 大会名 | 2008(平成20)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(最終結果) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
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4/19(土)・4/20(日)・4/27(日)と3日間の日程で本学バスケットボール部の春の県リーグ(1部)が開催され、5試合すべてを戦い抜きました。昨年は1部で3勝2敗と好成績を残し3位に躍進したものの、残念ながら今回は5戦全敗(1部6位)となってしまいました。
1部2部入れ替え戦となりましたが、なんとか1部に踏みとどまりたいところです。
やはり下の失点データを見ても、60点以内(15点@1Q*4)で凌がなければいい成績はついてきていないようです。
■2006年度1部リーグ:1試合平均失点【73.2点】 ■2007年度1部リーグ:1試合平均失点【56.0点】 ■今年度 1部リーグ:1試合平均失点【82.2点】 昨年に続き、期待のルーキー1年生がたくさん入部してくれたバスケットボール部。お互いに競争意識をもってレベルアップに繋げてほしいです。 |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/4/27(日)14:30 | 1部第5戦 | 0勝5敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 75 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 21 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 8 | - | 14 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 14 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 27 | 第4Q. | |||
| 2008/4/20(日)16:00 | 1部第4戦 | 0勝4敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 69 | - | 90 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 25 | - | 32 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 25 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 2008/4/20(日)11:30 | 1部第3戦 | 0勝3敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 50 | - | 102 | ○ | 久留米工業大学 | |
| 第1Q. | 10 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 12 | - | 28 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 30 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 26 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)16:00 | 1部第2戦 | 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 76 | ○ | 九州共立大学 | |
| 第1Q. | 9 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 16 | - | 25 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 20 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 7 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)11:30 | 1部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 48 | - | 68 | ○ | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 7 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 19 | 第4Q. | |||
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カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
春の県1部リーグ(途中経過) >発信 08/04/24 17:31
| 大会名 | 2008(平成20)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(途中経過) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
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4/19(土)・4/20(日)・4/27(日)と3日間の日程で本学バスケットボール部の春の県リーグ(1部)が開催され、これまで4試合を戦い抜きました。昨年は1部で3勝2敗と好成績を残し3位に躍進したものの、残念ながら今回は現時点で4戦全敗となってしまいました。いやはやココは県リーグ。照準は9月・10月の全日本インカレにあります。そこに向けて右上がりでいけばいいのです。ただこれまでおられた部員の皆さんは右上がりになるための練習がどれだけのものを行わなければならないかはよく知っておられると思います。今回の県リーグを見る限り、もう一度基礎体力(フィジカル面)からの強化は必至ですね。今回上位となった西南女学院大学戦の前半では全員バスケットでかなりの粘りを見せることができたことは一つの収穫だったことともいます。全員の意識改革からはじめて、Jyojima@CAPを中心に9月までに女学院バスケットの集大成をつくりあげてください。 ■2006年度1部リーグ:1試合平均失点【73.2点】 ■2007年度1部リーグ:1試合平均失点【56.0点】 ■今年度 1部リーグ:1試合平均失点【78.75点】※4試合消化時点 あとは残り1試合の福岡教育大学戦。その次は来月早々から2週続けて(5/3・5/4・5/9・5/10・5/11)、第13回九州学生バスケットボール春季選手権大会が開催されます。勝ち進めば連続で福岡教育大学戦となります。いい勉強となる試合としてオフェンスのどこが上手くいっていないのか、ディフェンスはどこでやられているのか、まずは学生の皆さんが自分たちで「考える」ことができるいい大会になり、ステップアップの大会として課題を見出せる大会になるといいですね。 |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2008/4/27(日)**:** | 1部第5戦 | *勝*敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | - | 福岡教育大学 | |||||
| 第1Q. | - | 第1Q. | |||||
| 第2Q. | - | 第2Q. | |||||
| 第3Q. | - | 第3Q. | |||||
| 第4Q. | - | 第4Q. | |||||
| 2008/4/20(日)16:00 | 1部第4戦 | 0勝4敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 69 | - | 90 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 25 | - | 32 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 25 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 2008/4/20(日)11:30 | 1部第3戦 | 0勝3敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 50 | - | 102 | ○ | 久留米工業大学 | |
| 第1Q. | 10 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 12 | - | 28 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 30 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 26 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)16:00 | 1部第2戦 | 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 76 | ○ | 九州共立大学 | |
| 第1Q. | 9 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 16 | - | 25 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 20 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 16 | - | 7 | 第4Q. | |||
| 2008/4/19(土)11:30 | 1部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 48 | - | 68 | ○ | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 7 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 19 | 第4Q. | |||
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今年の『夢の全国キップ』、発券ならず・・・。九州リーグ2部、結果報告。 >発信 07/10/09 12:26
九州リーグ2部、全ての日程(5試合)が終了しました。
本学は2勝3敗で2部4位という結果になりました。
昨年度2部2位と同じメンバーに加え、1年生メンバーの強化が行われ、期待された今大会でしたが・・・順位を下げてしまいました。
平均得点は2部6チーム中、5位の66.6点、平均失点は2部6チーム中、3位の71.2点でした。
昨年度の当リーグ2位の時の
平均得点は2部6チーム中、4位の77.0点、平均失点は2部6チーム中、1位の62.0点でした。
昨年、悔しい思いをされたと思われる熊本大学の今リーグの頑張り。
来年はもう一度福岡女学院大学のリベンジ。
今日ここからスタートする1年間の取り組み。
あっという間の1年になると思いますが、バスケットボール部の奮起に期待します。
■ 9/15(土)緒戦の【福岡経済大学】戦。
出だし、1年生ルーキー#18_G阿刀(子ども1)のミドルシュートで第1Q序盤を4−1とリードします。しかしここから本学2〜3個のファウルが続き波に乗れません。なんとなく最初から動きも硬く重かった本学。オフェンスのリズムも外角からのシュートに頼る単調な攻撃に終始してしまいます。ディフェンスは本学のインサイドの頑張りで相手の福経大のほうも外からのシュートだけとなります。「そこから打たれて入ったら仕方がない」といわれる3ポイントライン2mほど後方からの相手の3ポイントシュートが連発して決まってしまいます。修正はしたつもりで間合いを詰めましたが、連発して決められてしまいました。第1Q【13-19】、第2Q【10-20】、前半を【23-39】と大きく16点差をあけられてしまいました。ハーフタイムで切り替えできるかと思いきや流れは変わらず第3Q【7-9】。なかなか突破口が開けるきっかけがつかめないまま第4Qへ。点をつめるためという意識が出てきて、ディフェンスをしかけるようになり、オフェンスもインサイドが機能し始めアグレッシブになってきました。とはいっても時間がありませんでした。第4Q【19-12】とつめましたが、とき既におそし・・・。【49-60】と完敗してしまいました。
■ 9/16(日)気持ち切り替えていきたい2戦目の【熊本大学】戦。
出だし。。。相手の熊本大学の勢いに圧倒され第1Q序盤、2−10となります。本学得意の先制攻撃が出ません。この試合1番の粘りが見えたのがここからの3分、8−12となり、まだまだいけるムードになりました。この踏ん張り時、昨日から止めれなかった3ポイントを左45度から決められ、8−15。こちらの勢いがつき2点差に詰めるチャンスが逆に7点差となってしまいました。このあとすぐに10点差以上あけられると、そのあとも熊本大学の手堅いプレー、かと思えばすばやい速攻についていけず、ずるずるいってしまいました。第1Q【10-23】、第2Q【15-19】、第3Q【13-17】、第4Q【15-19】と、第1Qの「-13点」が重くその後にのしかかってしまいました。インサイドを封じ込められ、ガード陣の相手ディフェンスがうちのセンターに寄らなかったのも、外からのシュートを打ちにくくしていた一つの原因でしょう。ただ#11_PG城島(関係3)や#15_F山口(現代2)のゴールに向う良いプレーが出始めると、それに合わせる他の選手の動きもよくなり試合を引き締める場面も多々ありました。昨年、熊本大学に力で勝った試合を思い起こすと、1年で大成長していた一枚岩の熊本大学に完敗でした。今回は大事な試合でリベンジされたので、次の公式戦こそはリベンジできるよう、相手以上の取り組み、そして何よりも何が足りないのか を追究する意識が必要です。スポーツ推薦制がない大学では上位といっていましたが、熊本大学に敗れ非常に悔しい1敗でした。
■ 9/17(月)絶対に負けられない開き直った3戦目【熊本学園大学】戦。
この2日間ディフェンス面では大活躍した本学が頼りにするセンター陣(#10_C山崎(発達4)・#13_C藤野(現代3))。やっとこの日になってオフェンス面でも序盤から大活躍します。第1Q序盤からインサイドで次々に点を決め、第1Qを【28-17】とリードします。単純ですが、センターでゴール近くまで押し込めると外のシュートが快適に打てる環境となり、#4_SG武田(表現4)、#5_SG稲留(発達4)のシュートも率がよくなりました。しかしながら第2Q、第3Qとこのリーグ、課題となっている3ポイントシュートの防御ができず、相手の3ポイントをくらいます。また本学のインサイドの点もピタッと止まってしまいました。第3Qを終わった時点で【59-63】となんと逆転されてしまいます。しかしここからがこれまでの2試合と違っていました。第4Qになるとやはり頼りになる本学センター陣。#10_C山崎(発達4)が活躍しだします。一進一退を繰り返しましたが、残り時間が少なくなったところで#15_F山口(現代2)の角度のないところからの3ポイントで【82-74】と試合を決め、【88-76】で勝利しました。
■ 10/7(日)絶対に落とせない4戦目【宮崎産業経営大学】戦。
しっかりした試合運びで【86-62】で確実に勝利しました。
■ 10/8(月)全勝同士での決戦となりたかった【九州女子大学】戦。
試合前のベンチの良いムードがそのままオープニングにつながります。あまりこのリーグで見られなかった強いディフェンスからの走るバスケットで最初の5分を10−2とリードします。ゲーム開始からたたみかける本学の展開で入れました。しかし第1Q残り4分14秒、このリーグで苦戦していた3ポイント、今日こそは警戒し意識していた最初の5分の守りでしたが、ここで決められます。10−5。続けてのバックコードでのパスミスで失点。10−7。なんとか#4_SG武田(表現4)の3ポイントのお返しで13−7としますが、勢いがなくなってしまい【19-13】で第1Qを終了します。持ちこたえたかった第2Q。気になっていたディフェンス面では大活躍しますが、オフェンス面での攻撃に意識がないセンター陣の得点がありません。外からの攻撃だけとなり相手のプレッシャーに攻撃できる姿勢でボールがミートできません。一気にたたみかけられ第2Qを【12-26】とされ、前半を31−39で折り返します。第3Qに入ってもやはりインサイドの点がありません。ディフェンスは持ちこたえ第3Qを【15-19】、ここまで46−58。本学46点のうちインサイドの点はここまで2点と伸び悩みます。しかし、第4Qに入っての12点差はバスケットではまだわからない得点差。最後の第4Qに望みを繋げましたが、逆に相手のスピードに点をあけられました。最後はセンター陣がファールをもらったフリースローやいい合わせがあるプレーが見られました。結果は57−80。敗れてしまいました。
本学は2勝3敗で2部4位という結果になりました。
昨年度2部2位と同じメンバーに加え、1年生メンバーの強化が行われ、期待された今大会でしたが・・・順位を下げてしまいました。
平均得点は2部6チーム中、5位の66.6点、平均失点は2部6チーム中、3位の71.2点でした。
昨年度の当リーグ2位の時の
平均得点は2部6チーム中、4位の77.0点、平均失点は2部6チーム中、1位の62.0点でした。
昨年、悔しい思いをされたと思われる熊本大学の今リーグの頑張り。
来年はもう一度福岡女学院大学のリベンジ。
今日ここからスタートする1年間の取り組み。
あっという間の1年になると思いますが、バスケットボール部の奮起に期待します。
| 大会名 |
2007(平成19)年度 第14回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦結果報告 |
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| 会 場 |
以下、5試合すべて、【九州共立大学福原記念館】[北九州市] |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
九女 | 本学 | 熊大 | 福経 | 熊学 | 宮産 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2007/09/15 2007/09/16 2007/09/17 2007/10/07 2007/10/08 |
2部1位 九州女子大学 |
/ | ○ 80-57 |
○ 95-82 |
○ 85-66 |
○ 133-44 |
○ 135-57 |
1位 5-0 |
105.6 61.2 |
| 2部2位 福岡女学院大学 |
● 57-80 |
/ | ● 53-78 |
● 49-60 |
○ 88-76 |
○ 86-62 |
4位 2-3 |
66.6 71.2 |
|
| 2部3位 熊本大学 |
● 82-95 |
○ 78-53 |
/ | ○ 78-72 |
○ 106-76 |
○ 90-68 |
2位 4-1 |
86.8 72.8 |
|
| 2部4位 福岡経済大学 |
● 66-85 |
○ 60-49 |
● 72-78 |
/ | ○ 82-62 |
○ 78-54 |
3位 3-2 |
71.6 65.6 |
|
| 2部5位 熊本学園大学 |
● 44-133 |
● 76-88 |
● 76-106 |
● 76-106 |
/ | ● 78-91 |
6位 0-5 |
70.0 104.8 |
|
| 2部6位 宮崎産経大学 |
● 57-135 |
● 62-86 |
● 68-90 |
● 54-78 |
○ 91-78 |
/ | 5位 1-4 |
66.4 93.4 |
|
■ 9/15(土)緒戦の【福岡経済大学】戦。
