大分涼しくなり、学校にも行きやすい環境になりました!しかし、どういうわけか部員に変化が現れ始めました。一番顕著に現れだしたのが一年生です。
9月の上旬から、お母さんが倒れて練習にいけないという部員や季節の変わり目?による病欠している部員が出てきたのです。逆に、8月に顔を出せなかった一年生が(ケニア研修に行ってた。)現れたり等。大変な毎日がここ数日間展開されています。
練習しながらも、部員の中では倒れたご家族を心配したり・病気の子が元気になるよう祈ってたりと音楽室のムードは不安な状態であります。(��○��)ヽ
弦楽合奏部は、人数が少なく、一人一人の力が大切にされているから、こうやって心配してくれている人がいるんだなぁ・・と、改めて実感しました。
それにしても、音楽をするということは自分の体が資本であるわけですから、自己管理はしっかりやってもらいたいものです。弦楽合奏部が一番忙しいのは秋と冬ですから・・・。