大会名 2007(平成19)年度 全九州大学空手道大会団体戦

遂に初の1回戦突破!。『長崎大学』に勝利!。
7月の九州インカレでポイント差で敗れた長崎大学にリベンジ!。
ベスト16でした。

日時 チーム名 勝敗 勝数 分け 勝数 勝敗 対戦相手
2007/10/7(日) 1回戦 緒戦に初勝利!。ベスト16!
福岡女学院大学 ○ 2 - 1 ● 長崎大学
 ○先鋒 �´↓� ○ - × ��  先鋒●
 ○中堅 △○ - △●  中堅●
優勢勝ち
 ●大将 �� ● - ○ �´↓�  大将○
2回戦 準々決勝進出できず敗退。
福岡女学院大学 ● 0 - 3 ○ 福岡大学
演武『形』(エキシビジョン) 本学を含む2大学が『形』を演武
福岡女学院大学 九州産業大学
1回戦からの登場となった本学。緒戦の相手は7月の九州インカレでポイント差で敗れた 『長崎大学』。先鋒は期待の新人の河本(現代1)。日ごろの冴えが見えませんでしたが要所 要所での組み立て良く、3−1で貫禄勝ちしました。中堅はこちらも期待の新人の増尾(短大1)。 ポイントは0−0ながらも果敢な攻めで優勢勝ちしました。大将戦となった3試合目。本学の 大将は2年の山口(人間関係2)。動きはよかったのですが1−3で力負けしてしまいました。 2勝1敗となり2回戦に進出しました。今年、部に昇格して2度目の学生空手道連盟主催の大 会において初の勝利になります。続く2回戦は強豪も強豪、福岡大学との対戦となりました。 結果は0−3で敗れましたが今後に期待できる1戦でした。なにはともあれ創部間もない本学 空手部、ベスト16は評価できる成績だと思います。今後ますます勢いがつく試合となりまし た。

この他、次回から正式種目になる団体の形試合のエキシビジョンがあり、観客が見守る中、 福岡女学院大学空手部と九州産業大学空手部の2校が『形』を演武しました。本学は凛とした 形を披露し会場から大きな拍手をいただきました。

以上、報告:空手部コーチ(吉村球夫 先生)

お疲れ様でした。