出だし、1年生ルーキー#18_G阿刀(子ども1)のミドルシュートで第1Q序盤を4−1とリードします。しかしここから本学2〜3個のファウルが続き波に乗れません。なんとなく最初から動きも硬く重かった本学。オフェンスのリズムも外角からのシュートに頼る単調な攻撃に終始してしまいます。ディフェンスは本学のインサイドの頑張りで相手の福経大のほうも外からのシュートだけとなります。「そこから打たれて入ったら仕方がない」といわれる3ポイントライン2mほど後方からの相手の3ポイントシュートが連発して決まってしまいます。修正はしたつもりで間合いを詰めましたが、連発して決められてしまいました。第1Q【13-19】、第2Q【10-20】、前半を【23-39】と大きく16点差をあけられてしまいました。ハーフタイムで切り替えできるかと思いきや流れは変わらず第3Q【7-9】。なかなか突破口が開けるきっかけがつかめないまま第4Qへ。点をつめるためという意識が出てきて、ディフェンスをしかけるようになり、オフェンスもインサイドが機能し始めアグレッシブになってきました。とはいっても時間がありませんでした。第4Q【19-12】とつめましたが、とき既におそし・・・。【49-60】と完敗してしまいました。
■ 9/16(日)気持ち切り替えていきたい2戦目の【熊本大学】戦。
出だし。。。相手の熊本大学の勢いに圧倒され第1Q序盤、2−10となります。本学得意の先制攻撃が出ません。この試合1番の粘りが見えたのがここからの3分、8−12となり、まだまだいけるムードになりました。この踏ん張り時、昨日から止めれなかった3ポイントを左45度から決められ、8−15。こちらの勢いがつき2点差に詰めるチャンスが逆に7点差となってしまいました。このあとすぐに10点差以上あけられると、そのあとも熊本大学の手堅いプレー、かと思えばすばやい速攻についていけず、ずるずるいってしまいました。第1Q【10-23】、第2Q【15-19】、第3Q【13-17】、第4Q【15-19】と、第1Qの「-13点」が重くその後にのしかかってしまいました。インサイドを封じ込められ、ガード陣の相手ディフェンスがうちのセンターに寄らなかったのも、外からのシュートを打ちにくくしていた一つの原因でしょう。ただ#11_PG城島(関係3)や#15_F山口(現代2)のゴールに向う良いプレーが出始めると、それに合わせる他の選手の動きもよくなり試合を引き締める場面も多々ありました。昨年、熊本大学に力で勝った試合を思い起こすと、1年で大成長していた一枚岩の熊本大学に完敗でした。今回は大事な試合でリベンジされたので、次の公式戦こそはリベンジできるよう、相手以上の取り組み、そして何よりも何が足りないのか を追究する意識が必要です。スポーツ推薦制がない大学では上位といっていましたが、熊本大学に敗れ非常に悔しい1敗でした。
■ 9/17(月)絶対に負けられない開き直った3戦目【熊本学園大学】戦。
この2日間ディフェンス面では大活躍した本学が頼りにするセンター陣(#10_C山崎(発達4)・#13_C藤野(現代3))。やっとこの日になってオフェンス面でも序盤から大活躍します。第1Q序盤からインサイドで次々に点を決め、第1Qを【28-17】とリードします。単純ですが、センターでゴール近くまで押し込めると外のシュートが快適に打てる環境となり、#4_SG武田(表現4)、#5_SG稲留(発達4)のシュートも率がよくなりました。しかしながら第2Q、第3Qとこのリーグ、課題となっている3ポイントシュートの防御ができず、相手の3ポイントをくらいます。また本学のインサイドの点もピタッと止まってしまいました。第3Qを終わった時点で【59-63】となんと逆転されてしまいます。しかしここからがこれまでの2試合と違っていました。第4Qになるとやはり頼りになる本学センター陣。#10_C山崎(発達4)が活躍しだします。一進一退を繰り返しましたが、残り時間が少なくなったところで#15_F山口(現代2)の角度のないところからの3ポイントで【82-74】と試合を決め、【88-76】で勝利しました。
■ 10/7(日)絶対に落とせない4戦目【宮崎産業経営大学】戦。
しっかりした試合運びで【86-62】で確実に勝利しました。
■ 10/8(月)全勝同士での決戦となりたかった【九州女子大学】戦。
試合前のベンチの良いムードがそのままオープニングにつながります。あまりこのリーグで見られなかった強いディフェンスからの走るバスケットで最初の5分を10−2とリードします。ゲーム開始からたたみかける本学の展開で入れました。しかし第1Q残り4分14秒、このリーグで苦戦していた3ポイント、今日こそは警戒し意識していた最初の5分の守りでしたが、ここで決められます。10−5。続けてのバックコードでのパスミスで失点。10−7。なんとか#4_SG武田(表現4)の3ポイントのお返しで13−7としますが、勢いがなくなってしまい【19-13】で第1Qを終了します。持ちこたえたかった第2Q。気になっていたディフェンス面では大活躍しますが、オフェンス面での攻撃に意識がないセンター陣の得点がありません。外からの攻撃だけとなり相手のプレッシャーに攻撃できる姿勢でボールがミートできません。一気にたたみかけられ第2Qを【12-26】とされ、前半を31−39で折り返します。第3Qに入ってもやはりインサイドの点がありません。ディフェンスは持ちこたえ第3Qを【15-19】、ここまで46−58。本学46点のうちインサイドの点はここまで2点と伸び悩みます。しかし、第4Qに入っての12点差はバスケットではまだわからない得点差。最後の第4Qに望みを繋げましたが、逆に相手のスピードに点をあけられました。最後はセンター陣がファールをもらったフリースローやいい合わせがあるプレーが見られました。結果は57−80。敗れてしまいました。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
今年の『夢の全国キップ』、発券ならず・・・。九州リーグ2部、途中経過お知らせいたします。 >発信 07/09/18 17:01
「実力出し切れず・・・」だったのか・・・
「実力出しての力負け(完敗)」だったのか・・・
九州リーグ2部、現在3試合を消化し、1勝2敗。(残る2試合は10月)
本学バスケットボール部の全国をかけた九州予選【九州リーグ2部】が始まりました。
現在、九州2部2位に位置し、万全を期してのぞんだ本学でしたが・・・。
| 大会名 |
2007(平成19)年度 第14回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※兼 全日本インカレ九州予選 2部リーグ戦途中経過 |
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| 会 場 |
以下、5試合すべて、【九州共立大学福原記念館】[北九州市] 応援会場までのアクセス 九州共立大学様アクセスマップHPにリンクさせていただいております。 |
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| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
九女 | 本学 | 熊大 | 福経 | 熊学 | 宮産 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2007/09/15 2007/09/16 2007/09/17 2007/10/07 2007/10/08 |
2部1位 九州女子大学 |
/ | 10/8(月祝) 13:00 |
10/7(日) 13:00 |
○ 85-66 |
○ 133-44 |
○ 135-57 |
1位 3-0 |
**.* **.* |
| 2部2位 福岡女学院大学 |
10/8(月祝) 13:00 |
/ | ● 53-78 |
● 49-60 |
○ 88-76 |
10/7(日) 11:30 |
4位 1-2 |
**.* **.* |
|
| 2部3位 熊本大学 |
10/7(日) 13:00 |
○ 78-53 |
/ | 10/8(月祝) 11:30 |
○ 106-76 |
○ 90-68 |
1位 3-0 |
**.* **.* |
|
| 2部4位 福岡経済大学 |
● 66-85 |
○ 60-49 |
10/8(月祝) 11:30 |
/ | 10/7(日) 10:00 |
○ 78-54 |
3位 2-1 |
**.* **.* |
|
| 2部5位 熊本学園大学 |
● 44-133 |
● 76-88 |
● 76-106 |
10/7(日) 10:00 |
/ | 10/8(月祝) 10:00 |
5位 0-3 |
**.* **.* |
|
| 2部6位 宮崎産経大学 |
● 57-135 |
10/7(日) 11:30 |
● 68-90 |
● 54-78 |
10/8(月祝) 10:00 |
/ | 5位 0-3 |
**.* **.* |
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■ 9/15(土)緒戦の【福岡経済大学】戦。
出だし、1年生ルーキー#18_G阿刀(子ども1)のミドルシュートで第1Q序盤を4−1とリードします。しかしここから本学2〜3個のファウルが続き波に乗れません。なんとなく最初から動きも硬く重かった本学。オフェンスのリズムも外角からのシュートに頼る単調な攻撃に終始してしまいます。ディフェンスは本学のインサイドの頑張りで相手の福経大のほうも外からのシュートだけとなります。「そこから打たれて入ったら仕方がない」といわれる3ポイントライン2mほど後方からの相手の3ポイントシュートが連発して決まってしまいます。修正はしたつもりで間合いを詰めましたが、連発して決められてしまいました。第1Q【13-19】、第2Q【10-20】、前半を【23-39】と大きく16点差をあけられてしまいました。ハーフタイムで切り替えできるかと思いきや流れは変わらず第3Q【7-9】。なかなか突破口が開けるきっかけがつかめないまま第4Qへ。点をつめるためという意識が出てきて、ディフェンスをしかけるようになり、オフェンスもインサイドが機能し始めアグレッシブになってきました。とはいっても時間がありませんでした。第4Q【19-12】とつめましたが、とき既におそし・・・。【49-60】と完敗してしまいました。
■ 9/16(日)気持ち切り替えていきたい2戦目の【熊本大学】戦。
出だし。。。相手の熊本大学の勢いに圧倒され第1Q序盤、2−10となります。本学得意の先制攻撃が出ません。この試合1番の粘りが見えたのがここからの3分、8−12となり、まだまだいけるムードになりました。この踏ん張り時、昨日から止めれなかった3ポイントを左45度から決められ、8−15。こちらの勢いがつき2点差に詰めるチャンスが逆に7点差となってしまいました。このあとすぐに10点差以上あけられると、そのあとも熊本大学の手堅いプレー、かと思えばすばやい速攻についていけず、ずるずるいってしまいました。第1Q【10-23】、第2Q【15-19】、第3Q【13-17】、第4Q【15-19】と、第1Qの「-13点」が重くその後にのしかかってしまいました。インサイドを封じ込められ、ガード陣の相手ディフェンスがうちのセンターに寄らなかったのも、外からのシュートを打ちにくくしていた一つの原因でしょう。ただ#11_PG城島(関係3)や#15_F山口(現代2)のゴールに向う良いプレーが出始めると、それに合わせる他の選手の動きもよくなり試合を引き締める場面も多々ありました。昨年、熊本大学に力で勝った試合を思い起こすと、1年で大成長していた一枚岩の熊本大学に完敗でした。今回は大事な試合でリベンジされたので、次の公式戦こそはリベンジできるよう、相手以上の取り組み、そして何よりも何が足りないのか を追究する意識が必要です。スポーツ推薦制がない大学では上位といっていましたが、熊本大学に敗れ非常に悔しい1敗でした。
■ 9/17(月)絶対に負けられない開き直った3戦目【熊本学園大学】戦。
この2日間ディフェンス面では大活躍した本学が頼りにするセンター陣(#10_C山崎(発達4)・#13_C藤野(現代3))。やっとこの日になってオフェンス面でも序盤から大活躍します。第1Q序盤からインサイドで次々に点を決め、第1Qを【28-17】とリードします。単純ですが、センターでゴール近くまで押し込めると外のシュートが快適に打てる環境となり、#4_SG武田(表現4)、#5_SG稲留(発達4)のシュートも率がよくなりました。しかしながら第2Q、第3Qとこのリーグ、課題となっている3ポイントシュートの防御ができず、相手の3ポイントをくらいます。また本学のインサイドの点もピタッと止まってしまいました。第3Qを終わった時点で【59-63】となんと逆転されてしまいます。しかしここからがこれまでの2試合と違っていました。第4Qになるとやはり頼りになる本学センター陣。#10_C山崎(発達4)が活躍しだします。一進一退を繰り返しましたが、残り時間が少なくなったところで#15_F山口(現代2)の角度のないところからの3ポイントで【82-74】と試合を決め、【88-76】で勝利しました。
■ 一枚岩に・・・次に向けて・・・
昨年、九州2部2位となったときのメンバーをそのまま残し、且つ新戦力を加え、全国に挑戦した今大会。今大会を最終目標とした試合と考えると最初の2試合はもったいないことしました。外からしかみていないのでわかりませんが、1週間前の福岡大学戦をみると順調な仕上がりと思っていただけに残念な結果となりました。その福岡大学は1部で順調に勝っているところを見ると、やはり試合前1週間のモチベーションだったのでしょうか。個々の一人一人のモチベーションはあがっていたのかもしれないのですが、それぞれのモチベーションがすべて太い線でつながって一枚岩にまではなっていなかったのかもしれません。あと2試合、強豪校との対戦も控えていますが2つとりに行きましょう。ここはもう一度原点に返って、全員で一つになった福岡女学院大学の「チーム」として3週間後、2つとりに行きましょう!。事実上、今年度の全日本は夢に終 わってしまいましたが、この悔しさをバネにして「前向きに前向きに」今後につなけていきましょう。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
準優勝!九州33大学出場で第2位に!。【第57回九州地区大学体育大会【九州インカレ】】試合結果 >発信 07/07/03 13:04
| 大会名 |
平成19年度 第57回九州地区大学体育大会【九州インカレ】33校出場 試合結果【全体の勝ち上がり表】はこちらから |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/6/30(土)11:00 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 109 | - | 49 | ● | 大分大学 | |
| 第1Q. | 40 | - | 8 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 27 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 25 | - | 4 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 21 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 昨年度のこの大会、初戦の相手に前半で苦戦し、後半は一気に点をあけたものの、1試合目に体力等、相当なエネルギーを使い果たしてしまいました。しかし今大会は違いました。第1Qから一気に本学の怒涛の攻撃で40−8とリードします。そのあとも手を抜かない攻撃で相手を圧倒しました。ベンチメンバーも全員出場で快勝しました。 | 桂川町総合体育館 Eコート 第2試合 |
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| 2007/6/30(土)14:00 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 63 | - | 49 | ● | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 27 | - | 4 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 14 | - | 15 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 7 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 15 | - | 16 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 2002年度この大会で優勝した時以来、すべての公式戦で苦杯をなめている福岡教育大学とベスト4をかけた準々決勝。この日2試合目の試合となりましたが、昨年度の大会ここで足が止まり西南女学院大学に敗退した時の本学とは違いました。第1Qから素晴らしいディフェンスからのブレイク、アウトサイドシュートが面白いように決まり一気に点をあけていきます。なんと第1Q、4点しか失点しませんでした。23点差をあけます。続く第2Q、第3Q、を福岡教育大学の反撃を受けますが、要所要所で#4_G武田(表現4)の3ポイントシュート、#11_PG城島(関係3)・#9_PF濱田(関係3)の光るプレー、ルーキー#18_G阿刀(子ども1)の切れのあるシュートが決まり試合を安定させます。インサイドの合わせも抜群。最適のタイミングで#10_C山崎(発達4)がゴール下に合わせシュートを決めます。第1Qのリードをしっかり守ってなんと福岡教育大学を破りました。失点を49点に抑えられたことが何よりもの勝因です。 | 桂川町総合体育館 Fコート 第3試合 |
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| 2007/7/1(日)9:30 | 準決勝 | 勝てば決勝進出 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 76 | - | 75 | ● | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 29 | - | 14 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 23 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 15 | - | 23 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 9 | - | 25 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 4年ぶりに準決勝にコマを進めた本学。この強豪九州女子大学にもおくすることなく、本学の専売特許ともなってきた『第1Qの出だしからたたみかける攻撃』がこの試合でも出ます。この1年で急成長した3人→●#13_C藤野(現代文化3)、●#14_SG佐藤(現代文化2)、●#15_PF山口(現代文化2)の動きいいプレーなどチーム全体で相手を圧倒します。前半を52−27と25点差をつけます。応援団席も一安心で後半を観戦できるかと思いきや、九州女子大学はキーマンとなる#8_Gを第3Qはじめから起用してきました。以前から本学はこの選手の早いリズムの攻撃にかき回されてきました。今回は#8選手自体のシュートはある程度抑えましたが、この#8と同じコート上にいる残りの4人の選手の動きが前半に比べよくなりました。25点あった点差は第3Qを終わり17点となってしまいました。しかしまだまだ本学も第3Q15点を加点しており、第4Qも攻める意識があれば大丈夫・・・と思っておりましたが流れは完全に相手に傾いていました。10点以上勝っているだけに本学も時間を使うプレーで凌ぎますが、インサイドのあわせもなくなり、肝心のショットがゴールに向ったショットとならずシュートの正確性がなくなり加点できません。しかし最後は勝ちたいという気持ちに勝った本学が1点差で勝利しました。2003年度以来の3回目の決勝進出(2002年度は優勝)となりましたが、後半は課題をを残った試合となりました。しかしなにはともあれ決勝進出です。 | 嘉穂町総合体育館 Gコート 第1試合 |
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| 2007/7/1(日)12:30 | 決勝 | 勝てば優勝! | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 58 | - | 90 | ○ | 鹿屋体育大学 | |
| 第1Q. | 19 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 10 | - | 22 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 26 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 18 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 4年ぶりの決勝進出。相手は1か月前、西日本インカレにおいて九州勢として初優勝した現在九州No.1にいる鹿屋体育大学。相手に不足なし。この決勝、会場には近郊の中学生がたくさん詰め寄せていました。本学も強豪にぶつかるだけと試合前の気負いは見えませんでした。第1Q、強豪相手に点差を開かせず#10_C山崎(発達4)のインサイド、#18_G阿刀(子ども1)のジャンプショットでなんとか勝利へ望みをたくせる5点差で我慢します。第2Qに入ると昨日から4試合目(この日2試合目)となる本学。コート上の選手の足が止まり始めます。強豪校も含めここ1年での平均失点を60点前後におさえてきた本学ですが、鹿屋体育大学の確率のいい3ポイントショット、2ポイントジャンプショットが決まりだし、オフェンスリバンドまでやられ始めます。強い相手に点のとり合いをしてしまうパターンで本学としては勝ち目がなくなってしまう展開となりました。結果32点差をあけられましたが、この鹿屋のレベルは次の段階に取り組むべき材料として、何はともあれ準優勝となりました。スポーツ推薦制がない本学のチーム。数多くのスポーツ推薦制があるチームをおさえての価値ある準優勝。おめでとうございます。今年のチームは11月下旬の全日本を狙える位置に間違いなくいます。その予選となる9月の2部リーグまであと2ヶ月。必ず修正して鹿屋体育大学と同等に戦えるレベルまで努力すれば自ずから全日本は見えているでしょう。4月に入学してきた新入生もなじんできて、チーム全体(約30名の大所帯)でレベルアップしようとする姿勢が見えた今大会。これに留まらず、さらに上を目指すべく努力を惜しまず頑張ってください。 | 嘉穂町総合体育館 Gコート 第3試合 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2007(平成19)年度 男子第57回 女子第56回 西日本学生バスケットボール選手権大会(結果) ※女子は71校が出場 >発信 07/05/30 12:45
| 大会名 |
2007(平成19)年度 男子第57回 女子第56回 西日本学生バスケットボール選手権大会(結果) ※女子は71校が出場 |
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| 記事 | 会場 | ||||||
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相手は関西リーグ2部2位の関西大学。九州リーグ2部2位の意地をかけた緒戦。昨年のこの大会は同じ関西リーグ(2005年度全日本インカレ7位)の立命館大学に33-89と大敗しただけに気合が入っていました。安定した本学の粘り強いディフェンスで相手を51点に抑えるも、点がとれませんでした。40得点に抑えられては勝ち目がありません。今年こそ全国レベルのチームとなり、12月の全日本インカレ出場を目標にする本学バスケットボール部。残り6ヶ月。明日からの練習1日1日を大事にしていきたいところです。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらの関西学生バスケットボール連盟様の【西日本学生バスケットボール選手権HP】をクリックして参照してください。 |
大阪市立中央体育館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/5/28(月)13:00 | 1回戦 | 1回戦敗退 | |||||
| 福岡女学院大学 (九州リーグ2部2位) |
● | 40 | - | 51 | ○ | 関西大学 (関西リーグ2部2位) |
|
| 第1Q. | 6 | - | 14 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 10 | - | 9 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 7 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 15 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2007(平成19)年度 第12回九州学生バスケットボール春季選手権大会(結果) >発信 07/05/07 15:01
| 大会名 | 2007(平成19)年度 第12回九州学生バスケットボール春季選手権大会(結果) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
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前回『第12回九州学生バスケットボール春季選手権大会』についてご紹介していましたが、九州共立大学福原記念館で2007.5.5(土)〜2007.5.6(日)・・・1回戦〜2回戦が行われました。 1回戦は佐賀大学に圧勝したものの、2回戦・・・、先月4月の県リーグで確実に勝利した福岡経済大学に敗れてしまいました。各クォーターごとの点数だけで見るのは単純かもしれませんが、結果は結果としてみると、前半第1Q.の11-22とされた11点差が最後までひびいたのではないでしょうか。 昨年度のシーズンから勢いつけてきた本学。この時期での1敗を大事にして、あとに繋げてほしいと思います。このチーム確実に力はついてきていると思います。しかし本当の意味で12月全日本インカレ名古屋大会を夢から現実にかえるためには、もう一度この時点で練習などでの気持ちのギアチェンジが必要となってきますね。 バスケット部員の皆さんの今一度の奮起を期待しています。 詳しくはこちらをクリックして、『詳細トーナメント表結果』も参照してください。 |
九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/5/6(日)13:00 | 2回戦 | 2回戦敗退 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 57 | - | 66 | ○ | 福岡経済大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 22 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 14 | - | 14 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 18 | 第4Q. | |||
| 2007/5/5(土)16:30 | 1回戦 | 1回戦勝利 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 108 | - | 42 | ● | 佐賀大学 | |
| 第1Q. | 38 | - | 7 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 10 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 29 | - | 6 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 21 | - | 19 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
バスケットボール部 春の県1部リーグ、なんと昨年の最下位(1部6位)から1部3位に躍進!その� � >発信 07/05/01 09:35
| 大会名 | 2007(平成19)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(最終結果) | ||||||||
| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
西女 | 福教 | 福大 | 福経 | 九女 | 本学 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2007/04/21 2007/04/22 2007/04/28 |
西南女学院大学 | / | ● 47-55 |
4位 |
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| 福岡教育大学 | / | ○ 63-55 |
2位 |
||||||
| 福岡大学 | / | ● 53-60 |
5位 |
||||||
| 福岡経済大学 | / | ● 46-56 |
6位 |
||||||
| 九州女子大学 | / | ○ 71-66 (O.T.) |
1位 |
||||||
| 福岡女学院大学 | ○ 55-47 |
● 55-63 |
○ 60-53 |
○ 56-46 |
● 66-71 (O.T.) |
/ | 3位 3-2 |
58.4 56.0 |
|
昨年[秋]の九州リーグの1試合平均失点62.0を大きく上回る56.0。さらにディフェンスに磨きをかけた本学の今後に期待!!!。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
春の県1部リーグ(最終結果)、なんと昨年の最下位(1部6位)から1部3位に躍進! >発信 07/05/01 09:12
| 大会名 | 2007(平成19)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(最終結果) | ||||||
| 記事 | 会場 | ||||||
|
本学バスケットボール部の春の県リーグ(1部)の残り2試合を戦い抜きました。なんと�∀⊂ �!!。昨年度の全日本インカレ出場大学の福岡大学にも勝ちました!。今回もいずれも点数だけ見ると『ロースコア』。この1部リーグ5試合を通じて『きれず』にロースコアゲームにまとめた本学。これでディフェンスは完全な自信になったのでは?ないかと思われます。 ■昨年度1部リーグ:1試合平均失点【73.2点】 ■今年度1部リーグ:1試合平均失点【56.0点】 春の県1部リーグ、なんと昨年の最下位(1部6位)から1部3位に躍進!です。今後の公式戦に自信につながるリーグとなりました。次は来週末から2週続けて(5/5・5/6・〜5/11・5/12・5/13)、第12回九州学生バスケットボール春季選手権大会が開催されます。勝ち進めば、全日本インカレでも上位に食い込む力を持っている鹿屋体育大学との試合になります。本当の意味で力だめしの大会ともなります。本学のディフェンス力が鹿屋のオフェンスをどの程度封じ込めるか、一つのカギはそこにあると思います。12月の初の全日本インカレ出場に向けて、全力でのぞんでください。 |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/4/28(土)15:30 | 1部第5戦 | 3勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 56 | - | 46 | ● | 福岡経済大学 | |
| 第1Q. | 18 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 9 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 11 | - | 11 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 5 | 第4Q. | |||
| 2007/4/28(土)11:00 | 1部第4戦 | 2勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 60 | - | 53 | ● | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 25 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 14 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 8 | - | 8 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 14 | - | 20 | 第4Q. | |||
| 2007/4/22(日)14:30 | 1部第3戦 | 1勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 66 | - | 71 | ○ | 九州女子大学 | |
| Over Time(延長) | |||||||
| 第1Q. | 13 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 15 | - | 22 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 10 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 23 | - | 14 | 第4Q. | |||
| O.T.(延長) | 5 | - | 10 | O.T.(延長) | |||
| 2007/4/21(土)16:00 | 1部第2戦 | 1勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 63 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 10 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 23 | 第4Q. | |||
| 2007/4/21(土)11:30 | 1部第1戦 | 1勝0敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 55 | - | 47 | ● | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 22 | - | 16 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 4 | - | 8 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 9 | 第4Q. | |||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2007(平成19)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ(途中経過報告) >発信 07/04/25 10:26
| 大会名 | 2007(平成19)年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2007/4/22(日)14:30 | 1部第3戦 | 1勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 66 | - | 71 | ○ | 九州女子大学 | |
| Over Time(延長) | |||||||
| 第1Q. | 13 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 15 | - | 22 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 10 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 23 | - | 14 | 第4Q. | |||
| O.T.(延長) | 5 | - | 10 | O.T.(延長) | |||
| 2007/4/21(土)16:00 | 1部第2戦 | 1勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 63 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 13 | - | 10 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 13 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 23 | 第4Q. | |||
| 2007/4/21(土)11:30 | 1部第1戦 | 1勝0敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 55 | - | 47 | ● | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 22 | - | 16 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 4 | - | 8 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 9 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
|
昨年の勢いをそのまま継続したい本学バスケットボール部の春の県リーグ(1部)が始まりました。昨年度、県リーグ1部最下位と苦杯をなめたものの、2部1位との入替戦(対久留米工業大学戦)に勝利し、1部を死守していた県リーグです。上記のようにこの土日で1部3試合を終了し、1勝2敗ですが、昨年度と点差だけを比べると段違いにいい試合をしているようです。本学のレベルがあがったのでしょう。いずれも点数だけ見ると、ロースコアのディフェンスを強化した結果が現れた?のではないかと思われます。 ■昨年 :1試合平均失点【73.2点】 ■今年度3試合終了時点:1試合平均失点【60.3点】 あと2試合(福大戦・福経大(旧第一経済大)戦)を残していますが、途中経過として報告しておきます。この2試合は今週の土曜日4月28日、九州国際大学平野記念館で行われます。スペースワールドなどお近くにお越しの方は、是非会場に足をお運びいただき、スタンドをうめつくすべく応援をお願いいたします。 追伸 バスケ部YOU部員のブログ更新、3日間の近況がよく分かる書き込みがあり、そのあと更新が行われていないようですが、是非選手の立場からの近況報告ブログ更新よろしくおねがいします。。。 |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2006(平成18)年度 三地区学生バスケットボール選手権(2006年12月8日〜12月11日 四国:高知県開催)において見事3位(44校出場)となりました。 >発信 06/12/19 17:13
賞状・トロフィーを撮影しました。


投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
平成18年度 今シーズン終了 【試合結果 2006.12.11終了時点】 >発信 06/12/11 12:34
| 平成18年度 試合結果(戦績)2006.12.11今シーズン終了時点 | |||||||||
| 26試合 【12勝】【14敗】 | |||||||||
| 大会名 | 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 | 結果 |
| 三地区学生バスケットボール選手権大会 | 準決勝→負 Aチーム ベスト4 | ||||||||
| 2006/12/11(月)10:00 | 福岡女学院大学A | ● | 48 | - | 73 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 準々決勝(勝てばベスト4)→勝 | |||||||||
| 2006/12/10(日)15:00 | 福岡女学院大学A | ○ | 81 | - | 45 | ● | 広島文教女子大学 | ||
| 3回戦→勝 | |||||||||
| 2006/12/10(日)10:30 | 福岡女学院大学A | ○ | 67 | - | 56 | ● | 九州女子大学B | ||
| 2回戦(1回戦はシード) →勝 | |||||||||
| 2006/12/9(土)16:00 | 福岡女学院大学A | ○ | 88 | - | 40 | ● | 岡山大学 | ||
| 準々決勝→負 Bチーム ベスト8 | |||||||||
| 2006/12/10(日)16:30 | 福岡女学院大学B | ● | 54 | - | 84 | ○ | 福岡大学 | ||
| 3回戦→勝 | |||||||||
| 2006/12/10(日)13:30 | 福岡女学院大学B | ○ | 85 | - | 59 | ● | 四国大学 | ||
| 2回戦(1回戦はシード) →勝 | |||||||||
| 2006/12/9(土)15:30 | 福岡女学院大学B | ○ | 68 | - | 56 | ● | 北九州市立大学 | ||
| 九州学生バスケットボールリーグ戦 1部2部入替戦 | 0勝3敗 | ||||||||
| 2006/10/15(日)13:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 50 | - | 66 | ○ | 福岡大学 (1部6位) |
||
| 0勝2敗 | |||||||||
| 2006/10/14(土)16:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 48 | - | 72 | ○ | 久留米工業大学 (1部5位) |
||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 (2部1位) |
||
| 九州学生バスケットボールリーグ戦 2部 | 4勝1敗 | ||||||||
| 2006/10/9(月祝)11:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 79 | - | 56 | ● | 第一経済大学 | ||
| 3勝1敗 | |||||||||
| 2006/10/8(日)10:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 73 | - | 66 | ● | 熊本大学 | ||
| 2勝1敗 | |||||||||
| 2006/10/7(土)16:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 83 | - | 80 | ● | 熊本学園大学 | ||
| 1勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/24(日)11:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 94 | - | 25 | ● | 佐賀大学 | ||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 | ||
| 九州地区大学体育大会(九州インカレ) | ベスト8 | ||||||||
| 2006/7/2(日)13:30 | 福岡女学院大学 | ● | 43 | - | 71 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 3回戦→勝 | |||||||||
| 2006/7/2(日)9:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 89 | - | 57 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部入替戦 | 県リーグ1部残留 | 2006/6/18(日)14:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 77 | - | 72 | ● | 久留米工業大学 |
| 西日本学生選手権 | 2回戦→負 | ||||||||
| 2006/5/30(火)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 33 | - | 89 | ○ | 立命館大学 | ||
| 九州学生春季選手権 | ベスト16 | ||||||||
| 2006/5/12(金)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 84 | ○ | 九州女子大学 | ||
| 2回戦→勝 | |||||||||
| 2006/5/11(木)13:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 69 | - | 44 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部 | 0勝5敗 | ||||||||
| 2006/4/29(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 61 | ○ | 第一経済大学 | ||
| 0勝4敗 | |||||||||
| 2006/4/29(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 82 | ○ | 福岡教育大学 | ||
| 0勝3敗 | |||||||||
| 2006/4/23(日)13:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 78 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 0勝2敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 59 | - | 66 | ○ | 福岡大学 | ||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 70 | - | 79 | ○ | 九州女子大学 | ||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
バスケットボール部→なんとAチームは準決勝進出!。試合結果!→2006(平成18)年度 第42回三地区学生バスケットボール選手権大会44校(のべ47校)出場【開催地区:四国】 >発信 06/12/11 12:03
| 大会名 | 2006(平成18)年度 第42回三地区学生バスケットボール選手権大会44校(のべ47校)出場【開催地区:四国(高知県)】 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/12/9(土)16:00 | 2回戦(1回戦シード) | 勝てばベスト16 | |||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 88 | - | 40 | ● | 岡山大学 | |
| 第1Q. | 26 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 32 | - | 5 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 16 | - | 10 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 14 | - | 12 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 九州リーグ2部2位の実力見せ、3年生主体Aチーム2回戦から登場し圧勝。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県立県民体育館 Gコート5試合目 |
||||||
| 2006/12/10(日)10:30 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 67 | - | 56 | ● | 九州女子大学B | |
| 第1Q. | 14 | - | 15 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 13 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 22 | - | 15 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 13 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| さすが試合経験豊富の3年生主体Aチーム、本当に第3Q切れなくなりました。逆に点をあけて試合を決めにかかりました。強豪九州女子大学を倒しベスト8進出です。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県春野運動公園体育館 Aコート2試合目 |
||||||
| 2006/12/10(日)15:00 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学A | ○ | 81 | - | 45 | ● | 広島文教女子大学 | |
| 第1Q. | 19 | - | 5 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 17 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 23 | - | 9 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 22 | - | 13 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手のペースに合わせることなく、圧倒できるチームには圧勝できるようになりました。なんと3年ぶりの準決勝進出(ベスト4)です(3年前の2003年度は決勝までコマを進め『準優勝』)。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県春野運動公園体育館 Dコート5試合目 |
||||||
| 2006/12/11(月)10:00 | 準決勝 | 勝てば決勝進出 | |||||
| 福岡女学院大学A | ● | 48 | - | 73 | ○ | 西南女学院大学B | |
| 第1Q. | 14 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 10 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 19 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 決勝進出目指しましたが、ここ数年西南女学院大学を支えてきた4年生の主力チームに敗れてしまいました。4年生不在の本学。3年ぶりの準決勝進出(ベスト4)、来年に繋がりました。いよいよ来年は本学が初の全日本インカレ出場を狙って決める年となります。充実したオフを過ごし、来年の練習開始から『インカレ出場』という実現可能な大きな目標達成のために何をなすべきか各々考えて一気に突き進んでほしいと願っております。2006年は全体的にいい成績で終われました。今大会の戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県春野運動公園体育館 Cコート1試合目 |
||||||
| 2006/12/9(土)14:30 | 2回戦(1回戦シード) | 勝てばベスト16 | |||||
| 福岡女学院大学B | ○ | 68 | - | 56 | ● | 北九州市立大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 21 | - | 17 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 11 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 1年生主体のBチーム2回戦から登場しました。横綱相撲とまではいきませんでしたが確実に勝利をものにしました。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県立青少年体育館 Eコート4試合目 |
||||||
| 2006/12/10(日)13:30 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学B | ○ | 85 | - | 59 | ● | 四国大学 | |
| 第1Q. | 32 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 22 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 11 | - | 18 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 1年生主体のBチーム3回戦に進出。第3Qまでに試合を決める圧勝。準々決勝に勢いをつけました。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県春野運動公園体育館 Cコート4試合目 |
||||||
| 2006/12/10(日)16:30 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学B | ● | 54 | - | 84 | ○ | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 14 | - | 18 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 14 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 24 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 28 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 1年生主体のBチーム勢いに乗って準々決勝に進出。1日2試合、前試合が2試合前ということもあって疲れが心配されたが立ち上がりよく、強豪福岡大学相手に前半を32-32の五分で折り返します。期待された第3Q、第4Q、と体力的に勝る福岡大学の着実な加点に圧倒され敗れてしまいました。ベスト8上出来と思わず、もっと貪欲に上をねらう姿勢で今回の公式試合の経験を生かし来年に繋げていってほしいと思います。戦評および試合風景写真UPは帰学後行います。 | 高知県春野運動公園体育館 Dコート6試合目 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2006年度 全日本学生バスケットボール選手権大会速報 ※ 九州代表関連のみ >発信 06/11/20 09:17
☆11/23(木) 女子 準々決勝
○勝→大阪人間科学大(関西2位) vs ×負→鹿屋体育大(九州1位)→Result.:78 - 54
第1Q.:23 - 17/第2Q.:19 - 9/第3Q.:17 - 12/第4Q.:19 - 16
詳しくはこちら
☆11/21(火) 女子 2回戦
○勝→鹿屋体育大(九州1位) vs ×負→玉川大(関東7位)→Result.:71 - 54
第1Q.:20 - 14/第2Q.:11 - 12/第3Q.:24 - 16/第4Q.:16 - 12
詳しくはこちら
☆11/20(月) 女子 1回戦
○勝→専修大(関東8位) vs ×負→福岡大(九州4位)→Result.:90 - 42
第1Q.:23 - 17/第2Q.:26 - 10/第3Q.:25 - 7/第4Q.:16 - 8
詳しくはこちら
☆11/20(月) 女子 1回戦
○勝→松蔭大(関東4位) vs ×負→福岡教育大(九州3位)→Result.:77 - 70
第1Q.:25 - 14/第2Q.:20 - 23/第3Q.:15 - 8/第4Q.:17 - 25
詳しくはこちら
☆11/19(日) 女子 1回戦
○勝→日本体育大(関東2位) vs ×負→西南女学院大(九州2位)→Result.:106 - 72
第1Q.:29 - 15/第2Q.:23 - 15/第3Q.:36 - 19/第4Q.:18 - 23
詳しくはこちら
☆11/19(日) 女子 1回戦
×負→札幌大(北海道1位) vs ○勝→鹿屋体育大(九州1位) →Result.:52 - 68
第1Q.:9 - 18/第2Q.:6 -12 /第3Q.:16 - 21/第4Q.:21 - 17
詳しくはこちら
○勝→大阪人間科学大(関西2位) vs ×負→鹿屋体育大(九州1位)→Result.:78 - 54
第1Q.:23 - 17/第2Q.:19 - 9/第3Q.:17 - 12/第4Q.:19 - 16
詳しくはこちら
☆11/21(火) 女子 2回戦
○勝→鹿屋体育大(九州1位) vs ×負→玉川大(関東7位)→Result.:71 - 54
第1Q.:20 - 14/第2Q.:11 - 12/第3Q.:24 - 16/第4Q.:16 - 12
詳しくはこちら
☆11/20(月) 女子 1回戦
○勝→専修大(関東8位) vs ×負→福岡大(九州4位)→Result.:90 - 42
第1Q.:23 - 17/第2Q.:26 - 10/第3Q.:25 - 7/第4Q.:16 - 8
詳しくはこちら
☆11/20(月) 女子 1回戦
○勝→松蔭大(関東4位) vs ×負→福岡教育大(九州3位)→Result.:77 - 70
第1Q.:25 - 14/第2Q.:20 - 23/第3Q.:15 - 8/第4Q.:17 - 25
詳しくはこちら
☆11/19(日) 女子 1回戦
○勝→日本体育大(関東2位) vs ×負→西南女学院大(九州2位)→Result.:106 - 72
第1Q.:29 - 15/第2Q.:23 - 15/第3Q.:36 - 19/第4Q.:18 - 23
詳しくはこちら
☆11/19(日) 女子 1回戦
×負→札幌大(北海道1位) vs ○勝→鹿屋体育大(九州1位) →Result.:52 - 68
第1Q.:9 - 18/第2Q.:6 -12 /第3Q.:16 - 21/第4Q.:21 - 17
詳しくはこちら
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
福岡女学院大、競る力持つ福大チャレンジ沖国大破った模様。 >発信 06/10/24 16:56
九州学連のホームページより
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女子チャレンジマッチ/投稿者:学連 /投稿日:10月24日(火)11時43分34秒
沖国大65(16-18,12-21,17-20,20-15)74福岡大
=====================
とにかく本学、全日本インカレきっぷ、惜しいし、もったいない・・・。来年こそは・・・。
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女子チャレンジマッチ/投稿者:学連 /投稿日:10月24日(火)11時43分34秒
沖国大65(16-18,12-21,17-20,20-15)74福岡大
=====================
とにかく本学、全日本インカレきっぷ、惜しいし、もったいない・・・。来年こそは・・・。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2006(平成18)年度 試合結果(戦績)2006.10.19時点 >発信 06/10/19 11:39
| 平成18年度 試合結果(戦績)2006.6.30時点 | |||||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 | 結果 | |
| 九州学生バスケットボールリーグ戦 1部2部入替戦 | 0勝3敗 | ||||||||
| 2006/10/15(日)13:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 50 | - | 66 | ○ | 福岡大学 (1部6位) |
||
| 0勝2敗 | |||||||||
| 2006/10/14(土)16:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 48 | - | 72 | ○ | 久留米工業大学 (1部5位) |
||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 福岡女学院大学 (2部2位) |
● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 (2部1位) |
||
| 九州学生バスケットボールリーグ戦 2部 | 4勝1敗 | ||||||||
| 2006/10/9(月祝)11:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 79 | - | 56 | ● | 第一経済大学 | ||
| 3勝1敗 | |||||||||
| 2006/10/8(日)10:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 73 | - | 66 | ● | 熊本大学 | ||
| 2勝1敗 | |||||||||
| 2006/10/7(土)16:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 83 | - | 80 | ● | 熊本学園大学 | ||
| 1勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/24(日)11:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 94 | - | 25 | ● | 佐賀大学 | ||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 | ||
| 九州地区大学体育大会(九州インカレ) | ベスト8 | ||||||||
| 2006/7/2(日)13:30 | 福岡女学院大学 | ● | 43 | - | 71 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 3回戦→勝 | |||||||||
| 2006/7/2(日)9:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 89 | - | 57 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部入替戦 | 県リーグ1部残留 | 2006/6/18(日)14:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 77 | - | 72 | ● | 久留米工業大学 |
| 西日本学生選手権 | 2回戦→負 | ||||||||
| 2006/5/30(火)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 33 | - | 89 | ○ | 立命館大学 | ||
| 九州学生春季選手権 | ベスト16 | ||||||||
| 2006/5/12(金)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 84 | ○ | 九州女子大学 | ||
| 2回戦→勝 | |||||||||
| 2006/5/11(木)13:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 69 | - | 44 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部 | 0勝5敗 | ||||||||
| 2006/4/29(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 61 | ○ | 第一経済大学 | ||
| 0勝4敗 | |||||||||
| 2006/4/29(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 82 | ○ | 福岡教育大学 | ||
| 0勝3敗 | |||||||||
| 2006/4/23(日)13:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 78 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 0勝2敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 59 | - | 66 | ○ | 福岡大学 | ||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 70 | - | 79 | ○ | 九州女子大学 | ||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
速報! 2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選1部2部入替戦結果 >発信 06/10/16 10:17
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選1部2部入替戦結果 |
||||||||
| 大会日 | チーム名 各リーグ直後順位順 |
1部5位 久工 |
1部6位 福大 |
2部1位 九女 |
2部2位 本学 |
順位 勝敗 |
得点 失点 |
上位3チーム 得失点差 |
得点AV. 失点AV. |
| 2006/10/14 2006/10/15 |
1部5位 久留米工業大学 |
/ | ○ 65-61 |
● 79-88 |
○ 72-48 |
2-1 1部残留 確定 |
216 197 |
-5 | 72.0 65.7 |
| 1部6位 福岡大学 |
● 61-65 |
/ | ○ 81-61 |
○ 66-50 |
2-1 1部残留 確定 |
208 176 |
+16 | 69.3 58.7 |
|
| 2部1位 九州女子大学 |
○ 88-79 |
● 61-81 |
/ | ○ 83-56 |
2-1 2部1位 確定 |
232 216 |
-11 | 77.3 72.0 |
|
| 2部2位 福岡女学院大学 |
● 48-72 |
● 50-66 |
● 56-83 |
/ | 0-3 2部2位 確定 |
154 221 |
*** | 51.3 73.7 |
|
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選2部リーグ結果 |
||||||||
| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊学 | 九女 | 一経 | 本学 | 熊本 | 佐賀 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2006/09/23 2006/09/24 2006/10/07 2006/10/08 2006/10/09 |
熊本学園大学 | / | ● 86-93 |
● 55-72 |
● 80-83 |
● 76-109 |
○ 86-35 |
5位 1-4 |
76.6 78.4 |
| 九州女子大学 | ○ 93-86 |
/ | ○ 94-83 |
○ 83-56 |
○ 94-69 |
○ 103-40 |
1位 5-0 |
93.4 66.8 |
|
| 第一経済大学 | ○ 72-55 |
● 83-94 |
/ | ● 56-79 |
● 83-84 |
○ 112-44 |
4位 2-4 |
81.2 71.2 |
|
| 福岡女学院大学 | ○ 83-80 |
● 56-83 |
○ 79-56 |
/ | ○ 73-66 |
○ 94-25 |
2位 4-1 |
77.0 62.0 |
|
| 熊本大学 | ○ 109-76 |
● 69-94 |
○ 84-83 |
● 66-73 |
/ | ○ 86-39 |
3位 3-2 |
82.8 73.0 |
|
| 佐賀大学 | ● 35-86 |
● 40-103 |
● 44-112 |
● 25-94 |
● 39-86 |
/ | 6位 0-5 |
36.6 96.2 |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
試合結果速報!。→2部リーグ2位が確定。残念ながら1部2部入替戦で1部には昇格できませんでした。 >発信 06/10/16 09:40
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選 |
||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 2部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 4 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 24 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 28 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 前半第1Q、相手#3のガードを中心とした速攻に全くついていけず失点を重ねました。本学もシュートまでいくものの、体勢が難しい状態でのシュートで決まりません。一気に点をあけられ、第1Qで20点ものリードをゆるしました。第2Qに入り最初に一気に点差をつめ19-28と9点差としましたが、そこからまた相手の速攻の反撃をくらい、結局前半22-42と20点リードのままで折り返しました。後半出だしからも点差は縮まりませんでしたが、相手#3がベンチにさがるくらいから点差を再度詰め、第3Q終わって9点差。第4Qに期待できる点差となりました。第4Qに入り相手の速攻の押し返しを受け出すと、体力的に足にきていた本学ははがたたず圧倒されました。結果的には56-83と27点差負けでした。明日以降の頑張りに期待します。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/9/24(日)11:30 | 2部第2戦 | 1勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 94 | - | 25 | ● | 佐賀大学 | |
| 第1Q. | 29 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 21 | - | 3 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 8 | 第4Q. | |||
|
|
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|
|
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|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q始まっての「入り」は、そうよくありませんでしたが、5分過ぎから昨日の敗戦がうそのように自信をもった動きのいいプレーが見え出します。一気に29-10と19点差をあけます。こういう展開になるとディフェンスが大雑把になりがちですが、第2Q以降も守備の意識は高く、ノーファールでのプレッシャーのかかったディフェンスを継続します。守備が良いと相手の点がとまるので、点差は開く一方。最後はベンチ全員が出場しチーム一丸となった勝利を勝ち取りました。次節(10/7・8・9)へつながるムードの良い勝ち方でした。次節も強豪大学との試合です。それぞれのチームの得点源はどこなのか分析し、そこをどうきっちり抑えることができるか、ボール運びはどうするのか、得点はどのようにとるのかなど、良い準備(練習)を行っていきたいところです。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/10/7(土)16:00 | 2部第3戦 | 2勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 83 | - | 80 | ● | 熊本学園大学 | |
| 第1Q. | 16 | - | 28 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 28 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 20 | 第4Q. | |||
|
|
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|
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.本学#5のフリースロー・直後の本学#5の3ポイントなど5分5分の入りで6-8、しかしここから相手の3P浴び6-13。ここから着実についていくものの、#9のファールが多くなりベンチへ。詰めることできず16-28の12点ビハインドで第1Q終了します。第2Qは我慢の第2Q【20-20】で、前半【36-48】で折り返します。しかしこの我慢の第2Qが後半に最大限生きました。第3Qになって一気に詰めるのです。#12・#13の積極的な攻めの姿勢が残り3人のプレーヤ、そしてチーム全体に伝わります。恐ろしいくらいに点を一気に詰めて51-56と5点差まで詰め寄ります。ここからも燃料切れを起こしませんでした。ディフェンスの質がおちない本学。粘り強いディフェンスにかみ合った本学流の勢いにのった怒涛の攻めも続きました。一気に逆転し第3Qを終わって64-60とリードします。最終第4Q、4点差のリードはプレッシャーかと思われましたが、相変わらずディフェンスの質が落ちない本学でした。粘り強く相手に点差を詰められない(相手に連続得点を許さない)強さが出てきました。しかし残り2分同点に追いつかれ、01:47にはとうとう逆転76-80とされてしまいます。しかしここからの残り01:47から本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。#12の集中力を中心に、あせらずファールをしないしっかりしたディフェンスから2点を2点(=4点)をきめます。この時点で80-80。一進一退の攻防も残り30秒で本学がバスカン(2点きめた後の1点ボーナススロー=3ポイント)プレーを決め、83-80で劇的な勝利をおさめました。この接戦を制したことが実は翌日の熊本大学戦、翌々日の第一経済大学戦に生きることになります。この試合は大きな試合となりました。夏期休暇の練習が実りました。選手全員で勝ち取った勝利です。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/8(日)10:00 | 2部第4戦 | 3勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 73 | - | ● | 66 | 熊本大学 | |
| 第1Q. | 26 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 11 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 10 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 20 | 第4Q. | |||
|
|
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|
|
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.いい滑り出しをした本学26-19。第2Q.この点差のまま折り返すと思われたが、第2Q.終了間際に1点差まで詰められ前半【37-36】の折り返し。しかし本学は第3Q足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。この試合も#12積極的果敢な攻めの姿勢が残り4人のプレーヤを刺激します。そして#13のブロックショット2発。点を一気にはなし第3Q.19-10、第3Q.を終わって【56-46】と10点差とします。第4Q.残り4分くらいから反撃され本学#9の5ファール退場もあり69-66とされますが、昨日同様、本学はびっくりするくらい慌てなくなりました。これも昨日同様、本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。あせらずファールをしない粘り強いディフェンスから4点を追加し、73-66とこれまた接戦を制しました。ベンチの層も厚くなり中心選手が退場しても、昨日といい今日といい接戦には今では絶対負けない感じがします。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/9(月祝)11:30 | 2部第5戦 | 4勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 79 | - | 56 | ● | 第一経済大学 | |
| 第1Q. | 20 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 18 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 24 | - | 9 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は春の県リーグで【56-61】と苦杯をなめている第一経済大学。しかし本日も第1Q.いい滑り出しをした本学20-12。3日間3連戦で疲れを心配したがなんのその。第2Q.もディフェンス。オフェンスかみ合い良く、前半【46-29】の折り返し。あいかわらず本学は第3Q.足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。第3Q.シュートの成功率がおちて9点あけられますが、ディフェンスは足を止めず大量点はゆるしせん。最小限の18点におさえます。そして第4Q.この3日間の集大成ともいえる大爆発!。第4Q.一気の猛攻でこのクォーター24-9と15点差とし最終的に79-56と圧倒しました。3日間を見る限り多少の成長とはいえません。大きな成長のあとが伺えます。勢いというものは大きな力です。ソフトバンクはレギュラーシーズン3位ながらも西武を破り、1位の日本ハムも破りそうな本学と似た『勢い』があります。ビデオなどで久留米工業大学、福岡大学の点のとりどころはどこかを十分研究し、いい準備をして試合にのぞんでください。私たちは2部、そう『挑戦者』です。リング向って攻撃の強い意思があれば必ず勝てることをこの3日間で実証しました。あと1週間、良いモチベーションを保っておいてください。まだ全日本、見えています。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/14(土)16:00 | 1部2部入替戦 第1戦 | 1部2部入替戦 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | ● | 48 | - | 72 | ○ | 久留米工業大学(1部5位) | |
| 第1Q. | 11 | - | 22 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 8 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 22 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 試合全般で、インサイドは守備は#9を中心に#13とともに「ほとんどパーフェクト」に押さえ込めていたと思います。インサイドについては攻撃についても互角以上に#9は攻めていたと思います。やはり第1Q.立ち上がり、相手オフェンス24秒間際までディフェンス粘り追い込んでおきながら3本連続で3ポイントを喰らい序盤【3-9】とさせてしまい相手を乗せてしまいました。オフェンスは反撃もしました。相手のゾーンプレスをいい形で攻める場面がいくつかありましたが、全般的には『崩せなかった』というのが本音のところでしょう。外からのシュートが微妙なタイミングでずれてしまい、相手のアウトサイドの成功率に比べると、ここ一番のシュートが外れてしまいました。これが入っているかいないかで前述のとおりインサイドが頑張っていただけに試合展開は大きく変わっていたでしょう。ディフェンスは立ち上がり続けざまに喰らった相手の3ポイントを意識するあまり、次はドライブで加点されました。19-38で前半を折り返したあと本学の3ポイント2連続成功で25-38と13点差までもっていたところが再接近でした。最終的には点差が開いてしまいましたが6月の前試合では両チームともメンバー1名程度違うものの本学が勝っていた相手。その時は立ち上がりの本学の3ポイント攻勢で22-5までもっていき波にのり勝利しましたが、今日はその逆でした。次の久留米工業大学戦、相手が同じゾーンかどうかわかりませんが、�.勝璽鵐廛譽溝从��▲▲Ε肇汽ぅ匹寮�功率��試合の立ち上がり、この3点がキーワードになるでしょう。 | 九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 2006/10/15(日)13:00 | 1部2部入替戦 第2戦 | 1部2部入替戦 0勝3敗 2部2位確定 | |||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | ● | 50 | - | 66 | ○ | 福岡大学(1部6位) | |
| 第1Q. | 16 | - | 17 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 6 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 17 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 11 | - | 18 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 前日2部1位【九州女子大学】に勝利している1部6位【福岡大学】に対し、第1Q.16-17と入りとしてはいい立ち上がりをします。しかしこの試合を決めた第2Q.オフェンスで点が決められず第2Q.【6-18】、前半を22-35で折り返します。しかし今シーズンの本学は第3Q.の粘りがありました。第3Q.相手を13点に抑え【17-13】と第3Q.勝ち越し、第3Q.を終わって39-48と9点差の一桁差とします。第4Q.最後は押し切られました。第2Q.の12点差が響いた試合でした。1部2部入替戦は0勝3敗となり、1部昇格はできませんでしたが昨年度2部4位から上昇し、2部2位が確定しました。今シーズンのこの大会は大変成長しました。まだまだ3年生主体の若いチーム、来年のチームの仕上がり次第では1部上位も狙えると信じています。この1年間の練習の量、そしてなによりも練習の質を高め、2007年度は女学院の年にして欲しいと願っています。 | 九州国際大学平野記念館 | ||||||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
本学のディフェンス力光る!。→1試合平均失点は、2部優勝の九州女子大学の平均失点66.8を上回る62.0。 >発信 06/10/11 12:39
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選2部リーグ結果 |
||||||||
| 大会日 | チーム名 前年度順位順 |
熊学 | 九女 | 一経 | 本学 | 熊本 | 佐賀 | 順位 勝敗 |
得点AV. 失点AV. |
| 2006/09/23 2006/09/24 2006/10/07 2006/10/08 2006/10/09 |
熊本学園大学 | / | ● 86-93 |
● 55-72 |
● 80-83 |
● 76-109 |
○ 86-35 |
5位 1-4 |
76.6 78.4 |
| 九州女子大学 | ○ 93-86 |
/ | ○ 94-83 |
○ 83-56 |
○ 94-69 |
○ 103-40 |
1位 5-0 |
93.4 66.8 |
|
| 第一経済大学 | ○ 72-55 |
● 83-94 |
/ | ● 56-79 |
● 83-84 |
○ 112-44 |
4位 2-4 |
81.2 71.2 |
|
| 福岡女学院大学 | ○ 83-80 |
● 56-83 |
○ 79-56 |
/ | ○ 73-66 |
○ 94-25 |
2位 4-1 |
77.0 62.0 |
|
| 熊本大学 | ○ 109-76 |
● 69-94 |
○ 84-83 |
● 66-73 |
/ | ○ 86-39 |
3位 3-2 |
82.8 73.0 |
|
| 佐賀大学 | ● 35-86 |
● 40-103 |
● 44-112 |
● 25-94 |
● 39-86 |
/ | 6位 0-5 |
36.6 96.2 |
|
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
試合結果速報!。→2部リーグ2位が確定。残念ながら1部2部入替戦で1部には昇格できませんでした。 >発信 06/10/10 13:29
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選 |
||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 2部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 4 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 24 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 28 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 前半第1Q、相手#3のガードを中心とした速攻に全くついていけず失点を重ねました。本学もシュートまでいくものの、体勢が難しい状態でのシュートで決まりません。一気に点をあけられ、第1Qで20点ものリードをゆるしました。第2Qに入り最初に一気に点差をつめ19-28と9点差としましたが、そこからまた相手の速攻の反撃をくらい、結局前半22-42と20点リードのままで折り返しました。後半出だしからも点差は縮まりませんでしたが、相手#3がベンチにさがるくらいから点差を再度詰め、第3Q終わって9点差。第4Qに期待できる点差となりました。第4Qに入り相手の速攻の押し返しを受け出すと、体力的に足にきていた本学ははがたたず圧倒されました。結果的には56-83と27点差負けでした。明日以降の頑張りに期待します。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/9/24(日)11:30 | 2部第2戦 | 1勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 94 | - | 25 | ● | 佐賀大学 | |
| 第1Q. | 29 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 21 | - | 3 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 8 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q始まっての「入り」は、そうよくありませんでしたが、5分過ぎから昨日の敗戦がうそのように自信をもった動きのいいプレーが見え出します。一気に29-10と19点差をあけます。こういう展開になるとディフェンスが大雑把になりがちですが、第2Q以降も守備の意識は高く、ノーファールでのプレッシャーのかかったディフェンスを継続します。守備が良いと相手の点がとまるので、点差は開く一方。最後はベンチ全員が出場しチーム一丸となった勝利を勝ち取りました。次節(10/7・8・9)へつながるムードの良い勝ち方でした。次節も強豪大学との試合です。それぞれのチームの得点源はどこなのか分析し、そこをどうきっちり抑えることができるか、ボール運びはどうするのか、得点はどのようにとるのかなど、良い準備(練習)を行っていきたいところです。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/10/7(土)16:00 | 2部第3戦 | 2勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 83 | - | 80 | ● | 熊本学園大学 | |
| 第1Q. | 16 | - | 28 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 28 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 20 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.本学#5のフリースロー・直後の本学#5の3ポイントなど5分5分の入りで6-8、しかしここから相手の3P浴び6-13。ここから着実についていくものの、#9のファールが多くなりベンチへ。詰めることできず16-28の12点ビハインドで第1Q終了します。第2Qは我慢の第2Q【20-20】で、前半【36-48】で折り返します。しかしこの我慢の第2Qが後半に最大限生きました。第3Qになって一気に詰めるのです。#12・#13の積極的な攻めの姿勢が残り3人のプレーヤ、そしてチーム全体に伝わります。恐ろしいくらいに点を一気に詰めて51-56と5点差まで詰め寄ります。ここからも燃料切れを起こしませんでした。ディフェンスの質がおちない本学。粘り強いディフェンスにかみ合った本学流の勢いにのった怒涛の攻めも続きました。一気に逆転し第3Qを終わって64-60とリードします。最終第4Q、4点差のリードはプレッシャーかと思われましたが、相変わらずディフェンスの質が落ちない本学でした。粘り強く相手に点差を詰められない(相手に連続得点を許さない)強さが出てきました。しかし残り2分同点に追いつかれ、01:47にはとうとう逆転76-80とされてしまいます。しかしここからの残り01:47から本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。#12の集中力を中心に、あせらずファールをしないしっかりしたディフェンスから2点を2点(=4点)をきめます。この時点で80-80。一進一退の攻防も残り30秒で本学がバスカン(2点きめた後の1点ボーナススロー=3ポイント)プレーを決め、83-80で劇的な勝利をおさめました。この接戦を制したことが実は翌日の熊本大学戦、翌々日の第一経済大学戦に生きることになります。この試合は大きな試合となりました。夏期休暇の練習が実りました。選手全員で勝ち取った勝利です。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/8(日)10:00 | 2部第4戦 | 3勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 73 | - | ● | 66 | 熊本大学 | |
| 第1Q. | 26 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 11 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 10 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 20 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q.いい滑り出しをした本学26-19。第2Q.この点差のまま折り返すと思われたが、第2Q.終了間際に1点差まで詰められ前半【37-36】の折り返し。しかし本学は第3Q足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。この試合も#12積極的果敢な攻めの姿勢が残り4人のプレーヤを刺激します。そして#13のブロックショット2発。点を一気にはなし第3Q.19-10、第3Q.を終わって【56-46】と10点差とします。第4Q.残り4分くらいから反撃され本学#9の5ファール退場もあり69-66とされますが、昨日同様、本学はびっくりするくらい慌てなくなりました。これも昨日同様、本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。あせらずファールをしない粘り強いディフェンスから4点を追加し、73-66とこれまた接戦を制しました。ベンチの層も厚くなり中心選手が退場しても、昨日といい今日といい接戦には今では絶対負けない感じがします。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/9(月祝)11:30 | 2部第5戦 | 4勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 79 | - | 56 | ● | 第一経済大学 | |
| 第1Q. | 20 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 18 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 24 | - | 9 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は春の県リーグで【56-61】と苦杯をなめている第一経済大学。しかし本日も第1Q.いい滑り出しをした本学20-12。3日間3連戦で疲れを心配したがなんのその。第2Q.もディフェンス。オフェンスかみ合い良く、前半【46-29】の折り返し。あいかわらず本学は第3Q.足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。第3Q.シュートの成功率がおちて9点あけられますが、ディフェンスは足を止めず大量点はゆるしせん。最小限の18点におさえます。そして第4Q.この3日間の集大成ともいえる大爆発!。第4Q.一気の猛攻でこのクォーター24-9と15点差とし最終的に79-56と圧倒しました。3日間を見る限り多少の成長とはいえません。大きな成長のあとが伺えます。勢いというものは大きな力です。ソフトバンクはレギュラーシーズン3位ながらも西武を破り、1位の日本ハムも破りそうな本学と似た『勢い』があります。ビデオなどで久留米工業大学、福岡大学の点のとりどころはどこかを十分研究し、いい準備をして試合にのぞんでください。私たちは2部、そう『挑戦者』です。リング向って攻撃の強い意思があれば必ず勝てることをこの3日間で実証しました。あと1週間、良いモチベーションを保っておいてください。まだ全日本、見えています。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/14(土)16:00 | 1部2部入替戦 第1戦 | 1部2部入替戦 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | ● | 48 | - | 72 | ○ | 久留米工業大学(1部5位) | |
| 第1Q. | 11 | - | 22 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 8 | - | 16 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 22 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 試合全般で、インサイドは守備は#9を中心に#13とともに「ほとんどパーフェクト」に押さえ込めていたと思います。インサイドについては攻撃についても互角以上に#9は攻めていたと思います。やはり第1Q.立ち上がり、相手オフェンス24秒間際までディフェンス粘り追い込んでおきながら3本連続で3ポイントを喰らい序盤【3-9】とさせてしまい相手を乗せてしまいました。オフェンスは反撃もしました。相手のゾーンプレスをいい形で攻める場面がいくつかありましたが、全般的には『崩せなかった』というのが本音のところでしょう。外からのシュートが微妙なタイミングでずれてしまい、相手のアウトサイドの成功率に比べると、ここ一番のシュートが外れてしまいました。これが入っているかいないかで前述のとおりインサイドが頑張っていただけに試合展開は大きく変わっていたでしょう。ディフェンスは立ち上がり続けざまに喰らった相手の3ポイントを意識するあまり、次はドライブで加点されました。19-38で前半を折り返したあと本学の3ポイント2連続成功で25-38と13点差までもっていたところが再接近でした。最終的には点差が開いてしまいましたが6月の前試合では両チームともメンバー1名程度違うものの本学が勝っていた相手。その時は立ち上がりの本学の3ポイント攻勢で22-5までもっていき波にのり勝利しましたが、今日はその逆でした。次の久留米工業大学戦、相手が同じゾーンかどうかわかりませんが、�.勝璽鵐廛譽溝从��▲▲Ε肇汽ぅ匹寮�功率��試合の立ち上がり、この3点がキーワードになるでしょう。 | 九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 2006/10/15(日)13:00 | 1部2部入替戦 第2戦 | 1部2部入替戦 0勝3敗 2部2位確定 | |||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | ● | 50 | - | 66 | ○ | 福岡大学(1部6位) | |
| 第1Q. | 16 | - | 17 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 6 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 17 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 11 | - | 18 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 前日2部1位【九州女子大学】に勝利している1部6位【福岡大学】に対し、第1Q.16-17と入りとしてはいい立ち上がりをします。しかしこの試合を決めた第2Q.オフェンスで点が決められず第2Q.【6-18】、前半を22-35で折り返します。しかし今シーズンの本学は第3Q.の粘りがありました。第3Q.相手を13点に抑え【17-13】と第3Q.勝ち越し、第3Q.を終わって39-48と9点差の一桁差とします。第4Q.最後は押し切られました。第2Q.の12点差が響いた試合でした。1部2部入替戦は0勝3敗となり、1部昇格はできませんでしたが昨年度2部4位から上昇し、2部2位が確定しました。今シーズンのこの大会は大変成長しました。まだまだ3年生主体の若いチーム、来年のチームの仕上がり次第では1部上位も狙えると信じています。この1年間の練習の量、そしてなによりも練習の質を高め、2007年度は女学院の年にして欲しいと願っています。 | 九州国際大学平野記念館 | ||||||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
九州リーグ2部星取表(10/8(日)まで)状況報告です。本日10/9(月)11:30 第一経済大学戦です。今から九州共立大学体育館へ応援お願いします。 >発信 06/10/09 07:46
最終戦(第5戦)を1試合残した時点での10/8(日)までの九州リーグ2部リーグの星取表 今日の第一経済大学戦は絶対に負けられない戦いです。今日の第一経済大学戦に勝てば1部・2部入れ替え戦です。
順位 大学名 勝数 負数 本日10/9(月)相手
1. 九州女子大学 4勝 0敗 熊本学園大学
2. 福岡女学院大 3勝 1敗 第一経済大学
3. 熊本大学 2勝 2敗 佐賀大学
4. 第一経済大学 2勝 2敗 福岡女学院大学
5. 熊本学園大学 1勝 3敗 九州女子大学
6 佐賀大学 0勝 4敗 熊本大学
順位 大学名 勝数 負数 本日10/9(月)相手
1. 九州女子大学 4勝 0敗 熊本学園大学
2. 福岡女学院大 3勝 1敗 第一経済大学
3. 熊本大学 2勝 2敗 佐賀大学
4. 第一経済大学 2勝 2敗 福岡女学院大学
5. 熊本学園大学 1勝 3敗 九州女子大学
6 佐賀大学 0勝 4敗 熊本大学
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
勝利! ここにきて2連勝! 10/7(土)熊本学園大学戦・10/8(日)熊本大学戦、2試合とも接戦を制し大勝利です。 >発信 06/10/09 07:39
10/7(土)熊本学園大学戦・10/8(日)熊本大学戦の試合を観戦しました。2試合とも接戦となりましたがこれまでにない選手たちの精神的な強さを感じます。接戦に勝てるということは実力もついてきたという証明。ここまできたら最終戦(第5戦)の第一経済大学戦自力で勝って1部・2部入れ替え戦出場権とりましょう。
第一経済大学のこれまでの戦いぶり、春の県リーグから見ています。
�〜蠎蠅離�フェンスリバウンドをとられてゴール下のタップシュート、
この点をボックスアウトの徹底で限りなく抑えることにあると思い
ます。
�∩蠎蠅離灰鵐肇蹇璽襯織錙爾離�ード#7は九女大#3ほど速さはあ
りませんが、テクニックがあります。完全にカバーに行くとゴール
下のセンターに合わせられるので、まずこの#7にマッチアップす
る人の頑張り、そしてカバーは微妙なファジーカバーを意識するこ
とだと思います。
今の本学のオフェンスのリズム・リングに向かう気持ちなら点はおのず
から普通にとれるでしょう。10/7(土)熊本学園大学戦・10/8(日)熊本大
学戦でうまくいったように「攻める」積極的なプレーまた見せてくださ
い。
ディフェンスリバウンドを頑張ってください。
とにかく勝って、1部・2部入れ替え戦出場権です。
第一経済大学のこれまでの戦いぶり、春の県リーグから見ています。
�〜蠎蠅離�フェンスリバウンドをとられてゴール下のタップシュート、
この点をボックスアウトの徹底で限りなく抑えることにあると思い
ます。
�∩蠎蠅離灰鵐肇蹇璽襯織錙爾離�ード#7は九女大#3ほど速さはあ
りませんが、テクニックがあります。完全にカバーに行くとゴール
下のセンターに合わせられるので、まずこの#7にマッチアップす
る人の頑張り、そしてカバーは微妙なファジーカバーを意識するこ
とだと思います。
今の本学のオフェンスのリズム・リングに向かう気持ちなら点はおのず
から普通にとれるでしょう。10/7(土)熊本学園大学戦・10/8(日)熊本大
学戦でうまくいったように「攻める」積極的なプレーまた見せてくださ
い。
ディフェンスリバウンドを頑張ってください。
とにかく勝って、1部・2部入れ替え戦出場権です。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
全日本インカレ予選【九州リーグ 2部】2試合を消化し、【1勝1敗】。試合結果を報告します。もうあとは負けられません。 >発信 06/09/25 09:49
| 大会名 |
2006(平成18)年度 第13回九州学生バスケットボールリーグ戦 ※全日本インカレ予選 |
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| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/9/23(土祝)13:00 | 2部第1戦 | 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 83 | ○ | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 4 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 18 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 24 | - | 13 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 10 | - | 28 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 前半第1Q、相手#3のガードを中心とした速攻に全くついていけず失点を重ねました。本学もシュートまでいくものの、体勢が難しい状態でのシュートで決まりません。一気に点をあけられ、第1Qで20点ものリードをゆるしました。第2Qに入り最初に一気に点差をつめ19-28と9点差としましたが、そこからまた相手の速攻の反撃をくらい、結局前半22-42と20点リードのままで折り返しました。後半出だしからも点差は縮まりませんでしたが、相手#3がベンチにさがるくらいから点差を再度詰め、第3Q終わって9点差。第4Qに期待できる点差となりました。第4Qに入り相手の速攻の押し返しを受け出すと、体力的に足にきていた本学ははがたたず圧倒されました。結果的には56-83と27点差負けでした。明日以降の頑張りに期待します。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/9/24(日)11:30 | 2部第2戦 | 1勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 94 | - | 25 | ● | 佐賀大学 | |
| 第1Q. | 29 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 4 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 21 | - | 3 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 8 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 第1Q始まっての「入り」は、そうよくありませんでしたが、5分過ぎから昨日の敗戦がうそのように自信をもった動きのいいプレーが見え出します。一気に29-10と19点差をあけます。こういう展開になるとディフェンスが大雑把になりがちですが、第2Q以降も守備の意識は高く、ノーファールでのプレッシャーのかかったディフェンスを継続します。守備が良いと相手の点がとまるので、点差は開く一方。最後はベンチ全員が出場しチーム一丸となった勝利を勝ち取りました。次節(10/7・8・9)へつながるムードの良い勝ち方でした。次節も強豪大学との試合です。それぞれのチームの得点源はどこなのか分析し、そこをどうきっちり抑えることができるか、ボール運びはどうするのか、得点はどのようにとるのかなど、良い準備(練習)を行っていきたいところです。 | 西南学院大学体育館 | ||||||
| 2006/10/7(土)16:00 | 2部第3戦 | 2勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 83 | - | 80 | ● | 熊本学園大学 | |
| 第1Q. | 16 | - | 28 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 20 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 28 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 19 | - | 20 | 第4Q. | |||
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| 予想 | 会場 | ||||||
| 第1Q.本学#5のフリースロー・直後の本学#5の3ポイントなど5分5分の入りで6-8、しかしここから相手の3P浴び6-13。ここから着実についていくものの、#9のファールが多くなりベンチへ。詰めることできず16-28の12点ビハインドで第1Q終了します。第2Qは我慢の第2Q【20-20】で、前半【36-48】で折り返します。しかしこの我慢の第2Qが後半に最大限生きました。第3Qになって一気に詰めるのです。#12・#13の積極的な攻めの姿勢が残り3人のプレーヤ、そしてチーム全体に伝わります。恐ろしいくらいに点を一気に詰めて51-56と5点差まで詰め寄ります。ここからも燃料切れを起こしませんでした。ディフェンスの質がおちない本学。粘り強いディフェンスにかみ合った本学流の勢いにのった怒涛の攻めも続きました。一気に逆転し第3Qを終わって64-60とリードします。最終第4Q、4点差のリードはプレッシャーかと思われましたが、相変わらずディフェンスの質が落ちない本学でした。粘り強く相手に点差を詰められない(相手に連続得点を許さない)強さが出てきました。しかし残り2分同点に追いつかれ、01:47にはとうとう逆転76-80とされてしまいます。しかしここからの残り01:47から本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。#12の集中力を中心に、あせらずファールをしないしっかりしたディフェンスから2点を2点(=4点)をきめます。この時点で80-80。一進一退の攻防も残り30秒で本学がバスカン(2点きめた後の1点ボーナススロー=3ポイント)プレーを決め、83-80で劇的な勝利をおさめました。この接戦を制したことが実は翌日の熊本大学戦、翌々日の第一経済大学戦に生きることになります。この試合は大きな試合となりました。夏期休暇の練習が実りました。選手全員で勝ち取った勝利です。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/8(日)10:00 | 2部第4戦 | 3勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 73 | - | ● | 66 | 熊本大学 | |
| 第1Q. | 26 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 11 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 19 | - | 10 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 17 | - | 20 | 第4Q. | |||
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| 予想 | 会場 | ||||||
| 第1Q.いい滑り出しをした本学26-19。第2Q.この点差のまま折り返すと思われたが、第2Q.終了間際に1点差まで詰められ前半【37-36】の折り返し。しかし本学は第3Q足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。この試合も#12積極的果敢な攻めの姿勢が残り4人のプレーヤを刺激します。そして#13のブロックショット2発。点を一気にはなし第3Q.19-10、第3Q.を終わって【56-46】と10点差とします。第4Q.残り4分くらいから反撃され本学#9の5ファール退場もあり69-66とされますが、昨日同様、本学はびっくりするくらい慌てなくなりました。これも昨日同様、本学の本当の強さ(実力の証明)を見ました。あせらずファールをしない粘り強いディフェンスから4点を追加し、73-66とこれまた接戦を制しました。ベンチの層も厚くなり中心選手が退場しても、昨日といい今日といい接戦には今では絶対負けない感じがします。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/9(月祝)11:30 | 2部第5戦 | 4勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 79 | - | 56 | ● | 第一経済大学 | |
| 第1Q. | 20 | - | 12 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 9 | - | 18 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 24 | - | 9 | 第4Q. | |||
| 予想 | 会場 | ||||||
| 相手は春の県リーグで【56-61】と苦杯をなめている第一経済大学。しかし本日も第1Q.いい滑り出しをした本学20-12。3日間3連戦で疲れを心配したがなんのその。第2Q.もディフェンス。オフェンスかみ合い良く、前半【46-29】の折り返し。あいかわらず本学は第3Q.足が止まらないようになりました。本学バテなくなりました。第3Q.シュートの成功率がおちて9点あけられますが、ディフェンスは足を止めず大量点はゆるしせん。最小限の18点におさえます。そして第4Q.この3日間の集大成ともいえる大爆発!。第4Q.一気の猛攻でこのクォーター24-9と15点差とし最終的に79-56と圧倒しました。3日間を見る限り多少の成長とはいえません。大きな成長のあとが伺えます。勢いというものは大きな力です。ソフトバンクはレギュラーシーズン3位ながらも西武を破り、1位の日本ハムも破りそうな本学と似た『勢い』があります。ビデオなどで久留米工業大学、福岡大学の点のとりどころはどこかを十分研究し、いい準備をして試合にのぞんでください。私たちは2部、そう『挑戦者』です。リング向って攻撃の強い意思があれば必ず勝てることをこの3日間で実証しました。あと1週間、良いモチベーションを保っておいてください。まだ全日本、見えています。 | 九州共立大学福原記念館 | ||||||
| 2006/10/14(土)16:00 | 1部2部入替戦 第1戦 | ||||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | - | 久留米工業大学(1部5位) | |||||
| 第1Q. | - | 第1Q. | |||||
| 第2Q. | - | 第2Q. | |||||
| 第3Q. | - | 第3Q. | |||||
| 第4Q. | - | 第4Q. | |||||
| 予想 | 会場 | ||||||
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最近の対戦成績 県リーグ1部2部入替戦 6/18 [県1部6位]本学○77-72●久留米工業大学 [県2部1位] |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 2006/10/15(日)13:00 | 1部2部入替戦 第2戦 | ||||||
| 福岡女学院大学(2部2位) | - | 福岡大学(1部6位) | |||||
| 第1Q. | - | 第1Q. | |||||
| 第2Q. | - | 第2Q. | |||||
| 第3Q. | - | 第3Q. | |||||
| 第4Q. | - | 第4Q. | |||||
| 予想 | 会場 | ||||||
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最近の対戦成績 県リーグ1部 4/22 [県1部6位]本学●59-66●福岡大学 [県1部4位] |
九州国際大学平野記念館 | ||||||
| 2006/10/21(土) | 全日本インカレ出場権 チャレンジマッチ |
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| 福岡女学院大学 | - | *****大学 | |||||
| 第1Q. | - | 第1Q. | |||||
| 第2Q. | - | 第2Q. | |||||
| 第3Q. | - | 第3Q. | |||||
| 第4Q. | - | 第4Q. | |||||
| 予想 | 会場 | ||||||
| 九州国際大学平野記念館 | |||||||
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
2006年度 九州リーグ 男女4部・女子3部のリーグ戦試合結果速報 >発信 06/08/29 16:19
2006年度 九州リーグ 男女4部・女子3部のリーグ戦試合結果速報はこちらから・・・
文字が小さいのでPDF画面拡大してください。
※ 九州学生バスケットボール連盟公式webサイトからの情報から引用させていただいております。
文字が小さいのでPDF画面拡大してください。
※ 九州学生バスケットボール連盟公式webサイトからの情報から引用させていただいております。
投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]
平成18年度 第56回九州地区大学体育大会【九州インカレ】32校出場 >発信 06/07/04 14:39
| 大会名 | 平成18年度 第56回九州地区大学体育大会【九州インカレ】32校出場 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/7/2(日)9:00 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 89 | - | 57 | ● | 長崎大学 | |
| 第1Q. | 19 | - | 11 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 26 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 16 | - | 16 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 28 | - | 10 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 出だしからエンジンがかからない本学。0-5とリードされる。 しかしここからアウトサイドシュートが決まりだし、第1Q.19-11。第2Q.に 入り突き放しにかかるが、ディフェンスの足が動いていない本学。最初の3分 でチームファウルが5つとファールでしか止めれず、第2Q.26-20と6点しか あけれない。前半折り返しで45-31と14点のリード。第3Q.本学は速攻や3ポ イントで点差を広げ33-55と一時点差を22点に広げる。しかしここから相手の オフェンスのリズムにディフェンスがついていけず再度点差を詰められ、第3Q. 16-16【61-47】と結局点差をあけれない。第4Q.に入ってようやくディフェン スが機能し相手の点を止め、速攻や得意の3ポイントを連発して成功。終わっ てみれば第4Q.28-10【89-57】と32点をあけた大差となったが、この試合、スタ メン、6人目、7人目のクラスの出場時間が長くなり、次の準々決勝でスタミ ナ切れとなったことを考えると早めに点差をあける試合展開にもっていきたい 試合であった。ディフェンスの足が止まってしますことが課題となった試合で あった。 | 熊本県立総合体育館 Gコート |
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| 2006/7/2(日)13:30 | 準々決勝 | 勝てばベスト4 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 43 | - | 71 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 10 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 14 | - | 12 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 7 | - | 28 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 7 | - | 21 | 第4Q. | |||
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| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は今現在、九州の西の横綱、西南女学院大学 (東の正横綱は鹿屋体育大学)。快調な出だし。3回戦の長崎大学戦 でのディフェンスが「うそ」のようにディフェンスの意識が高く一 時12-2と10点リード。しかしここから相手の3ポイント2本連続成 功など一気に12-10。第1Q.終了間際、#10濱田(人間2文屋アド・ 九女出身)がハーフェイ(センター)ラインの確率が限りなく少ない ところからの3点シュートをはなつ。なんとこれがブザービーター できまり、第1Q.15-10。最高の立ち上がりと言いたいところだが、 相手の3ポイント2本連続成功のうち1本でも止めれておけば15-7 と考えると大きい。第2Q.も本学の勢いは続き一時20-12と8点リード を奪う。その後も#5稲留(発3坂元ゼミ・鹿児島純心出身)のブレー ク等で点を重ねるが一進一退の攻防、第2Q.14-12と第2Qも2点本学が 上回る。なんと横綱相手に29-22と7点本学リードで前半を折り返す。 前半は強いチームに勝利するための条件「失点を抑え」、いいムード で第3Q.に入った。かにみえた第3Q.出だしから本学のディフェンスの 足がとまる。オフェンスもパスリリース後のムービングもなくスペー ス作れないまま、相手のプレッシャーに合い、シュートまでいけずタ ーンオーバーのミスを繰り返す。第3Q.0-5の時点【29-27】でベンチす ぐにタイムアウト。しかし流れは変わらず、相手は多彩なメンバーチ ェンジを行ってくる。一気に第3Q.0-15と圧倒され、前半の貯金を使い 果たす【29-37】。この後も第3Q.は手がうてなくなり、第3Q.7-28、第 3Q.を終わって【36-50】と一気に14点差をあけられる。まだ14点差、 第4Q.の巻き返しによっては勝利の可能性も残した状況であったが、第 4Q.も全くいいところがないまま終了し、第4Q.7-21、【43-71】で試合 終了のホイッスル。疲れ果てた本学の選手の表情がそこにあった。 前半大善戦したものの、後半出だしからスタミナがきれだし、ディフェ ンスが甘くなり、オフェンスもシュートまでいけないケースが多くなっ た試合であった。後半は相手の底力に圧倒され、結果的には春の1部リ ーグの西南女学院戦の42-78と同じような結果となった。しかしその時 と違うのは前半を競ったこと。これは大収穫。1日2試合、選手1人、 1人のスタミナをつけるにはどうするのか、選手層を厚くするにはどう したらいいのか。次は各年度の1番の目標となる全日本インカレ予選を 兼ねた九州リーグ。選手1人1人が悔しさをもって今後の練習に取り組 んでほしい。 | 熊本県立総合体育館 Gコート |
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投稿者: nuadmin
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平成18年度 試合結果(戦績)2006.6.30時点 >発信 06/06/26 17:35
| 平成18年度 試合結果(戦績)2006.6.30時点 | |||||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 | 結果 | |
| 九州地区大学体育大会(九州インカレ) | ベスト8 | ||||||||
| 2006/7/2(日)13:30 | 福岡女学院大学 | ● | 43 | - | 71 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 3回戦→勝 | |||||||||
| 2006/7/2(日)9:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 89 | - | 57 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部入替戦 | 県リーグ1部残留 | 2006/6/18(日)14:30 | 福岡女学院大学 | ○ | 77 | - | 72 | ● | 久留米工業大学 |
| 西日本学生選手権 | 2回戦→負 | ||||||||
| 2006/5/30(火)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 33 | - | 89 | ○ | 立命館大学 | ||
| 九州学生春季選手権 | ベスト16 | ||||||||
| 2006/5/12(金)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 84 | ○ | 九州女子大学 | ||
| 2回戦→勝 | |||||||||
| 2006/5/11(木)13:00 | 福岡女学院大学 | ○ | 69 | - | 44 | ● | 長崎大学 | ||
| 福岡県リーグ1部 | 0勝5敗 | ||||||||
| 2006/4/29(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 61 | ○ | 第一経済大学 | ||
| 0勝4敗 | |||||||||
| 2006/4/29(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 82 | ○ | 福岡教育大学 | ||
| 0勝3敗 | |||||||||
| 2006/4/23(日)13:00 | 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 78 | ○ | 西南女学院大学 | ||
| 0勝2敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)14:30 | 福岡女学院大学 | ● | 59 | - | 66 | ○ | 福岡大学 | ||
| 0勝1敗 | |||||||||
| 2006/4/22(土)10:00 | 福岡女学院大学 | ● | 70 | - | 79 | ○ | 九州女子大学 | ||
投稿者: nuadmin
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平成18年度 男子第56回 女子第55回西日本学生バスケットボール選手権大会 >発信 06/06/26 16:58
| 大会名 | 平成18年度 男子第56回 女子第55回西日本学生バスケットボール選手権大会 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/5/30(火)14:30 | 2回戦 | ||||||
| 福岡女学院大学 | ● | 33 | - | 89 | ○ | 立命館大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 26 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 12 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 4 | - | 15 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 6 | - | 28 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は昨年度全日本インカレ7位の立命館大学。相手に不足なしで望んだ初戦の2回戦。学生コーチによる学生主体のチーム運営となって4年目を迎える立命館大学に前半から圧倒される。本学いいところなく、立命館大の「全員バスケット」をモットーにした一戦必勝の気持ちにも圧倒され大敗。試合後の平野コーチの『出直さないと』の一言がこの試合を物語った。 | 大阪府立体育会館 Cコート |
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| 総評 | ●2回戦敗退 | ||||||
投稿者: nuadmin
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平成18年度 第11回九州学生春季バスケットボール選手権大会 >発信 06/06/26 16:37
| 大会名 | 平成18年度 第11回九州学生春季バスケットボール選手権大会 | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/5/11(木)13:00 | 2回戦 | 勝てばベスト16 | |||||
| 福岡女学院大学 | ○ | 69 | - | 44 | ● | 長崎大学 | |
| 第1Q. | 11 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 19 | - | 8 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 18 | - | 12 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 21 | - | 11 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 別府市総合体育館 べっぷアリーナ Dコート |
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| 2006/5/12(金)10:00 | 3回戦 | 勝てばベスト8 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 55 | - | 84 | ○ | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 12 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 16 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 18 | - | 25 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 9 | - | 21 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| ベスト16 | 別府市総合体育館 べっぷアリーナ Cコート |
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投稿者: nuadmin
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平成18年度 福岡県学生バスケットボール1部リーグ >発信 06/06/26 16:34
| 大会名 | 平成18年度福岡県学生バスケットボール1部リーグ | ||||||
| 日時 | チーム名 | 勝敗 | 得点 | - | 得点 | 勝敗 | 対戦相手 |
| 2006/4/22(土)10:00 | 第1戦 | 1部リーグ 0勝1敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 70 | - | 79 | ○ | 九州女子大学 | |
| 第1Q. | 15 | - | 20 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 23 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 15 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 20 | - | 24 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は特待生を揃える九女大。その相手に前半 は五分で戦う。しかし後半守備の甘さをつかれ じりじりと差を広げられ惜敗。勝てる相手だけに 惜しい試合。本学の試合中のベンチの一体感は すばらしい。 | 西南学院大学 | ||||||
| 2006/4/22(土)14:30 | 第2戦 | 1部リーグ 0勝2敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 59 | - | 66 | ○ | 福岡大学 | |
| 第1Q. | 12 | - | 19 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 17 | - | 20 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 17 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 13 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手はこちらも特待生を揃える福岡大。本日2試合目 の試合とあって疲れから第1クォータを7点あけられる。 試合終了2分前に1点差まで詰めるが最後は自力に 勝る福岡大に敗戦。こちらも勝てた相手だけに惜しい 試合。本学の試合中の控え選手などの応援が好感 をもてる。 | 西南学院大学 | ||||||
| 2006/4/23(日)13:00 | 第3戦 | 1部リーグ 0勝3敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 78 | ○ | 西南女学院大学 | |
| 第1Q. | 10 | - | 24 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 10 | - | 19 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 11 | - | 22 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 11 | - | 13 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は特待生揃いの九州No1を競う西南女大。前半から 圧倒的な実力の差を見せつけられ完敗。 | 西南学院大学 | ||||||
| 2006/4/29(土)10:00 | 第4戦 | 1部リーグ 0勝4敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 42 | - | 82 | ○ | 福岡教育大学 | |
| 第1Q. | 12 | - | 20 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 6 | - | 27 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 12 | - | 24 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 12 | - | 11 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手は特待生揃いの西南女大とともに九州No1を競う福教大。 第1クォータはしのぐもの、第2クォータは相手の守備のプレッシ ャーが強くなりターンオーバーを連発。一気に点をあけられ前 半終了で18-47。第3クォータ・第4クォータはディフェンスからの攻 撃が機能し戦えたことを考えると第2クォータの差が大きい。 | 九州国際大学 平野記念館 |
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| 2006/4/29(土)14:30 | 第5戦 | 1部リーグ 0勝5敗 | |||||
| 福岡女学院大学 | ● | 56 | - | 61 | ○ | 第一経済大学 | |
| 第1Q. | 14 | - | 15 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 18 | - | 17 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 11 | - | 14 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 13 | - | 15 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 0勝4敗で迎えた最終第5戦。相手はこちらも最下位は避けたい 第一経済大。第1クォータどちらも守備を固め一進一退、第2クォ ータに入り攻撃のリズムが良くなった本学が一時23-20とリード。 しかし次の本学のオフェンス時にターンオーバー。25-20と一気 に突き放すチャンスが一進一退にもどる。前半終了で32-32。 第3クォータに入り本学は粘るがオフェンスに手詰まりが出てくる。 第4クォータすぐに主将#4武田(表3岩井ゼミ・筑女出身)の3ポイ ントで追いつくが、その後もオフェンスの手詰まりは解消せず、 接戦をものにできなかった。 | 九州国際大学 平野記念館 |
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| 総評 |
●健闘するが接戦ものにできず1部6位 上位はすべて特待生を揃える強豪大学。これらの半数の大学 と接戦にはこぎつける力をもつ本学。これらの試合にいかに 勝つか。今後の学生たちへ試合のための練習の意識に期待する。 ◎ポイント ●オフェンス �[�習で攻めての柱、パターンをいくつか作る。メンバー でそのかたちを意識し徹底する。 �△呂辰�りしたモーションをとる。(曖昧なレシーバとなら ない) ●ディフェンス �.▲哀譽奪轡屬淵妊�フェンス、ステディなディフェンスの 使い分けを練習に組み込む。 �△△辰気蝪灰櫂ぅ鵐箸鬚箸蕕譴覆ぅ妊�フェンス ●速攻 �,海裡技邱隋△曚箸鵑病�攻の形が見られない。アグレッシ ブなディフェンスがないからではないか。アグレッシブな ディフェンスからの速攻が出れば、セットオフェンスが手 詰まりな時でも試合になっていくだろう。 1年生が12名も入部したと聞く本学バスケットボール部。 次は2部上位との入れ替え戦。次回の試合に期待したい。 |
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| 2006/6/18(日)14:30 | 入替戦 | 1部・2部入れ替え戦 | |||||
| 1部6位 福岡女学院大学 |
○ | 77 | - | 72 | ● | 2部1位 久留米工業大学 |
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| 第1Q. | 25 | - | 13 | 第1Q. | |||
| 第2Q. | 23 | - | 23 | 第2Q. | |||
| 第3Q. | 11 | - | 18 | 第3Q. | |||
| 第4Q. | 18 | - | 18 | 第4Q. | |||
| 戦評 | 会場 | ||||||
| 相手はここ数年、選手全員を特待生で揃えてきた強豪大学 【久留米工業大学】。その相手に第1Q.いきなり本学の 先制パンチ。得点源の主将#4武田(表3岩井ゼミ・筑女出 身)の3ポイントが面白いように決まり22-5と一時リード。 第2Q.は相手が守備の体系を2-3ゾーンから1-1-3ゾーンに 変更してきて点を詰められかけるが、4月入学の新人1年ル ーキー#19佐藤(現1末澤アド・筑女出身)を投入。その# 19佐藤のインターセプト2本が決まり第1Q.のリード (12点)を守る。前半終了時点で48-36で折り返す。第3Q.は 1-1-3ゾーンを攻めあぐね、オフェンスのリズムが崩れ、7点 詰められる。勝負の第4Q。とうとう64-65とこの試合はじめ てリードを許す。しかしここで大黒柱センター#9山��(発3 坂元ゼミ・九女出身)の積極的な1対1攻撃で1-1-3ゾーンの 守備を崩し逆転に成功。本学は相手の5チームファウルフリ ースローを得て着実に加点。残り30秒まで勝敗がわからな かった厳しい、しびれる試合は『選手全員のディフェンスの 集中力が4Qすべてにおいて落ちることなかった』本学がも のにした。 | 西南学院大学 | ||||||
| 総評 |
●1部残留を決める! 1部で健闘するが接戦ものにできず1部6位に甘んじた本学 バスケットボール部。その1部リーグでの以下の修正点をこ の1ヶ月半の練習である程度こなせた分、勝利にながった。 特待生ではない本学が特待生を揃える強豪大学に勝ち1部残 留を決めたことはすばらしい。勝利の後のバスケット部25 名全員のすばらしい笑顔。来年はもう一度、1部5チームこ ちらもすべて特待生で占める強豪大学に全員で挑戦する。今 後も学生たちへ試合のための練習のさらなる意識に期待する。 次は九州インカレ、全日本インカレ予選と続く。次回の試合 に期待したい。 |
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投稿者: nuadmin
カテゴリー: GAME RESULT[試合結果]













































